eラーニングを活用した人材教育、組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム

2019年度プログラム・セミナー

11月14日(木)のプログラム・セミナー

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  • 基調講演11月14日 (木) 09:30~10:20 会場:ルームC
    「未来の教室」に向けて
    経済産業省
    商務・サービスグループ
    サービス政策課長(兼)教育産業室長 浅野 大介 氏
    ■講演概要
    「Society5.0」「働き方改革」など社会システムが大きく変化する中、そうした社会に生きる子供達には、個別最適化された学びを自ら選び、組み立て、文理の別なく知識を構築し、価値あるプロジェクトを作り上げていく自律性・創造性が求められるはず。そのために必要な学びの環境はいかにして作り上げられるべきか。自分の時間割を自分で作る学び方は実現可能か、社会と数理の融合、体育や美術と数理の融合などのSTEAM教育カリキュラムはどうすれば実現可能か。
    ■講演者略歴
    2001年入省。2016年7月より商務流通保安グループ参事官補佐(大臣官房政策企画委員)として部局再編を担当し、教育サービス産業室(現:教育産業室)を立ち上げ。2017年7月より大臣官房政策審議室企画官、10月より教育産業室長を兼務。2018年7月よりサービス政策課長に着任。教育産業室長は引き続き兼務。
    ■ポイント
    Society5.0の社会に必要な教育
    「知る」と「創る」が循環する学びへ
    EdTechによる学びの個別最適化とSTEAM化
    ■聴講者へのメッセージ
    なぜ経済産業省が教育の施策を行っているのか。
    日本の産業・経済を担う人材の育成は学校での教育からすでに始まっていること、また、今後の社会で必要になる力とそれを実現するEdTechについてメッセージを出します。

    受付中

  • 基調講演11月14日 (木) 14:15~15:05 会場:ルームC
    人材開発とICT
    厚生労働省
    人材開発統括官
    訓練企画官(訓練企画室長、若年者・キャリア形成支援担当参事官室併任)
    野澤 めぐみ 氏
    ■講演概要
    人づくり革命基本構想(平成30年6月13日人生100年時代構想会議とりまとめ)を踏まえ、教育訓練給付や事業主等による教育訓練への支援の拡充等のリカレント教育機会の更なる拡充等に取り組んでいるところ。こうした観点を中心に、人材開発政策においてICTを活用した教育訓練推進に向けた取組の重点と方向性を紹介する。
    ■講演者略歴
    平成12年厚生労働省入省。その後、大臣官房国際課、米国留学、財務省理財局、医政局、OECD(経済協力開発機構)日本政府代表部、内閣官房日本経済再生総合事務局などを経て、現職。
    ■ポイント
    人材開発政策の現状と課題
    ICTを活用した教育訓練
    人生100年時代に向けた、リカレント教育の推進
    ■聴講者へのメッセージ
    人材開発政策における、ICTを活用した取組と今後の方向性をご紹介します。

    受付中

  • 特別講演11月14日 (木) 11:45~12:25 会場:Sola City Hall
    新学習指導要領と子どもたちの未来
    株式会社ベネッセコーポレーション
    ベネッセ教育総合研究所
    理事長 新井 健一 氏
    ■講演概要
    来年度から完全実施される新学習指導要領の内容や背景と、現在の教育をめぐる状況を踏まえて、2030年以降の社会を生きる子どもたちに対して、必要な資質・能力を育成する準備ができているかどうかを、データをもとに検証する。
    ■講演者略歴
    2003年株式会社ベネッセコーポレーション入社。2004年執行役員、教育研究開発本部長に就任、教育研究開発センター長を兼務。2007年NPO法人教育テスト研究センターを設立、同年より理事長。2013年よりベネッセ教育総合研究所理事長。2017年日本STEM教育学会を設立、同年より会長。
    ■ポイント
    新学習指導要領の内容と背景の理解
    子どもたちが生きる社会の展望
    未来の社会から見た現在の教育課題を提起

    受付中

  • 特別講演11月14日 (木) 12:40~13:20 会場:Sola City Hall
    VRを利用したコンプライアンス研修の最前線
    増田パートナーズ法律事務所
    弁護士・ニューヨーク州弁護士
    増田 英次 氏
    ■講演概要
    新しい視点とVRを用いて、これまでの知識偏重型、一方的押し付け型のやらされ感満載のコンプライアンスから、智慧と体感、体験を中心に自ら進んで考え行動する創造性を重視したやりがいのあるコンプライアンスへと転換を図るために必要な理論と実践の基礎を伝授します。
    ■講演者略歴
    87年中央大学法学部法律学科卒業。03年米国コロンビア大学ロースクール卒業(LL.M.)。06年ニューヨーク州弁護士登録。08年増田パートナーズ法律事務所設立。様々な分野の専門性を生かし税理士等とも連携して事業承継に関する法的助言を行う。
    ■ポイント
    VRをコンプライアンス研修に利用
    エモーショナルコンプライアンスという新しい概念
    ■聴講者へのメッセージ
    コンプライアンスってこう考えればいいんだ!ということを是非体験してみてください。

    受付中

  • 全体企画11月14日 (木) 09:30~11:30 会場:Sola City Hall
    【トラック】eポートフォリオは高大接続改革にどう貢献できるか
    東京学芸大学
    ICTセンター
    教授 森本 康彦 氏(写真左)

    ドルトン東京学園中等部・高等部
    副校長 田邊 則彦 氏(写真中央左)

    関西学院大学
    学長室
    アドミッションオフィサー 尾木 義久 氏(写真中央右)

    学校法人濱名学院
    合併推進室長 得永 義則 氏(写真右)
    ■講演概要
    高大接続改革では「高校教育改革」、「大学教育改革」、二つをつなぐ「大学入試改革」を三位一体で進めていくことが求められています。この実現のため「eポートフォリオ」が注目されていますが、学校現場では、eポートフォリオとして、何を、いつ、どのように蓄積し、学びとその評価にどう活かすべきかが浸透していないため、十分に有効活用されているとは言えない状況です。
    そこで本トラックでは、昨年度に引き続き、小・中・高校教育のeポートフォリオ、新大学入試に向けたJAPAN e-Portfolio、大学教育のeポートフォリオのキーマンが一堂に会して、高大接続改革のための真のeポートフォリオについて明らかにすべく激論を交わします。
    ■講演者略歴
    東京学芸大学
    ICTセンター
    教授 森本 康彦
    エンジニアとして企業に勤務した後、中学校教諭、高等学校教諭を経て現職。eポートフォリオ研究の第一人者として、その発展のため尽力している。博士(工学)。

    ドルトン東京学園中等部・高等部
    副校長 田邊 則彦
    高校教育改革の代表:慶應義塾幼稚舎・慶應義塾湘南藤沢中高等部。関西大学初等部教諭を経て現職。情報教育の黎明期からコンピュータの教育利用に関わり、NHK高校講座「社会と情報」講師を担当。初等中等教育機関におけるeポートフォリオの普及のため活動している。

    関西学院大学
    学長室
    アドミッションオフィサー 尾木 義久
    文部科学省大学入学者選抜改革推進委託事業(主体性等分野)を学長特命で担当。現在は、高大接続ポータルサイトJAPAN e-Portfolioの高等学校・大学での利用に向け、現在は各地を飛び回っている。

    学校法人濱名学院
    合併推進室長 得永 義則
    大学教育改革の代表:1995年より金沢工業大学、関西大学、関西国際大学の3大学に在籍し、2002年よりそれぞれの大学のeポートフォリオシステムの企画、設計、運用を担当してきた。高等教育におけるeポートフォリオに詳しい。
    ■ポイント
    ログ⊂eポートフォリオ≒教育ビッグデータ    
    何のデータをどう収集し、見える化すべきか    
    AI教育システム、授業にどう取り込むべきか    
    ■聴講者へのメッセージ
    エビデンスデータに基づく教育の実現にはeポートフォリオが必要不可欠です

    受付中

  • 全体企画11月14日 (木) 11:50~13:50 会場:ルームC
    働き方改革時代における新たな学びトラック
    明治学院大学
    伊藤 健二 氏
    ■講演概要
    Coming Soon
    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付中

  • 全体企画11月14日 (木) 13:35~15:35 会場:Sola City Hall
    研修DX(デジタルトランスフォーメーション) ※スポンサードトラック
    株式会社ネットラーニング
    ■講演概要
    Coming Soon
    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付中

  • 全体企画11月14日 (木) 15:25~17:15 会場:ルームC
    人事教育担当者がおさえるべきデジタルトランスフォーメーション
    株式会社人財ラボ
    代表取締役社長 下山 博志 氏(写真左)

    株式会社インストラクショナルデザイン
    代表取締役社長 中原 孝子 氏(写真右)
    ■講演概要
    テクノロジーを活用して、世の中をより良くしてゆこうというデジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流は、瞬く間に仕事や生活に大きな変化をあたえています。一方で、人事、人材開発の世界は、活用が始まったばかりです。本セミナーでは、AIやロボット、VR/ARなどのテクノロジーがどのように人事・人材開発で活用されているのか5つのトレンドで紹介します。参加者の組織でどのように活用できるのか可能性を探るセミナーです。
    ■講演者略歴
    株式会社人財ラボ
    代表取締役社長 下山 博志
    ㈱人財ラボ代表取締役。人事・人材開発の戦略支援、ラーニングテクノロジー支援を行うコンサルティングを展開。WEBシステム開発の㈱創新ラボ会長、ほか日本イーラニングコンソシアム理事、熊本大学大学院講師、ATDジャパン理事、神奈川県総合教育センター顧問アドバイザーなど勤める。
    早稲田大学大学院技術経営学修士

    株式会社インストラクショナルデザイン
    代表取締役社長 中原 孝子
    ATD 認定CPLP、ATD(米国の人材開発機構)メンバーネットワークジャパン副代表
    2002年5月に起業後、人材育成計画全般や効果的な研修設計と効果測定実施のためのインストラクショナル・デザインの支援などを行なっている。
    ATDの国際カンファレンスをはじめ、各国の人事・人材開発カンファレンスでの講演も多数。
    ■ポイント
    人事、人材開発戦略のテクノロジー活用
    ラーニングトランスフォーメーションとは
    ■聴講者へのメッセージ
    テクノロジーを活用して、世の中をより良くしてゆこうというデジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流は、瞬く間に仕事や生活に大きな変化をあたえています。一方で、人事、人材開発の世界は、活用が始まったばかりです。本セミナーでは、AIやロボット、VR/ARなどのテクノロジーがどのように人事・人材開発で活用されているのか5つのトレンドで紹介します。参加者の組織でどのように活用できるのか可能性を探るセミナーです。

    受付中

  • 全体企画11月14日 (木) 16:05~17:25 会場:ルームA
    アジアeラーニングフォーラム
    株式会社ネットラーニング
    李 在範 氏
    ■講演概要
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    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

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  • 企画講演11月14日 (木) 09:30~10:10 会場:ルームB
    【大企業向け1万本達成】アバター動画で業務改善!スマホ体験付
    株式会社4COLORS
    代表取締役社長 加山 緑郎 氏
    ■講演概要
    PIP‐Makerはパワーポイントから撮影・録音不要で教育動画を作るクラウドシステムです。
    大手企業・金融・学校での導入が多い理由は、一般的な映像と異なり、操作する動画内テスト、
    マニュアル動画、対話するロープレ動画が簡単に作れるからです。
    セミナーでは製品デモ、体験企画、費用対効果の実績から最先端の自動翻訳機能、
    エクセルから動画生成など今まで見たことのないEdTechビジョンをご紹介します。
    ■講演者略歴
    2006年創業。すべての情報を入力して、伝える形に出力する伝達産業を創るビジョンをもとに、
    撮影・録音不要で誰でも簡単にアバターが音声でしゃべる動画が作れる「PIP-Maker」を自社開発 ※特許取得済
    現在250社動画10,000本以上の提供実績があり大企業から学校を中心に研修動画と営業ツール動画として事業を行っている。
    ■ポイント
    1社500本実績、170人の人件費削減の効果
    パワポで簡単運用が実現!自社内で動画制作
    インタラクティブ動画が研修効果を高める
    ■聴講者へのメッセージ
    「働き改革」を具体的に実現するための施策でお困りの方は是非、ご参加を!

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 09:30~10:10 会場:ルームA
    大学と企業をつなぐ!反転学習による学生の新たなキャリア教育
    株式会社グロービス
    グロービス・デジタル・プラットフォーム
    チームリーダー 寺内 健朗 氏(写真左)

    実践女子大学
    文学部 国文学科
    教授 深澤 晶久 氏(写真右)
    ■講演概要
    少子化による人材不足が続く中、大学では早期のキャリア教育が、企業では若手の早期育成が求められています。これからの社会で活躍する新世代が、学ぶと働くをスムーズに結び付けていくために今必要とされている事は何なのか。株式会社グロービスと実践女子大学の共同で行われた、スマートフォンを活用した反転学習による新たなキャリア教育の取り組みと、それによって見えてきた受講者の変化や反応について紹介いたします。
    ■講演者略歴
    株式会社グロービス
    グロービス・デジタル・プラットフォーム
    チームリーダー 寺内 健朗
    コンテンツ制作会社にて長らく動画やeラーニングを活用した教育系コンテンツの設計・開発を担当。グロービス入社後はスマートフォンを活用した内定者/新人育成サービス「グロービス学び放題フレッシャーズ」のビジネスリードとして事業全体の統括を行う。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)

    実践女子大学
    文学部 国文学科
    教授 深澤 晶久
    慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、株式会社資生堂入社。人事部人材開発室長として、同社で初めての「キャリアデザインセンター」を設立し社員のキャリア形成に関わる。2014年に実践女子大学に着任。2018年より現職。「実践キャリアプランニング」「グローバル・キャリアデザイン」など全学部のキャリア教育科目を担当。
    ■ポイント
    学ぶと働くをつなぐため今必要とされること
    反転学習による新たなキャリア教育
    受講者の変化と反応
    ■聴講者へのメッセージ
    大学と企業をつなぎ、早期に社会で活躍できる人材の育て方について考えます

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 10:25~11:05 会場:レセプションホール
    「デジタル教材の問題点」を超えるそろタッチ教室システム
    株式会社Digika
    代表取締役社長 橋本 恭伸 氏
    ■講演概要
    デジタル教材の導入を懸念する声があります。「画面ばかり見てしまう」「人との関りが少なくなる」「自分で考える力が育たない」これらを覆すような仕組みがそろタッチ教室システムにあります!そろタッチ教室は、子供も大人も椅子から立ち上がって、生き生きと授業を行っています!本講演では、教室の様子を再現しながら、暗算能力の獲得を通じてSocial Emotional Learningに繋げていくそろタッチの思いをお話します。
    ■講演者略歴
    Microsoftグローバル新卒採用第一期生として入社。The University of Sheffield MBAを経て楽天株式会社へ.PT. Rakuten Indonesia, PT. Rakuten Belanja OnlineのDirectorを歴任し、海外ビジネスを現地最前線で率いた。子供達の計算力の向上と自信の獲得の為、世界中にそろタッチを広めるべく活動中。
    ■ポイント
    「先生」に代わる「ファシリテーター」とは
    デジタル教材の問題点とその突破方法
    認知能力の獲得とSELの関わり合い
    ■聴講者へのメッセージ
    子供が自信を持つために必要な教室とは何なのか、皆さんと考えたいです。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 10:25~11:05 会場:ルームB
    デジタルテキストにリッチコンテンツを加え学び力アップ
    株式会社ビーガル
    イノベーション推進事業部 第3戦略部
    セールスマネージャー 柴田 勉 氏
    ■講演概要
    お手持ちのスマホでサンプルテキストを使い、デジタルテキストを体験していただきます。
    今回受講していただく方のみの限定公開で解説します。
    紙面上に動画や音声、リンク、目隠しシールなどを配置し学びやすさを体感し、
    紙テキストにはないデジタルテキストだからこそできる機能を多くご紹介いたします。
    ■講演者略歴
    デジタルカタログソリューションWisebookはeラーニングにおいても先生からの指導、生徒が学ぶ学習ツールとして最適です。
    10年の実績と塾・学校からの要望を受け改修・新機能を重ねたWisebookは学び力がアップするeラーニングツールとして成長しています。
    ■ポイント
    個別公開とアクセス解析
    学習ツールで学び力アップ
    テキストオン動画で理解力アップ
    ■聴講者へのメッセージ
    デジタルテキストの学びやすさを体感してもらいたい

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 10:25~11:05 会場:ルームA
    Coming Soon
    株式会社ギブリー
    ■講演概要
    Coming Soon
    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 10:35~11:15 会場:ルームC
    ~人材強化によるコアバリューの進化~「企業価値向上を実現する人材育成」
    株式会社タナベ経営
    東京ファンクションコンサルティング本部
    本部長 川島 克也 氏
    ■講演概要
    企業にとって最大の資源は「人」、存続・成長に欠かせない大切な存在です。しかしながら、未だ多くの企業が場当たり的な取り組みに留まっているのが現状です。今回は以下の視点で人材育成に取り組む企業の事例をご紹介します。
    ①戦略的な人材育成(ビジョン、理念、戦略と整合性がとれている)
    ②体系的な人材育成(教育ニーズが体系へ落とし込まれている)
    ③計画的な人材育成(中期・年度で計画的に取り組まれている)
    ■講演者略歴
    経営全般からマーケティング戦略構築、企業の独自性を生かした人事戦略の構築など、幅広いコンサルティング分野で活躍中。企業の競争力向上に向けた戦略構築と、強みを生かす人事戦略の連携により、数多くの優良企業の成長を実現している。
    ■ポイント
    FCCアカデミー(企業内大学)とは何か
    人材力が成長し、コアバリューが進化する
    事例に学ぶ働き改革時代の人財活躍モデル
    ■聴講者へのメッセージ
    人材の採用・定着・活躍などに関して課題を持たれている企業の方々

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 11:20~12:00 会場:レセプションホール
    データは蓄積から活用へ~企業人事・育成に向けたこれからのICT
    株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
    リサーチ&デザイン部
    部長 小方 真 氏
    ※presented by 株式会社システム計画研究所
    ■講演概要
    企業内人事・人材開発領域においても、ICTやデータ活用が進んできています。他方、学校とは異なり、明確な単元目標やテストという学習ターゲットが設定しづらく、業績や成果を生み出すプロセスに環境要因も多分に影響する企業内人事・人材育成において、データ・ICT活用は一筋縄ではいきません。本講演では、それらの前提を踏まえた様々なチャレンジと今後の展望について皆様と共に考えていきたいと思います。
    ■講演者略歴
    営業を経て、研究・開発業務に従事。リーダーシップ開発、アセスメントサービスの研究・開発責任者、WEBラーニング・スキル領域の事業責任者を歴任。2018年より現職。論文に、多面観察評価における行動評定スコアの潜在的構造(経営行動科学第18巻2号)、昇進昇格と降格~昇進昇格実態調査(労政時報第3771号)など。
    ■ポイント
    企業内教育における、データ・ICT活用
    企業人事における戦略的データ活用
    ■聴講者へのメッセージ
    企業の置かれた環境での今後の展望について皆様と共に考えていきましょう。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 11:20~12:00 会場:ルームB
    データ活用人材育成プロジェクトのご紹介
    サイコム・ブレインズ株式会社
    ソリューションユニット
    アソシエイト 今矢 敦士 氏
    ■講演概要
    AI、IoT、クラウドサービスが進化し、企業が抱えるデータの量は膨大になっている一方で、データを活用・分析できる人材が不足していると言われています。スペシャリストとしてのデータ人材でなくても、「データに強い人材」を1人でも多く増やしたいとお考えの企業は多いのではないでしょうか。今回の講演では、約4,000人の実践スキルの底上げと専門性の深化に、映像と研修を組み合わせて取り組んだ事例をご紹介します。
    ■講演者略歴
    1992年兵庫県生まれ。立命館大学法学部卒。前職では、営業改革の為のシステム導入や業務改善に従事。
    サイコム・ブレインズ入社後は、夜間のビジネススクール担当を経て、現在は、企業研修の提案から導入や分析を行う。
    また次世代人事育成の公開講座担当も兼務。
    ■ポイント
    能力に応じた学習項目の設計
    社会人のOS、"Excel"で学ぶ
    学習履歴をベースにコンテンツの修正
    ■聴講者へのメッセージ
    データ人材の育成について、一緒に考えていきましょう!

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 11:20~12:00 会場:ルームA
    ヒューマン・デジタル・トランスフォメ―ション
    慶應義塾大学
    大学院経営管理研究科
    特任教授 岩本 隆 氏
    ■講演概要
    第四次産業革命が世界中で進行する中であらゆる領域で応用されている最先端のデジタルテクノロジーは、ヒトの領域でも進化を遂げている。自己超越、人間拡張など、ヒトの能力を高めるテクノロジーの研究開発も進展し、個人や組織のパフォーマンスを高めるためのテクノロジーがビジネス・教育現場でも応用され始めた。本講演では、ヒトを変革するテクノロジーの最新動向について報告する。
    ■講演者略歴
    東京大学工学部金属工学科卒業、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ株式会社、日本ルーセント・テクノロジー株式会社、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータを経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。
    ■ポイント
    個人のパフォーマンスを高める
    チームのパフォーマンスを高める
    デジタルテクノロジー活用により変革する
    ■聴講者へのメッセージ
    個人や組織のパフォーマンスが高まる因子は何か考えてみてください。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 12:15~12:55 会場:レセプションホール
    IBMやMITなどのグローバル組織が進めるオープンバッジ人財革命
    株式会社養成課程推進機構
    代表取締役 秦 隆博 氏
    ■講演概要
    Society 5.0時代を迎え、学び方・働き方がAIの活用で最適化され、学習と就業の関係も生涯学習を前提に融合が進んでいます。グローバルでは、そのためのICT基盤として、世界標準のOpen Badgeが利用されています。また、それらの基礎となる学習データの取り扱いについても、GDPRなどのセキュリティやプライバシー保護の規則に対応したBlockChainを使用した分散環境が広がりつつあります。その最前線についてご説明いたします。
    ■講演者略歴
    IMS Japan デジタルバッジ関連標準国内導入検討部会 副主査
    養成課程推進機構 代表取締役
    特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度講師
    35年間にわたって、ICT技術を教育・研修に活用するためのシステム開発/コンテンツ開発、コンサルテーション事業に従事
    ■ポイント
    Open Badge , オープンバッジ
    BlockChain , BlockCerts
    Learning by Earning
    ■聴講者へのメッセージ
    Learning by Earning:「学びと仕事の融合」によるSociety 5.0の実現

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 12:15~12:55 会場:ルームB
    増え続ける外国人と、求められているeラーニング日本語教育
    アテイン株式会社
    eラーニング日本語教育事業部
    マネージャー 金 秀麗 氏
    ■講演概要
    人手不足を背景に外国人技能実習生が増加し、今後は外国人高度人材も取り合いになっていきます。その際に重要視されるのは単純なコミュニケーションや、あるいは制作や開発の現場で通用するレベルの日本語能力の習得となります。ですが、従来の学習方法では仕事や学業に忙しい中で十分な学習時間をとることは難しいです。そこでスマホやPCでいつでもどこでも独習できるeラーニング環境を作り、それを活用する方法を解説します。
    ■講演者略歴
    2006年にアテイン株式会社に入社して現在に至る。コンテンツの企画・制作など のお仕事を中心とした業務に従事。中国での日本語教師歴もあり、現在は日本語 教材関連や、バーチャルクラスルーム運営など担当している。eラーニング関連 のセミナーでの講演も多数ある。
    ■ポイント
    国内の外国人に求められる日本語レベル
    eラーニングで可能になる新しい日本語学習スタイル
    今後のeラーニング日本語教育
    ■聴講者へのメッセージ
    今回のeラーニング日本語教材が御社御校でご活用できるかをお考え下さい。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 12:15~12:55 会場:ルームA
    新入社員の”即戦力化” ~効果測定と育成成果にこだわる施策~
    アルー株式会社
    商品開発部 須藤 賢太郎 氏
    ■講演概要
    新入社員の”即戦力化”をテーマに、新入社員研修での集合学習と配属後の個別学習について、事例を紹介します。配属後の個別学習では、テクノロジーを活用した学習(EdTECH)と熊本大学との共同研究の成果も紹介していきます。
    (1)新入社員の即戦力化とは?
    (2)育成成果にこだわるとは?
    (3)新入社員研修における効果測定と育成成果にこだわる施策事例のご紹介
    (4)配属後の効果測定と育成成果にこだわる施策事例のご紹介
    ■講演者略歴
    青山学院大学大学経営学研究科卒。同大学総合研究所特別研究員として、eラーニングのためのメンタリング(学習者支援の実践)をテーマに研究を行い、その後アルー株式会社に入社。法人営業部のマネジャー、新規事業開発室の室長を経て、商品開発部に従事。若手社員を対象に、職場学習×テクノロジーのサービス開発を担当。
    ■ポイント
    新入社員研修ならびに配属後の事例紹介
    効果測定の方法の紹介
    熊本大学との共同研究の成果の共有
    ■聴講者へのメッセージ
    新入社員の即戦力化に向けて、育成成果にこだわる施策事例をご紹介します。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 13:10~13:50 会場:レセプションホール
    動画による人材育成、ナレッジ共有のポイント
    KIYOラーニング株式会社
    代表取締役社長 綾部 貴淑 氏
    ■講演概要
    社員教育の問題点は、動画eラーニングで解決できます。本セミナーでは、動画を活用して効果的に人材育成し、ナレッジを共有する方法をご紹介します。動画を使った社員教育の成功事例、6つの具体的な動画活用テーマ、動画eラーニングの成功のポイントについてわかりやすく解説します。また、最新の動画eラーニングサービス「AirCourse」をご紹介します。
    ■講演者略歴
    東京工業大学情報科学科卒。日本オラクルを経てITコンサルティングに従事。仕事の傍ら、効率的な学習法を研究し、2008年にオンライン講座「通勤講座(現:スタディング)」を開講。2010年法人化。2019年4月に累計受講者5万人を超える。2017年に社員教育クラウド「AirCourse」をリリース。社会人教育の革新を追求している。
    ■ポイント
    動画eラーニングの効果的な活用事例
    運営の手間やコストを削減するノウハウ
    eラーニングで学習成果を上げるポイント
    ■聴講者へのメッセージ
    社員教育やeラーニング導入に関する貴社のお悩みを解決します。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 13:10~13:50 会場:ルームB
    Coming Soon
    株式会社内田洋行
    ■講演概要
    Coming Soon
    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 13:10~13:50 会場:ルームA
    最新のリーダー育成 経営シミュレーション×オンライン×修羅場
    株式会社ビジネスコンサルタント
    デジタルソリューションビジネス本部
    Biz-Ex専任担当 中村 隆延 氏
    ■講演概要
    経営シミュレーション実践型eラーニングとオンラインミーティングを用いた
    これまでの教育プログラムとは異なった弊社独自の新しい教育アプローチです。
    この方法を使えば集まらずに経営感覚をもったリーダーを育成することができます。
    特にリーダーに必要な戦略・財務・マーケティングなど広い視野でビジネスやマネジメントを考えられるようになります。
    これからのリーダー育成をお考えの方はぜひ、セミナーにお越しください
    ■講演者略歴
    (株)ビジネスコンサルタントに入社後、営業部門に配属
    新規事業部門設立をきっかけに同部署に移籍
    経営シミュレーション実践型eラーニング「Biz-Ex」の開発に従事
    「Biz-Exを通じて、財務に明るい敏腕経営者を育成すること」がミッション
    現在はBiz-Exの販売促進とサービス運用を担当
    ■ポイント
    完全オンラインで集合研修以上の学習効果
    経営シミュレーション実践型プログラム
    80%超えの高い受講完了率
    ■聴講者へのメッセージ
    講義は全4回行いますので、ご都合の良い日程を選択してお越しください。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 14:05~14:45 会場:ルームB
    経営戦略としての働き方改革 ~鍵を握るのは心理的安全性~
    株式会社ワーク・ライフバランス
    パートナーコンサルタント 大塚 万紀子 氏
    ■講演概要
    なぜ「働き方改革」がこんなにも話題になっているのでしょうか。なぜ、多くの企業が働き方改革にこんなにも熱心になっているのでしょうか。「もう今さら、なぜ必要なのか。なんて誰にも聞けない…」と思っている皆さんに、わかりやすく働き方改革が必要となった背景をお伝えするとともに、特に近年話題に上がることが多いキーワードである「心理的安全性」にも触れながら、明日から実践できる働き方改革のノウハウをご紹介します。
    ■講演者略歴
    ・パートナーコンサルタント・金沢工業大学大学院客員教授・財団法人 生涯学習開発財団 認定コーチ 創業メンバーとして、現場の働き方にそった細やかかつダイナミックなコンサルティングを提供し続けている。二児の母として、管理職ながら自らも短時間勤務を実践。趣味はベリーダンス、アンティーク着物、ライブ鑑賞など
    ■ポイント
    ①なぜ働き方改革が話題なのかがわかる!
    ②働き方改革をどう進めるといいかがわかる!
    ③心理的安全性と働き方改革の関係がわかる!
    ■聴講者へのメッセージ
    創業以来14年間培った働き方改革のノウハウをたっぷりとご提供します!

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 14:05~14:45 会場:ルームA
    企業のグローバル進出とコンプライアンス教育
    トムソン・ロイター株式会社
    リスク事業部    
    APAC リスク事業部マネージャー    
    Carsten Rosenkranz
    ■講演概要
    近年、グローバライゼーションを推し進める企業様にとって切り離せない海外拠点のコンプライアンス教育。企業様が抑えるべきポイントや近年の動向を、ケーススタディを交えながらお話致します。eラーニングを使った最新教育もご紹介致します。
    ■講演者略歴
    1996年ハンブルグ大学卒業。2003年ノレッジプラットフォーム社入社。グローバルにおける市場開発、営業部門統括を努める。
    2012年トムソン・ロイターのノレッジプラットフォーム社買収に伴い、トムソン・ロイターでアジア市場戦略部長に就任。顧客のコンプライアンスリスク管理業務の改善に貢献する。
    ■ポイント
    グローバルコンプライアンス教育の重要性
    企業を取り巻く環境と課題ー本社の役割
    eラーニングにおける教育実施の紹介
    ■聴講者へのメッセージ
    御社の対応は充分でしょうか?できる事を一緒に考えましょう。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 15:05~15:45 会場:ルームB
    偏差値40台校の「普通の先生」が語る、超実践的ICT推進方法
    大商学園高等学校
    ICT戦略室
    室長  中村 天良 氏
    ※presented by 株式会社エヌ・ティ・エス
    ■講演概要
    教育現場へのICT導入は着実に進んでいます。
    最先端の技術やアプリケーションを使用して、今までにない授業を実践している学校も多数取り上げられるようになりました。
    その中で湧くふとした疑問。
    「うちには特別な先生がいないから難しいのではないだろうか?」「生徒の偏差値が低いと、無理でしょ?」決してそんなことはありませんでした。
    5年間で自然と見えてきたことをお話します。
    ■講演者略歴
    京都教育大卒業後、SIPS業界のWEBディレクターを経験し、情報科教諭となる。5年前に1人1台iPad導入を「ビビりながら」主導。iPadを持つ生徒約50人の担任となり、学級活動や授業で活用の可能性を「なんとなく」模索。都度、学内でナレッジを共有した。現在はICT戦略室を新設し、さらなる利活用を「無理なく」推進する。
    ■ポイント
    最先端を行かないICT導入法
    勉強嫌いの生徒のICT活用事例
    すぐにできるタイプ別先生攻略法
    ■聴講者へのメッセージ
    「教育ICTの推進方法」について、ご自身の考えと比較してみてください。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 15:05~15:45 会場:ルームA
    ラーニングアナリティクスの次の段階へ -学習者の心的状態の推定-
    早稲田大学
    人間科学学術院
    教授 松居 辰則 氏
    ■講演概要
    学習支援においては知識理解状態のみならず心的状態の推定が重要です.本講演では,生体計測を用いた学習者の心的状態の推定方法と学習支援システムへの適用,さらには授業改善に向けての可能性についての研究を紹介致します.人間教師が日常的に行っている教授行為をコンピュータでも実現したい,という素朴なモチベーションからの研究です.ラーニングアナリティクスの次なる段階についての可能性や課題について展望します.
    ■講演者略歴
    1988年早稲田大学理工学部卒業.電気通信大学大学院助教授等を経て,現在早稲田大学人間科学学術院教授.博士(理学).感性情報科学,学習支援システム,ラーニングアナリティクス,生体情報からの心的状態の推定,熟達者のスキル分析等の研究に従事.教育システム情報学会理事,人工知能学会,感性工学会等会員.
    ■ポイント
    ラーニングアナリティクスの次の段階への展望
    生体計測による心的状態の推定の可能性
    心的状態推定を用いた授業改善の試み
    ■聴講者へのメッセージ
    人間教師の日常的な教授行為をコンピュータでも実現できないものか?

    残席僅少

  • 企画講演11月14日 (木) 15:50~16:30 会場:Sola City Hall
    『自分で考え行動する』人財を活性化する戦略的な教育改革~人をやる気にさせる24時間のeラーニング~
    株式会社ダスキン
    ミスタードーナツ事業本部 MDカレッジ 研修室 トレーナー
    大坂 準 氏(写真左)

    株式会社プロシーズ
    manabi+事業部 事業部長
    吉岡 敦也    氏(写真右)
    ■講演概要
    2018年から、「教育改革2020~学び、気づき、行動が変わる~」と称される3か年計画を進めている株式会社ダスキン ミスタードーナツ事業様。人財不足の解消や優秀なスタッフの退職防止を背景に、教育手法を大幅に変えた同社。従来の集合研修から180°変えたことで見えてきた反転教育による効果や売上につながる教育手法をお伝えします。実際に運用中の学習管理システム(LearningWare)に載せている研修内容を特別にお見せします。
    ■講演者略歴
    株式会社ダスキン
    ミスタードーナツ事業本部 MDカレッジ 研修室 トレーナー
    大坂 準 氏
    2018年にスタートした、ミスタードーナツカレッジ「教育改革2020~学び、気づき、行動が変わる~」計画に企画段階から参加し、eラーニング活用領域の拡大し、反転学習などの研修手法の導入を推進。集合教育とのブレンドすることで研修効果を最大化を実現。現在もトレーナーとして研修生を直接指導    

    株式会社プロシーズ
    manabi+事業部 事業部長
    吉岡 敦也    氏
    株式会社プロシーズ設立に参加し、18年間eラーニングの導入の企画、提案を行っており、西日本の営業責任者。2005年から経済産業省委託事業「草の根eラーニング・システム整備事業」を2年にわたり総額1億円を超えるプロジェクトマネージャーとして従事。
    ■ポイント
    自発性のある学びを引き出すしくみとは    
    行動変容を促すアフターフォローとは    
    実際に運用中の研修内容を"特別"に公開    

    ■聴講者へのメッセージ
    長年反転教育を運営されている担当者様の運用経験を聴くチャンスです!

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 16:00~16:40 会場:レセプションホール
    社内試験実施による社員のスキル向上施策
    株式会社イー・コミュニケーションズ
    CBT事業部 CBT営業部
    CBT営業部長 小沢 孝 氏
    ■講演概要
    従来、試験実施にはかなりの運用負荷が発生していましたが、コンピュータを利用した試験形態(CBT形式)での実施をすること
    で効率的かつ低コストな社内試験実施が実現できます。「社員のスキル向上」、「適切な人材配置」を実現する社内試験スキームを、
    100社以上の導入実績を持つ弊社のソリューションを、実例を踏まえご紹介させていただきます。
    ■講演者略歴
    2011年からイー・コミュニケーションズにて、営業に従事。検定団体、法人向けにCBT(Computer Based Testing)の導入
    を推進。既存紙試験のCBT化はもちろん、新規試験の立ち上げの参画も含め、100社以上に社内試験スキームの導入を行う。
    ■ポイント
    社員のスキルを正しく把握できていますか?
    コンピュータによる試験実施のメリット
    社員のスキルを向上させるために
    ■聴講者へのメッセージ
    社内試験を通じて、貴社社員のスキル向上のための施策をご紹介します。

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 16:00~16:40 会場:ルームB
    Coming Soon
    株式会社CAIメディア
    ■講演概要
    Coming Soon
    ■講演者略歴
    Coming Soon
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 16:45~17:25 会場:Sola City Hall
    coming soon
    株式会社デジタル・ナレッジ
    ■講演概要
    coming soon
    ■講演者略歴
    coming soon
    ■ポイント
    coming soon
    ■聴講者へのメッセージ
    coming soon

    受付中

  • 企画講演11月14日 (木) 16:55~17:35 会場:ルームB
    マイクロラーニングの海外での活用事例とコンテンツの開発技法
    株式会社WARK
    取締役ラーニングコンテンツコンサルタント
    横江 功司 氏
    ■講演概要
    eラーニングとマイクロラーニングの違いや海外で活用されているマイクロラーニングとは どのようなものなのかを解説します。特にマイクロラーニングはeラーニングとは活用法もデバイスもコンテンツの開発技法が違います。その点をしっかり学んで頂ければと思います。その他、株式会社WARKの(モバイル版)コンテンツ開発ツールである「アイコンテンツロイド」や「アイテスタロイド」も少しご紹介させて頂きます。
    ■講演者略歴
    デザイン会社にてMacを使ったデザインや印刷関連の業務に携わる。
    ゲーム制作会社にてコンシューマゲーム機の3DCGのモデリング、アニメーション制作、プロジェクト管理などに携わる。
    外資系大手PCメーカにてeラーニングコンテンツの企画開発に携わる。
    WARK入社後は、コンテンツ制作ツール開発や内製化支援講師を務める。
    ■ポイント
    マイクロラーニングの海外での活用事例    
    マイクロラーニング用のコンテンツ開発    
    eラーニングとマイクロラーニングの違い    
    ■聴講者へのメッセージ
    人事、教育担当者様!是非、マイクロラーニングを学んで頂ければと思います

    受付中

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