eラーニングを活用した人材教育、組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム

2019年度プログラム・セミナー

11月12日(木)のプログラム・セミナー

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  • 基調講演11月12日 (木) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom6
    労働力需給の変化と人材開発
    厚生労働省 人材開発統括官 訓練企画室長 平川 雅浩氏
    ■講演概要
    【このような方にお勧めの講演です】
    学校関係者、民間教育訓練機関、企業担当者など
    ■講演者略歴
    1970年生まれ。大阪大学卒業。1994年に労働省(現厚生労働省)に入省し、障害者雇用、障害者福祉、雇用保険、雇用助成金、外国人技能実習関連業務に従事したほか、山口労働局、埼玉労働局、愛知労働局において、職業安定部長として雇用対策を担当。2020年4月より現職。

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  • 基調講演11月12日 (木) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom4
    経済産業省「未来の教室」プロジェクト 3年目の現状について ~学びの個別最適化・学びのSTEAM化~
    経済産業省
    商務・サービスグループ サービス政策課長(兼)教育産業室長
    浅野 大介氏
    ■講演者略歴
    経済産業省商務・サービスグループ サービス政策課長(兼)教育産業室長
    2001年入省。資源エネルギー(石油・ガス)、流通・物流・危機管理、知的財産、地域経済産業、マクロ経済分析等の業務を経て、2015年6月より資源エネルギー庁資源・燃料部政策課長補佐(部内総括)、2016年7月より商務流通保安グループ参事官補佐(大臣官房政策企画委員)として部局再編を担当し、教育サービス産業室(現:教育産業室)を立ち上げ。2017年7月より大臣官房政策審議室企画官、10月より教育産業室長を兼務。2018年7月よりサービス政策課長に着任。教育産業室長は引き続き兼務。

    受付終了

  • 特別講演11月12日 (木) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom4
    予測不能に挑む企業経営; 幸せを通して生産性を高める新たなマネジメントに向けて
    株式会社日立製作所 フェロー, 理事 矢野 和男氏
    ■講演概要
    幸福な働き方とはどんなもので、幸福度と生産性にはどのような関係があるのか。
    特に「Withコロナ」の状況で意識すべきこととは。
    ビッグデータの解析により世界をリードしてきた立場から「これからの幸福な働き方と企業」についてお話する。
    ■講演者略歴
    株式会社日立製作所フェロー, 理事
    博士(工学)
    IEEE Fellow
    東京工業大学 情報理工学院 特定教授

    1993年 単一電子メモリの室温動作に世界で初めて成功しナノデバイスの室温動作に道を拓く。
    さらに2004年から先行してビッグデータ収集・活用で世界を牽引。
    論文被引用件数は2500件、特許出願350件を越える。
    企業経営、心理学、人工知能からナノテクまでの専門性の広さと深さで知られる。
    特に幅広い分野で実活用されている多目的AIの開発やハピネスを定量化するセンサの開発で先導的な役割を果たす。
    2014年7月に上梓した著書『データの見えざる手』がBook Vinegar社の2014年ビジネス書ベスト10に選ばれる。

    受付終了

  • 全体企画11月12日 (木) 09:30~11:35 会場:オンラインRoom1
    【テレワーク時代の人財育成トラック】DX時代の新たな人・組織づくり ~Withコロナにおける育成、採用、業務推進の先進事例とは~
    株式会社グロービス デジタル・プラットフォーム部門 マネジング・ディレクター 井上 陽介氏(写真左)

    株式会社i-plug 代表取締役CEO 中野 智哉氏(写真中央)

    株式会社BizteX 代表取締役 Founder/CEO     嶋田 光敏氏(写真右)
    ■講演概要
    動画学習、ダイレクトリクルーティング、RPAそれぞれのトップ企業が語る先進事例共有

    【講演の特徴】
    企業内におけるeラーニングの先進事例共有
    ダイレクト・リクルーティング先進事例共有
    RPAによる業務効率向上の先進事例共有

    【聴講者へのメッセージ】
    先進事例を共有するだけではなくHR-Tech導入でのポイントや成功の鍵を紹介


    人事領域でもWithコロナの中でデジタルトランスフォーメーション (DX)推進が求められています。本セッションでは、会員数10万人超の動画学習サービス「グロ放題」、学生20万人が登録し最も利用される新卒採用オファーサービス「OfferBox」、国内初クラウドRPAで多数の企業導入実績のある「cobit」、それぞれのリーダーにお越しいただき、先進事例から観える、今後の新しい働き方、人・組織づくりとは何か、を紹介いたします。
    ■講演者略歴
    井上 陽介氏
    消費財メーカーに従事後、グロービスにて企業向け人材コンサルティング、名古屋オフィス新規開設リーダー、法人部門マネジング・ディレクターを経て、デジタル・テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的としたグロービス・デジタル・プラットフォーム部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。

    中野 智哉氏
    2001年 中京大学経営学部卒業 2012年 グロービス経営大学院大学修了(MBA)  パーソルキャリアで10年間、求人広告(転職サイトDODA、アルバイトサイトan )の企画営業に従事。 2012年4月に株式会社i-plugを設立。新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」を運営

    嶋田 光敏氏
    Jフォン株式会社、Vodafone株式会社、ソフトバンク株式会社で通信商材を提供する法人事業に約14年従事。営業時代は達成率No,1を獲得。その後法人事業の新規事業開発の室長を歴任。法人向け電力小売り、IBM Watson、法人版Pepperなど数多くの事業立ち上げを実施。 2015年BizteXを創業。趣味はサッカー、フットサル。

    受付終了

  • 全体企画11月12日 (木) 11:55~14:00 会場:オンラインRoom1
    【学校ICTトラック】GIGAスクール構想実現に向けた支援活動およびその後の課題
    一般社団法人ICT CONNECT 21
    会長
    赤堀 侃司氏(写真)

    一般社団法人ICT CONNECT 21
    常務理事・事務局長
    中村 義和氏

    レノボ・ジャパン合同会社
    プロダクト本部長 / ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 情報発信部会長
    藤原 清幸氏

    日本マイクロソフト株式会社
    教育インダストリーエグゼクティブ / ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 学校支援部会長
    太田 泉氏

    Google for Education
    ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 利用促進部会長
    碓井 梨恵氏
    ■講演概要
    教育現場への導入・運用サポート強化にICT 業界の知見を結集したGUGA HUB WEB

    【講演の特徴】
    児童・生徒への1人1台端末の整備
    「GIGAスクール構想推進委員会」とは
    GIGA HUB WEBの紹介と委員会活動成果

    【聴講者へのメッセージ】
    GIGAスクール構想を着実に推進するための各種活動をぜひご参考ください。

    「GIGAスクール構想」の実現に向けては、ICT の導入、運用のノウハウを教育現場に提供することが欠かせず、そのために省庁、教育委員会、企業、団体等の様々なステークホルダーが協力し支援する体制が必要となります。様々な方の知見を結集して本構想の実現に取り組むための「GIGAスクール構想推進委員会」の設立、活動内容およびその成果をご紹介します。


    【プログラム】
    第1部 講演「GIGAスクールでめざす学校の姿」 (11:55~12:30) 赤堀 侃司氏

    第2部 「GIGAスクール構想推進委員会」とは  (12:30~12:45)    中村 義和氏
        
    第3部 GIGA HUB WEBの紹介と委員会活動成果 (12:45~14:00)
    ・情報発信活動について 藤原 清幸氏
    ・学校支援活動について 太田 泉氏
    ・利用促進活動について 碓井 梨恵氏
    ■講演者略歴
    赤堀 侃司氏
    ICT CONNECT 21会長/東京工業大学名誉教授
    静岡県高等学校教員、東京学芸大学講師・助教授、東京工業大学助教授・教授、白鴎大学教育学部長・教授を経て、現在に至る。この間、放送大学、国連大学高等研究所などの客員教授の兼務。

    中村 義和氏
    ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 推進部会長

    藤原 清幸氏
    ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 情報発信部会長

    太田 泉氏
    ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 学校支援部会長

    碓井 梨恵氏
    ICT CONECT 21 GIGAスクール構想推進委員会 利用促進部会長

    受付終了

  • 全体企画11月12日 (木) 12:30~14:00 会場:オンラインRoom2
    【アジアeラーニングフォーラム トラック】【AES ASIA EDTECH SUMMIT】AES Global賞受賞企業発表
    AES(Asia  Edtech  Summit)韓国
    TIME  EDUCATION  C&P CEO
    LEE KIL HO氏

    AES CHINA 議長
    Retech Group CEO
    Ai Shungang氏

    iPortfolio Inc.
    副社長
    Jonghwan Lee氏

    TIME  EDUCATION  C&P
    SMART事業部 課長
    Lee Jung-hyun氏

    株式会社 YBMNET
    ジュニア事業本部 次長
    MIN JI, KO氏

    Infraware Consortium    
    理事
    JUN HEE LEE氏

    SHENZHEN NEWVANE TECHNOLOGY CO.,LTD.    営業部 上級カウンセラー
    李 蘭氏

    AI ENGLISH PTH LTD
    管理部 中国&日本General Manager
    楊 斌斌氏
    ■講演概要
    コロナ時代で注目されている日・中・韓・濠の最新教育サービスの成功事例をご説明します。
    アジア中心で成功されているサービスはどうようなことがあるのかをご確認ができる貴重な機会です。
    対面の教育と非対面のオンライン学習を融合した、ハイブリッドラーニング(融合型教育: Hybrid Learning)の最新モデルをご紹介します。

    【プログラム】

    AES紹介・ご挨拶
    AES議長団議長講演 岸田議長団議長    
    AES韓国議長講演(韓国Edtech産業協会会長) AES韓国議長    
    AES中国議長講演(Retechグループ) AES中国議長    
    受賞社発表 4か国6社程度想定
    ■講演者略歴
    LEE KIL HO氏
    【現】
    (社)韓国エドテック産業協会会長
    (株)タイム教育 C&P 代表
    大韓民国大統領直属新南方政策特別委員会の委員
    AES(Asia Edtech Summit) Global 共同議長
    AES(Asia Edtech Summit) Korea 議長
    【前】
    (株)タイムコンテンツ代表
    (株)タイム教育代表
    (株)CS教育メディア代表

    Ai Shungang氏
     Retech  Group理事長、総裁
     2002年南京右前大学卒業
     2007年にRetechを創業
     中国の編集局学会常務理事
     戦場市工商聯副主席、
     戦場市人民代表

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom2
    【2020年 アクティブラーニング特別部門賞受賞】生きる力を育む早押しクイズ暗記学習
    株式会社いま-みらい塾
    代表取締役
    歌崎 雅弘氏
    ■講演概要
    ツメコミをアクティブラーニングに変える早押しクイズ学習のメカニズムとは?

    【講演の特徴】
    これからの時代に必要な暗記とは?
    生きる力を育む暗記学習とは?
    早押しクイズ学習で挑戦する土壌を創る

    【聴講者へのメッセージ】
    暗記に悩む子ども達を救い、楽しく効果的な学びを実現させたいです。


    ツメコミと揶揄される暗記学習ですが、果たして本当に不要なのでしょうか?思考することなく暗記をすることは学びにつながらないことは確かですが、思考と記憶の両方を育てていくことは「生きる力を育む」ことにもつながると考えています。暗記学習の価値についてお話をし、その上で「これからの時代に必要な暗記学習」「生きる力を育む暗記学習を実現する早押しクイズ学習アプリ」についてご説明いたします。
    ■講演者略歴
    自伸(自ら学ひ?、道を切り拓く力)に満ちあふれた社会を創造する成長哲学者・教育起業家。学習塾を卒業する学習塾「いま-みらい塾」と勉強を挑戦へと変える早押しクイス?学習アフ?リ「はやへ?ん」を広め、世界の学ひ?の概念を根底から変える活動に邁進している。

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  • 企画講演11月12日 (木) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom3
    夢中にさせる授業・研修「ゲーミフィケーション×授業・研修」2020最前線
    一般社団法人日本ゲーミフィケーション協会 代表理事(賢者Lv98) 岸本 好弘氏
    ■講演概要
    即実践できる!生徒・学生・受講者の心をつかむ6つの手法

    【講演の特徴】
    ゲーミフィケーションの6つの手法
    ゲーミフィケーションの大学授業導入
    企業研修のモチベーション向上のヒント

    【聴講者へのメッセージ】
    研修や授業は「楽しくて良い!」のです。そう思っている、薄々そう思っている方々に向けての講演です。


    長年のゲーム開発の経験から得た“惹きつけるゲーミフィケーションデザイン”のノウハウを大学授業に活かしたら学生が劇的に変わった。7年連続で大好評だった講演の第八弾!能動的な参加、即時フィードバックなど“学生の心をつかむ6つの手法”をご紹介します。大学の授業のみならず、企業研修などあらゆる場面で実践可能な“モチベーション向上”のヒントを、ゲーミフィケーション×授業・研修の第一人者がご紹介します。
    ■講演者略歴
    約30年にわたり、ナムコ、コーエーにて、有名ゲーム開発を手がける。東京工科大学メディア学部にてゲーミフィケーション、ゲームデザインを教える。昨年「世界を神ゲーに!」を合言葉に日本ゲーミフィケーション協会を立上げ。「人を楽しく能動的に動かす仕掛け」の専門家。好きな食べものはオムライス。

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  • 企画講演11月12日 (木) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom4
    New Normal時代に向けたNTTデータグループの人材育成
    株式会社 NTTデータユニバーシティ 代表取締役社長 藤原 慎氏
    ■講演概要
    NTTデータグループの人材育成専門会社が考える、今後の学びの形とは

    【講演の特徴】
    NTTデータグループの緊急事態宣言対応
    New Normal時代をどう捉えるか
    セルフマネジメントが必要なこれからの学び

    【聴講者へのメッセージ】
    皆様の今後の対応に幾許かでもお役に立つようであれば幸いです。


    昨年の本フォーラムでは「すべての人財はデジタル人財へ」「デジタル時代の人材開発部門・人材教育企業への進化」「我々自身のReskill」「変化する組織や人材像に合わせた育成」といったメッセージを弊社から発信しました。
    今年はそれを踏まえつつも、皆が予見していなかった新しい生活様式、NewNormalへの対応が求められることになった現状を踏まえて、今後の人材育成や学びがどうなっていくか、をお話しします。
    ■講演者略歴
    (株)NTTデータで大規模システム開発からクラウドまでのシステム・サービス開発、技術支援・技術開発、経営に携わった後、NTTデータ先端技術(株)執行役員セキュリティ事業部長、(株)NTTデータ技術部門総括補佐を経て現職。

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  • 企画講演11月12日 (木) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom5
    Smart SE: コロナ時代のAI・IoTの社会人オン・オフライン教育
    スマートエスイー(代表校: 早稲田大学)  事業責任者 鷲崎 弘宜氏
    ■講演概要
    対面・JMOOC・edX併用の社会人AI・IoT・ビジネス教育とオンラインファーストの展望

    【講演の特徴】
    超スマート社会時代の実践的学び直し体系
    センサ・IoTからAI、ビジネスまでの網羅
    産学連携でオフライン・オンライン実践教育

    【聴講者へのメッセージ】
    コロナ時代の最先端ICTの社会人学び直しのあり方をご一緒に探りましょう


    スマートエスイーは早稲田大学を代表とし我が国最大規模の産学連携によりAI・IoTおよびビジネス応用の社会人学び直しプログラムです。コロナ禍においてリアルタイム配信・オンデマンドコンテンツを中心に集合演習を一部組み合わせるオンラインファーストのハイブリッドとしています。加えて座学部分を国内外にJMOOC・edXにより配信しのべ70,000名近い履修登録を得ています。本講演ではその体系と特徴・工夫をお伝えします。
    ■講演者略歴
    早稲田大学 研究推進部 副部長、早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長、早稲田大学理工学術院基幹理工学部情報理工学科教授、国立情報学研究所客員教授、システム情報 取締役(監査等委員)、エクスモーション 社外取締役。enPiT-Pro スマートエスイー事業責任者。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom6
    【2020年 EdTech特別部門賞受賞】自律型人材育成とジョブ型雇用で変わった企業内研修
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役副社長
    岸田 努氏
    ■講演概要
    新時代の企業における教育・研修機会の提供方法と研修プラットフォームを考える

    【講演の特徴】
    自律型人材が求められる背景と育成方法
    ジョブ型社員への教育・研修の提供方法
    事例紹介とLearningSpaceサービスの紹介

    【聴講者へのメッセージ】
    今後変化していく企業の教育・研修について知見を広めたい方ご参加ください


    自律型人材が求められ、また雇用形態もメンバーシップ型からジョブ型にシフトしていく中、人材の育成のカギはどこにあるのか?
    これまでの研修スタイルと、これからの研修スタイルを比較し、具体的な大手企業の事例をもとに今後求められる最適な教育・研修のありかたを考えていきます。
    講演の最後に自律型人材育成を実現する「Learning Space」サービスの紹介とデモを行います。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    ・eラーニングを導入して人材育成を行いたい方
    ・自律的・自発的な人材を育成したい方
    ・人材開発・育成について、どうするか情報収集中の方
    ・新サービスに興味がある方
    ■講演者略歴
    情報サービス業で国内大手企業への情報システム導入プロジェクトに多く携わり、その後ネットラーニングへ入社。eラーニング導入初期の2000年代において、大手有名企業における多くの研修成功事例を生んだ。現在は一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会、NPO法人日本eラーニングコンソーシアムの理事も務める。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom2
    【2020年 アクティブラーニング特別部門賞受賞】東京理科大学での共同研究に学ぶ、「触れる」動画でアクティブラーニングを成功させるポイント
    パロニム株式会社
    CTO
    上田 真也氏
    ■講演概要
    学習者の2/3が最短記録を更新!主体的な課題解決を促すインタラクティブ動画の活用法

    【講演の特徴】
    アクティブラーニングを成功に導く工夫
    インタラクティブ動画教材の効果的な活用
    能動的な学習を通じた改善活動・生産性向上

    【聴講者へのメッセージ】
    自ら本質的な課題発見・解決を行う「能動的な」学習事例を紹介します。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    アクティブラーニングに関心のある学校関係者様、インタラクティブ動画を活用した教材に関心のある先生・研修講師様、効果的な研修を通じて生産性を向上したい企業担当者様


    東京理科大学との共同研究を踏まえ、教育でのインタラクティブ動画活用のポイントを発表します。
    授業の中での効果的な活用や、Webオープンキャンパスでの利用例等、今日の学習環境と教育機関様に広くお役立ちする内容をお伝えします。
    【デモ】インタラクティブ動画「TIG」の概要
    【共同研究】東京理科大学でのアクティブラーニングの実践事例
    【広報利用】ニューノーマル時代のWebオープンキャンパス
    【事例】民間企業での活用
    ■講演者略歴
    大学卒業後から複数のITベンチャー企業に従事。多数の企業・サービス立ち上げに技術担当として参画。
    PM・技術企画などの経験を生かし2015年に独立。
    業界・プラットフォームを問わず、システムの企画から実現までの技術統括役を主に担う。
    パロニムでは技術責任者として「TIG」のシステム全体の企画・設計を行うと共に、研究開発や開発組織構築を推進する。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom3
    xRを使用した企業向け研修事例と今後のxR教育
    株式会社積木製作 取締役マネージャー 赤崎 信也氏
    ■講演概要
    100社以上が導入しているVR製品の内容を含め、多くの事例を紹介します。

    【講演の特徴】
    BtoB領域でのVR案件では国内トップクラスを誇る企業の事例を紹介します。
    コロナ渦でのxRの活用について
    xRデバイスの進化と教育内容の変遷

    【聴講者へのメッセージ】
    今後のxR教育について、少しでも参考になれば幸いです。


    10年近くVR業界に携わっている中で、培った技術と実績を惜しみなく紹介します。CG制作会社として既に持っていた技術をどのようにVRに活かしているのか、どのような体験が可能なのかを解説します。進化の著しいVRデバイスにも焦点をあて、教育に必要なデバイスの機能についても触れます。
    ■講演者略歴
    アニメーション制作会社を経て、2005年積木製作入社。建築CGクリエイターとして10年のキャリアを持つ。2013年からVRの可能性を感じ、VR制作に注力する。近年では企業向けの研修VRコンテンツを中心に幅広くVRのディレクション、プロデュースを行い「安全体感VRトレーニング」は100社を超える導入に繋がっている。

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  • 企画講演11月12日 (木) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom4
    IBMやMITなどのグローバル組織が進めるオープンバッジ人財革命
    株式会社養成課程推進機構 代表取締役 秦 隆博氏
    ■講演概要
    GDPRに向けたブロックチェーンによるパーソナル学習データ戦略

    【講演の特徴】
    Open Badge , オープンバッジ
    "BlockChain , BlockCerts"
    Learning by Earning

    【聴講者へのメッセージ】
    Learning by Earning:「学びと仕事の融合」によるSociety 5.0の実現


    Society 5.0時代を迎え、学び方・働き方がAIの活用で最適化され、学習と就業の関係も生涯学習を前提に融合が進んでいます。グローバルでは、そのためのICT基盤として、世界標準のOpen Badgeが利用されています。また、それらの基礎となる学習データの取り扱いについても、GDPRなどのセキュリティやプライバシー保護の規則に対応したBlockChainを使用した分散環境が広がりつつあります。その最前線についてご説明いたします。
    ■講演者略歴
    IMS Japan デジタルバッジ関連標準国内導入検討部会 副主査
    養成課程推進機構 代表取締役
    特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度講師
    35年間にわたって、ICT技術を教育・研修に活用するためのシステム開発/コンテンツ開発、コンサルテーション事業に従事

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom5
    フルオンラインで結果を出す!新しいTOEICリモート研修のカタチ
    楽天株式会社 インキュベーション事業 教育事業部 マネージャー 伊達 翼氏(写真左)

    楽天株式会社 インキュベーション事業 教育事業部 西澤 麻衣氏(写真右)
    ■講演概要
    新卒内定者TOEIC800全員達成に向けた挑戦

    【講演の特徴】
    「社内公用語英語化」施策と現状
    フルオンラインでの新しい研修設計
    オンライン研修の課題・配慮すべきポイント

    【聴講者へのメッセージ】
    楽天の取り組みの中から、自社に生かせるヒントを見つけて頂けると幸いです。


    社内公用語英語化プロジェクト始動から10年、2021年度新卒内定者は、入社までに「TOEIC800」の獲得が求められています。全員がこの目標を達成し、入社してもらうためには、リモートでモチベーションの維持・向上、またチームワークを醸成しながら、良い学習サイクルを身に着け、質の高い学習を継続してもらうことが重要です。そのために行っている施策、新たに見えてきた課題や配慮すべきポイントについてご共有します。
    ■講演者略歴
    伊達 翼氏
    (株)ベネッセコーポレーションで法人向けコンサルティング営業、新規事業開発、経営企画・グループ会社管理などに従事。2019年6月より楽天株式会社に参画。インキュベーションカンパニー・教育事業部として企業・教育機関向けの新規事業開発などを推進中。

    西澤 麻衣氏
    前職の研修会社では、製造業、金融、メディカル、ホテル等、法人向けのグローバル人財育成、TOEICスコアアップ研修等など、年間100本以上の語学研修企画を担当。現在はその経験を生かし、楽天社内および一般企業向けの、組織・個人の英語学習コンサルティング業務に従事。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom2
    【2020年 人財育成特別部門賞受賞】ジョブ型人事制度・リモートワークを実現する自律学習システム
    株式会社スキルアカデミー
    代表取締役CEO
    前田 正彦氏(写真左)

    株式会社スキルアカデミー
    代表取締役CTO
    濱 弘光氏(写真右)
    ■講演概要
    ジョブ型人事評価・育成制度の導入・運用でプロフェッショナル集団を創る!

    【講演の特徴】
    仕事で必要となる能力を定量的に捉える
    キャリア目標を設定し、能力を伸ばす
    読み放題のコンテンツで自律的な学習を実現

    【聴講者へのメッセージ】
    25年に亘る経験を実装したAIとクラウドで貴社の組織力強化をお手伝いします

    【こういった方へお勧めの講演です】
    企業経営者
    人事担当者(人事評価担当)
    企業人材開発・教育研修担当者


    リモートワークの導入が進み、集合研修が困難な環境下においては、社員による自律的な学習環境を構築することが不可欠です。
    そのためには、
    ①仕事に必要な能力を定義して定量的に捉え
    ②キャリア目標を定量的に設定して
    ③それに向かって必要となるコンテンツを揃える
    ことが重要です。
    本講演では上記を実現する、すぐに使える『AI人事4.0 SLS』をご紹介するとともに、ジョブ型人事制度導入へのステップも説明します。
    ■講演者略歴
    前田 正彦氏
    慶應義塾大学経済学部卒業。マサチューセッツ工科大学経営大学院(MIT Sloan)経営大学院修了。NTTデータ経営研究所、トーマツコンサルティングなどを経て現職。25年以上のコンサルティングキャリアを持ち、戦略立案から組織、人材育成・人事制度構築などの案件を数多く手がけている。

    濱 弘光氏
    日本工業大学専門職大学院(MOT)修了。 高校卒業と共に米シリコンバレーベンチャーのCTOとして創業期から参画、NASDAQ店頭市場へのIPOを実現。国内SI企業の研究所所長、取締役副社長を歴任。SI企業時代に成果評価・能力評価制度の全社導入を指揮した経験を持ち、導入企業サイドからの知見をベースにAI人事4.0を開発する。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom3
    民間試験で国内初のオープンバッジ発行で得た知見と試験の将来
    ネットスクール株式会社 代表取締役社長 桑原 知之氏
    ■講演概要
    2,000名の申込み、1,000名の受験、500人のオープンバッジ取得者を輩出

    【講演の特徴】
    検定試験の持つ不合理さとその解消方法
    オープンバッジによる知識の可視化
    オープンバッジが拓く各種試験の未来像

    【聴講者へのメッセージ】
    企業内試験を実施している方、検定試験を主催している方ご参加ください。


    ・コロナ禍で顕在化した、現代の各種検定試験が持つ不合理さの克服と受験生が望む「人間本位の受験」の実現方法
    ・オープンバッジの活用によるナレッジマネンジメントと、企業が望む「知識の可視化」の実現方法
    ■講演者略歴
    ネットスクール株式会社代表取締役社長
    全国商業高等学校協会主催 会計実務検定試験監査委員
    日本簿記学会会員 税理士有資格者
    簿記会計関連書籍100冊以上執筆、刊行

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom4
    未経験者を即戦力化する!Withコロナ時代のオンライン教育とは
    インターネット・アカデミー ITコンサルティング室 金正偉(キン・ジョンウィ)氏
    ■講演概要
    地域問わず、全国どこでも実施可能!eラーニング、集合研修を自在にカスタマイズ!

    【講演の特徴】
    Withコロナ時代のIT研修の在り方と成功事例
    自由自在に研修内容をカスタマイズ
    学習管理システムによる効果的な人材育成

    【聴講者へのメッセージ】

    コロナ禍の時代、これまで行ってきたIT研修を行えずにいませんか?インターネット・アカデミーでは、25年間の教育のノウハウを生かし、質の高いオンライン研修を全国の企業様に向けてご提供しております。研修内では、リモートワークで薄れる社員間もしくは上司とのコミュニケーションを意識し、併せてeラーニングや学習管理システムを用いてオンラインでも実地と変わらない高い研修効果をカスタマイズいたします。
    ■講演者略歴
    インターネット・アカデミーのITコンサルタント。Python、Java、PHP等のエンジニア系の認定資格を数多く保有し、インストラクターとしても活躍。プログラミングをはじめ、Webデザインやマーケティングまで幅広い知識を活かし、企業のご要望に合わせて最適な研修を提供いたします。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom5
    外国人雇用における“学び”という付加価値を備えた支援とは?
    株式会社プロシーズ HRオンボーディング事業部 事業部長 井上賢次氏
    ■講演概要
    日本語教育と職種ごとの教育の機会を継続的に提供することは、外国人労働者の職場定着のための大事な要素の一つです。
    実際に受入れ企業や支援機関が、外国人に対して「働きながら、学べる」機会をどのように提供しているのか、事例をご紹介いたします。

    【講演の特徴】
    日本語ライブ授業の様子をのぞける
    日本語教育のポイントが学べる

    【聴講者へのメッセージ】
    企業担当者、学校関係(日本語学校、専門学校)になります。
    外国人ということで、外国人を雇う企業だけではなく、支援団体(技能実習監理組合、登録支援機関とよばれる団体)にも聴いていただきたいです。
    ■講演者略歴
    2006年よりeラーニングの総合企業である株式会社プロシーズに入社。
    eラーニング講座の開発から、運営、法人・個人のキャリア教育支援について長年携わる。
    外国人労働者の仕事と生活をサポートするためのサービスを立上げ 特定技能ビザや技能実習ビザで就業中、および就業を希望する外国人を中心に教育支援を行っている。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom6
    途上国におけるeラーニング活用とその効果 ~ウズベキスタン共和国での実証事業の経過報告~
    株式会社デジタル・ナレッジ
    国際開発ソリューション事業部
    臼井 麻乃氏
    ■講演概要
    現在国内ではあらゆるシーンでeラーニング活用が進んでいますが、海外でもまた、インターネットの整備を背景に途上国でのeラーニングが急速に発展しています。弊社デジタル・ナレッジでは、多言語対応の学習管理システムと2000を超えるeラーニング国内導入実績をもとに、海外におけるeラーニング活用を支援しています。

    2019年、国際協力機構(JICA)にデジタル・ナレッジが提案した『ウズベキスタン国地方学校教員の能力向上及び教育格差是正向け学習管理システム(LMS)普及・実証・ビジネス化事業』が採択されました。本事業は、デジタル・ナレッジの学習管理システム(KnowledgeDeliver)を活用し、教員研修、学力試験等の実証実験を行うことを目的とした官民連携事業です。

    本セッションでは、ウズベキスタン共和国での実証事業の経過報告をもとに、海外におけるeラーニング活用の効果についてご紹介していきます。途上国での人材育成の効率化・品質向上、日本型教育モデルの輸出、その他海外展開をお考えの方は是非ご参加ください。

    【講演の特長】
    ・eラーニングを活用した教員の能力向上                                    
    ・オンラインテストでの学力の把握                                    
    ・LMSによる学習の質の向上
    ■講演者略歴
    学部生の時にゼミの研修旅行でベトナム及びタイでの日本の政府開発援助の事業を訪れ、開発途上国での支援活動に従事することを志ざす。特に途上国での教育分野に関心があり、今後開発途上国での教育にICTが不可欠であると考え、2019年よりデジタル・ナレッジで開発途上国での事業に従事している。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom3
    【2019年日本e-Learning大賞 総務大臣賞受賞!】デジタル人材の育成を支援するeラーニングツール「track(トラック)」
    株式会社ギブリー HR Tech部門 track事業部 取締役 兼 trackプロダクトオーナー 新田 章太氏
    ■講演概要
    オンライン研修“2年目“に考えたい、自学自走力を高めるカリキュラム構築・実践メソッドとは

    【講演の特徴】
    ITリテラシー、プログラミング力を持つ人材の育成
    「オンライン研修元年」で浮き彫りとなった研修課題
    オンラインでの学習効果を高めるカリキュラム設計

    【聴講者へのメッセージ】
    オンライン研修“2年目“に必要なIT人材・プログラミング教育のベストプラクティスを事例を交えて解説します!

    企業におけるDXが求められる昨今において、新人研修をはじめ、既存の社員においてもIT知識・プログラミング・データサイエンスなどのスキルトランスファーが求められます。本年度は「オンライン研修元年」と表されるように、多くの企業でZoomを代表としたビデオ会議システムなどを用いて、オンラインでの技術研修を実施されたと思います。昨年日本e-Learning大賞 総務大臣賞受賞を受賞したtrackは、この1年間で企業や学校への導入が一気に進み、数多くの事例とともにオンライン研修ならではの弊害も見つかりました。そこで、プログラミング初心者から経験者まで、レベルにあわせた学習効率の良いオンラインで実施できる「オンライン研修“2年目“」に最適なカリキュラムをお伝えします。
    ■講演者略歴
    2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom4
    【2020年 EdTech特別部門賞受賞】進化するオンライン講義を組み込んだ研修プラットフォーム
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役副社長
    岸田 努氏
    ■講演概要
    テレビ会議システムと研修プラットフォームを融合させ効果的な研修をデザインする

    【講演の特徴】
    オンライン研修が抱える課題について考える
    オンライン研修のあるべき姿について解説
    オンライン研修を組み込んだ研修のデザイン

    【聴講者へのメッセージ】
    進化していくオンライン研修について知見を広めたい方ご参加ください


    現在、テレワークの導入が進む中、テレビ会議システムを利用した多くのオンライン研修が企業で実施されています。
    研修におけるこのニューノーマルは、広く定着していくことが予想されます。
    しかしテレビ会議システムを利用したオンライン研修に課題も見えてきました。
    多くの実績をもつネットラーニングから、その課題と”本来オンライン研修のあるべき姿”を解説し
    より効果的なオンライン研修ソリューションをお伝えします。
    ■講演者略歴
    情報サービス業で国内大手企業への情報システム導入プロジェクトに多く携わり、その後ネットラーニングへ入社。eラーニング導入初期の2000年代において、大手有名企業における多くの研修成功事例を生んだ。現在は一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会、NPO法人日本eラーニングコンソーシアムの理事も務める。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom5
    マイクロラーニング!ニューノーマル時代における最新活用事例
    株式会社WARK ラーニングコンテンツ制作研究所 主任研究員 横江 功司氏
    ■講演概要
    これからマイクロラーニングを導入してみたい方は是非ご参加頂ければと思います

    【講演の特徴】
    マイクロラーニングの活用事例がわかる
    マイクロラーニングの世界最新動向がわかる
    ニューノーマル時代の新コンテンツ制作手法

    【聴講者へのメッセージ】
    マイクロラーニングの最新動向や活用例を知りたい方は是非ご参加ください


    内容としてはマイクロラーニングの世界最新動向をグラフで説明、国内でのマイクロラーニングの活用事例の紹介、そして効果的なコンテンツの作成法をメインにお話しします。またモバイル版のテスト制作ツールやコンテンツ制作ツールの最新バージョンもご案内する予定です。マイクロラーニング / eラーニングの専門企業「株式会社WARK」が長年かけて培ったきたノウハウの数々を披露します。是非ご参加ください!
    ■講演者略歴
    大手ゲーム制作会社、外資系大手IT企業を経て株式会社WARKに入社。創業期よりラーニングコンテンツディレクターとして従事する。現在はその豊富な経験を活かしコンテンツ内製化セミナー講師、コンサルタント等を務める。また本年度よりラーニングコンテンツ制作研究所の主任研究員に就任する。(SONY DEP95最優秀賞受賞)

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom6
    オンライン教育とどのように向き合うべきか ~動画コンテンツ製作とラーニングアナリティクス~
    株式会社システム計画研究所
    事業本部 第2セグメント ROBUSKEY STUDIO 製品担当
    木村 真彰氏
    ■講演概要
    昨今の情勢で求められる「教育のオンライン化」の最前線をご紹介します。

    【講演の特徴】
    「教育のオンライン化」における課題とソリューション
    「臨場感のある教育動画コンテンツ」を作るポイント
    データ分析による「教育ICT」の活用例

    【聴講者へのメッセージ】
    「教育のオンライン化」を一歩進めるヒントになりましたら幸いです。

    【こんな方へお勧めの講演です】
    授業・講義のオンライン化を推進されている方
    動画コンテンツを活用したオンデマンド教育をご検討されている方
    学校/企業の教育/人事関連のシステム部門


    コロナの影響もあり、昨今、「教育・ビジネスのオンライン化」が急速に進められています。
    しかし、進め方や方法に不安・懸念をお持ちで上手く進められていないお客様もまだまだ多い様子でした。

    本講演では、「オンライン教育」に関する実際のお問い合わせをケーススタディとし、
    「臨場感のある動画コンテンツを継続的に作成・配信するソリューション」と、
    「データ分析を活用した教育ICTの事例」をご紹介します。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    授業・講義のオンライン化を推進されている方
    動画コンテンツを活用したオンデマンド教育をご検討されている方
    学校/企業の教育/人事関連のシステム部門
    ■講演者略歴
    2014年、システム計画研究所/ISP入社。OpenFlow関連のソフトウェア開発や、Webアプリケーション開発業務に従事。自社製品の販売・アップデートにも努める。近年は自然言語処理・IoT・画像診断など、AI/DL関連のプロジェクトも幅広く推進。自社製品・ソリューション活用についてのセミナー講師も多く務める。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom3
    個人の実践・事実・テクノロジーが生み出すラーニングの新視点
    株式会社KAKEAI
    代表取締役社長 兼 CEO 
    本田 英貴氏
    ■講演概要
    個人知を組織知化し流通・展開させる技術によるマネジメント変革

    【講演の特徴】
    テクノロジー活用
    日常的な行動改善を誘発する仕組み
    メンター・マネジャー・講師・教師支援

    【聴講者へのメッセージ】
    サービスのご紹介ではなく、ヒントをお持ち帰りいただけるよう努めます!


    マネジメントナレッジラーニングシステム「カケアイ」は、日本企業で初めて世界のHRtechサービスTOP30や、アジア太平洋地域におけるサービスTOP10に選出されるなど、国内外から大きな注目を集めるサービスです。個々人が持つコツや知恵をテクノロジーにより組織や時代を超えて人々が吸収し合い、真似し合い、刺激を送り合う仕組みについてご紹介することで、ラーニングに関する新たな視点をご提供します。
    ■講演者略歴
    2002年リクルート入社。商品企画、新規事業開発部門などを経て、㈱電通とのJVにおける経営企画室長。
    その後、リクルートホールディングス人事部マネジャー。
    人事業務で痛感したジレンマ、自身のマネジメントにおける失敗。それらが招く個人・組織・社会の非生産的な状況を変えたいという想いから2018年にKAKEAIを創業。 

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom5
    企業研修における教育データの活用と可能性
    凸版印刷株式会社
    教育事業推進本部
    嶋野 匠氏
    ■講演概要
    学習の効率化が可能な完全習得型デジタル教材「CoreLearn」をご紹介

    【講演の特徴】
    データを基にした学習の効率化
    学習データを基にした研修・教育の改善
    業務に必要な専門知識の理解&定着

    【聴講者へのメッセージ】
    今後の教育の進め方について悩んでいる方々に聞いて頂けますと幸いです。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    一般企業・自治体関係者

    これからの社員教育に関して、従来の集合研修の実施が難しくなり、DX(デジタルトランスフォーメーション)化が求められています。1人1人の学習したプロセスやどのくらい理解できたかという履歴が残せれば、履歴を基に ①研修の改善②教材の見直し③学習者の意識改革 といった具体的なアクションへ繋げていくことも可能です。社員教育のDX化で人材教育の改革、より濃度の濃い教育による御社の生産性向上を実現しませんか?
    ■講演者略歴
    2016年4月に凸版印刷に入社。自治体や小学校を中心にデジタルドリルやeラーニングシステムの販売活動や導入支援に従事。現在は金融機関はじめとした企業や自治体を中心に広く提案活動を行っている。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom6
    オンライン講義・研修配信システムの隠れた課題を考える
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役副社長
    岸田 努氏
    ■講演概要
    テレビ会議システムと研修プラットフォームを融合させ効果的な研修を考える

    【講演の特徴】
    オンライン講義・研修が抱える課題について考える
    オンライン講義・研修のあるべき姿    
    オンライン研修を組み込んだ効果的な研修設計

    【聴講者へのメッセージ】
    進化していくオンライン講義・研修について知見を広めたい方ご参加ください

    【こんな方へお勧めの講演です】
    オンライン授業・研修の配信に利用されているビデオ会議システムをご利用の学校関係者、企業担当者様向け

    現在多くの教育機関や企業でオンライン講義・研修配信に利用されているビデオ会議システム。
    その利用にあたりビデオ会議システムと今後さらに導入が進む学習管理システム
    における課題に焦点をあてる。
    多くの実績をもつネットラーニングから、その課題と”本来オンライン講義・研修のあるべき姿”を解説し
    より効果的な教育・研修ソリューションを提案します。
    ■講演者略歴
    情報サービス業で国内大手企業への情報システム導入プロジェクトに多く携わり、その後ネットラーニングへ入社。eラーニング導入初期の2000年代において、大手有名企業における多くの研修成功事例を生んだ。現在は一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会、NPO法人日本eラーニングコンソーシアムの理事も務める。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom3
    自律的な学びの仕組み「ライオン・キャリアビレッジ」の導入効果
    ライオン株式会社 人材開発センター 主任部員 大山 展広氏
    ■講演概要
    社員のログイン率9割以上、学習率7割以上を達成した取組み施策についてご紹介します

    【講演の特徴】
    教育ICTを活用した企業内学習の設計
    自律的学習の促進施策
    学習効果の定量解析

    【聴講者へのメッセージ】
    企業での自律的学習の事例をもとに社会人の学びについて討議しましょう


    ライオンでは変革に向かう人材の創出に向けて『年齢や階層に合わせた人材開発』から『成長意欲を支援する人材開発』に方向転換し、2019年より教育ICTと少人数討議を組み合せた新しい学びの仕組みを導入しました。導入後の社員の自律的な学習状況、得られた知識の仕事への活用度について定量的な解析結果をもとに、社員が幅広い知識の学習機会を得て部門を跨がる新発想やマネジメント視点に応用している事例をご紹介します。
    ■講演者略歴
    化粧品の開発や基礎研究などの研究業務に従事後、研究技術部門の新卒採用や人材育成を担当。現在は全社のキャリア開発担当として、全社員を対象としたEラーニングと対面型討議を基盤とする自律的学習の仕組み「ライオン・キャリアビレッジ」の社内浸透に取り組んでいる。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom5
    専門学校・大学の入学から卒業までカバーするデジタル教材の紹介
    株式会社ウイネット 企画マーケティング部 部長 石崎 朝日氏
    ■講演概要
    年間約900校の専門学校お取引でわかった、教育現場が欲しいデジタル教材のご紹介。

    【講演の特徴】
    各種試験のトレーニングから合格率を予測
    入学前から必要な基礎学力をトレーニング
    電子書籍と動画、デジタルツールの融合

    【聴講者へのメッセージ】
    対面からオンライン授業に移行するヒントにしていただければ幸いです。


    入学前から行われるリメディアル教育から、各種国家試験対策や就職指導に至るまで、学校ごとに異なる指導内容に合わせた最適なデジタルコンテンツをご紹介します。また、長年専門学校とお取引によって蓄積したビッグデータ解析による、各種試験の合格可能性がわかるトレーニングツールについてご案内します。
    ■講演者略歴
    株式会社ウイネット 企画マーケティング部部長。入社より全国の専門学校に対する営業を担当。その後、営業と制作の責任者を経て現職。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom6
    【2020年 EdTech特別部門賞受賞】スキルの可視化が実現する人材教育の新潮流《オープンバッジ》
    株式会社ネットラーニング
    オープンバッジ事業部 執行役員 兼 事業部長
    北川 光雄氏(写真左)

    株式会社ネットラーニング
    オープンバッジ事業部 サービス統括
    藤澤 未雪氏(写真右)
    ■講演概要
    某IT企業、195か国で200万近く発行された「オープンバッジ」とは!?

    【講演の特徴】
    世界の教育・人事・研修のトレンド
    ジョブ型人事制度・スキルベースの未来予想
    当社が自社開発したオープンバッジシステム

    【聴講者へのメッセージ】
    人事制度や教育研修、資格検定でスキルの可視化を実現すると何が起こるか

    デジタル証明/認証サービスの世界標準規格「オープンバッジ」は、個人の“スキル“や、研修や教育の“学び”を可視化します。
    当社では2020年4月、アジア初のLMS統合型オープンバッジ発行システムを開発し、学習・教育プラットフォームとしてサービスを開始しました。
    スキルの可視化すなわちオープンバッジを通じて、新時代の人材育成、人事制度を構築できることを紹介します。

    【こんな方へお勧めの講演です】
    特色ある学び――探究活動、研究活動や課外活動などの評価方法を模索されていらっしゃる学校関係者
    ジョブ型人事制度など、スキルベースの人事制度を設計しようとしている企業人事担当者
    資格や検定、修了書のデジタル化・オープン化を検討している資格認定団体、研修運営会社
    その他、オープンバッジ・学びのエコシステムに興味がある企業・団体・学校
    ■講演者略歴
    北川 光雄氏
    大手電機メーカーの教育部門にて、社内研修やeラーニングの責任者として社内外への普及促進に取り組む。ネットラーニングに転職後、大手企業を中心にeラーニングの拡販に携わり、現在はオープンバッジ事業部の推進責任者として普及活動を行っている。

    藤澤 未雪氏(写真右)
    大手学習塾にて、小中高生の受験(検)生の進路指導、理系科目指導、営業活動、企画立案・運営を行う。ネットラーニングに転職後、コンサルティング営業を経て、オープンバッジ事業部のサービス統括として広報活動・営業支援に注力している。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 14:15~14:55 会場:オンラインRoom1
    オンライン教育の「質」を高めるコンテンツの作り方
    株式会社シイエム・シイ
    第2ビジネスデザイン本部  営業部 営業企画 室長佐藤 則之氏
    ■講演概要
    教育の「質」を高め、標準化・効率化を実現するための3ステップを事例を交えて紹介!
    「効率化」「自動化」を考えている皆様へ、「標準化」できているかを問う!

    【講演の特徴】
    教育手法ありきではない「質」の高め方
    即実践可能な業務の棚卸と体系整理の手法
    オンライン・リモート時代のマニュアルとは

    【こういった方へお勧めの講演です】
    以下ご担当されている企業の方
    「教育担当者」「研修担当者」「マニュアル制作者」「業務改善担当者」「業務効率化担当者」

    【聴講者へのメッセージ】
    教育手法ではなく、教育コンテンツの質を見直してみてください

    オンライン・リモートでの教育が増え、それを実現するための様々なプラットフォームも豊富となってきた昨今、
    優れたプラットフォームを導入することだけが教育担当者の仕事でしょうか?
    どのようなプラットフォームを導入するにしても重要となるのはそこに載る「コンテンツ」です。
    本セミナーでは、どのように教育手法が進化しても対応できる教育コンテンツの作り方、活用されるわかりやすい教材づくりについて紹介いたします。
    ■講演者略歴
    20年以上にわたり、大手企業中心に様々な業種の業務標準化支援・教材の企画制作の支援業務に従事。
    製造業の他、小売り・飲食・サービス業においては主に多店舗展開しているフランチャイズの業態を中心に実績多数。
    業務標準化のための業務棚卸・体系化・分かりやすいマニュアルづくりに関するセミナー講師も担当。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom2
    【2020年 キャリアアップ教育特別部門賞受賞】ブレない基本方針のもと走り続ける本気(マジ)の改革 ~JTBユニバーシティの取組みと哲学~
    株式会社JTB
    人事部人財開発チーム 人財開発担当マネージャー
    櫻井 康一氏
    ■講演概要
    「社員が自ら育つ、会社はそれを支援する」の具現化に向け奮闘する我々の改革とは?

    【講演の特徴】
    ブレない基本方針と私どもの取組み    
    行動変容を後押しするオリジナルメソッド
    あえて本気(マジ)と公言し走り続ける意義

    【聴講者へのメッセージ】
    講演タイトルや概要のどこかにビビッときた方は必見!新たな気づきを是非!

    【こういった方へお勧めの講演です】
    一般企業における人財育成担当者(※)
    ※)特に、会社特有の事情など、いろいろな意味で悩みが尽きない人財育成担当者向け


    私たちは自ら技術を保有していませんので本講演では商品・サービスの紹介も一切ありません。
    当日お伝えする内容はタイトルおよび概要に記載されていることそのものです。
    私たちと同様に「どのように人財を育成すればいいのか」「どうしたら社員が自ら育つようになるのか(行動変容を起こしてくれるのか)」など悩みが尽きない人財育成担当者は多いと思われます。
    そんな皆様にとって何らかの気づきをもたらすひとときにします。
    ■講演者略歴
    入社後、法人営業を担当。その後、2013年に経営学修士(MBA)を取得。
    復職後は、事業開発、事業化支援、およびグループ全体における事業開発風土醸成(各種研修や新規事業公募制度の企画設計・運営、イノベーションマインド醸成支援)に携わる。
    現在は、人財育成全般における企画担当として本気(マジ)の改革を推進。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom3
    Z会グループのEdTechへの取り組みとGIGAスクール時代の学び
    株式会社Z会 経営戦略部事業企画課 課長 野本 竜哉氏(写真左)

    株式会社Z会 経営戦略部事業企画課 EdTech推進担当 吉田 圭一郎氏(写真右)
    ■講演概要
    コロナで顕在化した3つの「不」の解消に向けた取り組み

    【講演の特徴】
    EdTechへの取り組み事例
    GIGAスクール時代の学びの新しい姿
    コロナ禍による学びの変化

    【聴講者へのメッセージ】
    GIGAスクール端末配備後に何ができるか、一緒に考えられれば幸いです


    Z会グループでは、通信教育や塾、映像教材など様々な形で学びの新しい姿を追求してきました。
    1人1台端末のGIGAスクール構想、そしてコロナ禍により、学びの姿はさらに進化しようとしています。
    本講演では、質疑応答やアンケートなど、オンラインならではの参加者の皆様との双方向性を活用しながら、
    コロナ禍で顕在化した3つの課題に対するZ会グループのEdTechへの取り組みをご紹介します。
    ■講演者略歴
    野本 竜哉氏
    総合通信事業者での教育機関向けSE、IoT企画担当を経て、2017年より現職。EdTechを活用したBtoC向けの教材やプログラミングの通信教育のマーケティング責任者に従事後、2019年より現所属。主に経済産業省「未来の教室」等、中央省庁との業務を中心にEdTechによる教育の拡張を模索している。

    吉田 圭一郎氏
    2017年株式会社栄光(Z会グループのグループ会社)新卒入社後、グループ内で幼児事業部門にて事業開発・園運営、人事企画部門にて採用や人事戦略の立案に従事。
    2020年度より、現部署にてZ会グループの公的案件、特に「1人1台端末環境」のGIGAスクール構想に向けた教育ICT・EdTechの推進を担当。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom4
    人材開発におけるHRテクノロジー活用先端事例とこれからの未来
    一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム
    代表理事
    香川 憲昭氏
    ■講演概要
    人材開発はHRテクノロジーでここまで進化する!
    大手企業の先端事例とこれからの進化

    【講演の特徴】
    HRM国際標準「ISO30414」の概要を解説
    大手企業の人材開発の最先端事例の紹介
    HRテクノロジーを活用した人材開発の未来

    【こういった方へお勧めの講演です】
    従業員1000名以上の民間企業経営者、人事責任者、人材開発責任者、人材開発マネージャー

    【聴講者へのメッセージ】
    人材開発×HRテクノロジー活用の先端事例を知りたい方は必聴の内容です


    国際標準化推進機構(ISO)がHRM初の国際標準ガイドライン「ISO30414」を整備し、人材開発は最重要項目として位置付けられています。
    本講演では、ISO30414を概観した後、大手企業における人材開発領域におけるHRテクノロジー活用の最先端事例を紹介します。
    そして、HRテクノロジーがもたらす人材開発の未来のあり方を、有識者の取材を通じて展望します。
    ■講演者略歴
    1994年京都大学法学部卒業後、KDDI入社。事業開発本部を経て、2001年に株式会社 ト?リームインキュヘ?ータにて大手企業向け戦略コンサルティング、ヘ?ンチャー投資・成長支援プロジェクトのマネージを数多く行う。2007年より株式会社J I N Sホールディングス執行役員として経営企画、店舗オヘ?レーション改革、及び人事総務全般を統括し東証一部昇格を実現。その後、2014年より株式会社Gunosyにて人事責任者として東証上場。2017年株式会社ペイロール取締役を歴任後、2020年9月より一般社団法人H Rテクノロジーコンソーシアム代表理事として、HRテクノロシ?ー、世界初のH R M国際標準ガイドライン「I SO30414」の啓発普及に奔走中。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom5
    オンライン試験の不正監視システム「リモートテスティング」
    株式会社イー・コミュニケーションズ 代表取締役 佐藤 信也氏
    ■講演概要
    20年来の試験運営実績により開発した、厳正・厳格な試験実施の仕組みをご紹介します。

    【講演の特徴】
    コロナ禍における集合試験の置き換え
    オンライン試験時の替え玉防止、不正監視
    通信教育における本人認証

    【聴講者へのメッセージ】
    オンライン試験における課題は『リモートテスティング』が解決します!

    Withコロナの時代が続くと予想される中、会場に人が密集して試験を受けることは困難と考えられています。会場に行かなくても、自宅や企業内のパソコン・モバイル端末から受験できるオンライン試験が注目されていますが、この時問題となるのは受験時の不正行為監視です。設立から20年来の試験運営実績により開発した、オンライン試験でも本人確認ができ、不正防止の監視のもと厳正・厳格な試験の実施ができる仕組みをご紹介します。
    ■講演者略歴
    早稲田大学商学部卒業後、リクルートコスモス(現コスモスイニシア)に入社。 2000年、「人が本来的に持つ計り知れない可能性を磨き、具現化することで企業の成長・発展を支援する」を旗印に、人材育成・教育関連システムの開発~運用を提供する株式会社イー・コミュニケーションズを設立。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom6
    これからはじめるオンライン試験・オンライン模試~現状の課題と不正受講防止ソリューション~
    株式会社デジタル・ナレッジ
    ビジネスソリューション事業部
    猪伏 智彦氏
    ■講演概要
    オンライン上で試験や模試を行う際、懸念されるのは成りすましやカンニングなどの「不正受講」です。質の高いオンライン教育・研修の実現に向け、こうした不正受講に対する対策は非常に重要なポイントとなります。本セッションでは、オンライン試験・模試の現状の課題を整理したうえで、不正受講を防止するためのソリューションや、適切な学習を保証する仕掛けについてご紹介します。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom1
    その研修、本当に必要ですか?社内教育見直しの3ステップ
    株式会社シイエム・シイ
    第2ビジネスデザイン本部  戦略企画部 戦略企画室
    秦 えりな氏
    ■講演概要
    大手企業様の人財育成コンサルティングを通して培った必要な教育を見極める方法を紹介

    【講演の特徴】
    現状の教育プログラムの可視化の方法
    人財育成計画の再設計の方法
    効果を最大化させる教育プログラム開発の方法

    【聴講者へのメッセージ】
    社内研修の見直しや教育の質の向上を検討されている方はぜひご聴講ください。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    企業の教育・研修担当者、人事担当者


    オンライン研修やVRなどの新しい教育手法やAI人材育成などの新たな教育テーマなど、変化する教育のトレンドをどのように自社に取り入れるべきか悩まれることも多いのではないでしょうか。
    ①現状の教育プログラムの可視化・課題抽出
    ②人財育成計画の再設計
    ③目的・対象者に合った本当に必要な教育プログラムの開発
    の3つのステップで社内教育を見直し、今やるべき本当に必要な教育を見極める方法をご紹介します。
    ■講演者略歴
    2010年株式会社シイエム・シイに入社。製造業や運輸サービス業などの企業を中心に、人財育成に関わるコンサルティングに取り組む。
    教育制度の構築から教材開発、研修の運営まで人財育成に関する課題解決を幅広く支援。

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  • 企画講演11月12日 (木) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom3
    「教える」から「学ばせる」に変化するレバレッジ・ポイント
    大塚製薬株式会社 医薬営業本部 営業企画部 教育研修室 課長 久米 匡氏
    ■講演概要
    ニューノーマルは”One-Size-Fits-All”ではなく”Adaptive”!

    【講演の特徴】
    ニューノーマルな時代のオンライン教育
    フレキシブルな時間の使い方、学び方
    ムダをやめて成果を出す

    【聴講者へのメッセージ】
    垂れ流しe-Learningをやめるチャンスです!


    フルリモートワークで成果の出る企業内教育をデザイン。
    ラーニングマネージメントを教育理論&モデルを中心に考え直し、「教える」ことをやめ、学習者に「学ばせる」ことを考えた「学習者中心の教育」を実験的に行っている
    事例紹介。
    LMSのプラットフォーム化や、これまでの概念を捨てて新しいコンテンツや方略の実践等について。
    ■講演者略歴
    大塚製薬入社後、学術部にてMR継続教育向けLMSの開発運用管理を担当。
    e-Learning Award, EDIX等での講演。
    e-Learning導入運営管理セミナー講師。
    熊本大学教授システム学研究センターとの共同研究で、理論と実践の融合を目指した教育プロジェクトを担当。
    2019日本e-Learning大賞 人材育成特別部門賞受賞。

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  • 企画講演11月12日 (木) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom4
    顔認証技術でオンライン研修/オンライン試験・検定の課題を解決!
    株式会社プロシーズ manabi+事業部 事業部長 吉岡敦也氏
    ■講演概要
    4月以降、今まで基本的に集合型で行われてきた研修のオンライン化が急速に進みました。オンラインでの課題となるのが本人確認、なりすまし、不正受講などです。実際の導入を頂きました文部科学省、厚生労働省、警察庁管轄などの講習における事例を交えソリューションをご紹介します。

    【こんな方にオススメ】
    ・既存研修のオンライン化を検討されている研修会社関係者様
    ・本人確認やなりすましなどの課題でオンライン化に二の足を踏んでおられる方
    ・資格試験、検定、研修のオンライン化を検討されている方
    ■講演者略歴
    株式会社プロシーズ設立に参加し、約20年間eラーニングの導入の企画、提案を行っており、西日本の営業責任者。2005年から経済産業省委託事業「草の根eラーニング・システム整備事業」を2年にわたり総額1億円を超えるプロジェクトマネージャーとして従事。
    既に導入済の10社(団体)の最新事例を交えてご紹介します!

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom5
    RPA動画システムでwithコロナをオンライン研修で実現!
    株式会社4COLORS     代表取締役社長 加山 緑郎氏
    ■講演概要
    集合研修とオンライン研修双方のメリットを生かした「ブレンディッドラーニ ング」

    【講演の特徴】
    既存資料を使って非対面での研修を実施可能
    パワポで簡単運用が実現!テスト動画の制作
    インタラクティブ動画が研修効果を高める

    【聴講者へのメッセージ】
    抱える課題が明確になっていると、運用イメージが明確になると思います。


    パワポから最短5分で動画制作できるクラウドシステム。
    3Dアバターが音声でしゃべり撮影・録音不要のRPAテクノロジーが特徴で金融機 関の社内教育・業務マニュアル・営業支援に利用されてます。
    ★2つの効果★
    【新スタイル】集合研修(リアル)と事前・事後学習で学ぶオンライン研修で研 修時間の効率化と習熟度アップを実現。
    【習熟度UP】インタラクティブ動画内にテストが作れるため理解するまで自己学 習・個別最適化が可能
    ■講演者略歴
    2006年創業。すべての情報を入力して、伝える形に出力する伝達産業を創るビジョンをもとに、
    撮影・録音不要で誰でも簡単にアバターが音声でしゃべる動画が作れる「PIP-Maker」を自社開発 ※特許取得済
    現在250社動画10,000本以上の提供実績があり大企業から学校を中心に研修動画と営業ツール動画として事業を行っている。

    受付終了

  • 企画講演11月12日 (木) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom6
    サブスク型eラーニングで中小企業の体系的な人材育成を実現
    株式会社ネットラーニング
    主任
    田中 菜々氏
    ■講演概要
    【安心の定額制】社員数300名様までの企業様限定!

    【講演の特徴】
    実務に役立つ本格的かつ豊富なeラーニングコース
    安心の定額制サービス
    充実のサポート体制

    【聴講者へのメッセージ】
    全社員研修・自己啓発を安心の定額制でご提供します。是非お越しください。


    ネットラーニングプラザは、中堅・中小企業対象の定額制eラーニング研修利用サービスです。
    大手企業でも活用されているeラーニングコースを、全社員研修、階層別研修、新人教育、自己啓発など、研修ニーズに合わせてご利用いただけます。
    また、進捗管理などの学習管理機能もございますので、研修から運営まで一元管理することができます。
    約5,200社(校)に導入されている当社のeラーニングを、ぜひこの機会にご検討下さい。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    ・eラーニングを導入して人材育成を行いたい方
    ・人材開発・育成について、どうするか情報収集中の方
    ・個人情報保護や情報セキュリティ等、最新の法改正・トレンドに則った研修を実施したい方
    ・企業人事担当者、総務担当者
    ■講演者略歴
    法律図書の出版社にて士業・企業を中心とした法人営業を経験、さらにITアウトソーシングサービス企業にてコールセンターサービス・デジタルマーケティングの法人営業に携わり、その後ネットラーニングに入社。
    現在は約250コース以上のeラーニングコースを中心に、各企業の課題を解決できるサービスを提案している。

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