eラーニングを活用した人材教育、組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム

2019年度プログラム・セミナー

11月15日(金)のプログラム・セミナー

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  • 基調講演11月15日 (金) 09:25~10:15 会場:ルームC
    教育分野におけるICT化推進に向けて
    総務省
    情報活用支援室長
    村瀬 剛太 氏
    ■講演概要
    現下の経済社会におけるデジタルトランスフォーメーションの意義を踏まえながら、情報通信技術の高度化が進む中で教育のICT化を如何に図るべきか、課題共有と対応方向性を考える視座を提供することをねらいとしたいと思います。
    ■講演者略歴
    令和元年7月より現職。これまで、文部科学省大臣官房政策課企画官、高等教育局視学官等を経験。
    ■ポイント
    データ連携、クラウド活用
    ■聴講者へのメッセージ
    教育にご尽力される皆様とともに、課題共有と対応方向性を考える場となることを希望しています。

    受付終了

  • 基調講演11月15日 (金) 15:00~15:50 会場:ルームC
    教育の情報化の動向
    文部科学省
    初等中等教育局
    情報教育・外国語教育課長 髙谷 浩樹 氏
    ■講演概要
    AI、IoT、ビッグデータに囲まれたSociety5.0を生きる子供たちのため、学校におけるICT活用を謳った新学習指導要領が来年度の小学校から順次実施される。ところが学校現場では、一般社会や諸外国の教育現場に比べICT活用が大きく遅れている。その前提となる環境整備も進んでおらず、自治体間格差も大きいなど危機的状況に至っている。この状況を打開すべく政府の施策や各種取組の現状について語る。
    ■講演者略歴
    文部科学省
    初等中等教育局
    情報教育・外国語教育課長 髙谷 浩樹 氏
    平成6年科学技術庁入庁。同庁や省庁再編後の文部科学省では、エネルギーなど研究開発行政を中心に、教育含め幅広く担当。その間、米国スタンフォード大学留学や在スウェーデン日本大使館勤務等の経験あり。昨年8月生涯学習政策局情報教育課長。同年10月の文部科学省内組織再編に伴い現職。
    ■ポイント
    学校におけるICT活用の現状
    学校におけるICT環境整備の現状
    学校ICT化に向けた今後の行政の方針
    ■聴講者へのメッセージ
    学校におけるICT活用の遅れを取り戻すにはどうすべきか。

    受付終了

  • 特別講演11月15日 (金) 10:25~11:05 会場:Sola City Hall
    AI時代のeポートフォリオ/教育ビッグデータの在り方と活用
    東京学芸大学
    ICTセンター
    教授 森本 康彦 氏
    ■講演概要
    AIなどの技術革新が進むSociety5.0という時代は、EdTechを用いて学びの過程の記録をeポートフォリオ/教育ビッグデータとして蓄積・活用することで、学習者の力を最大限に引き出すと共に、個別最適化された学びと多面的・多角的な評価を実現していくことが求められています。
    本講演では、学校関係者・教育事業者だけでなく,AI教育システムを開発したい企業担当者を対象に、最先端の情報、特に、今明らかになった効果的な活用方法について説明します。
    ■講演者略歴
    専門は,教育工学.特に,eポートフォリオ,教育AI活用の第一人者として研究,実践,普及活動を行っている. 1991年 三菱電機株式会社 情報技術総合研究所入社.1996年 広島市立牛田中学校 教諭 (数学),その後,千葉学芸高等学校,富士常葉大学を経て,2009年東京学芸大学准教授, 2017年同教授 .博士(工学).
    ■ポイント
    ログ⊂eポートフォリオ≒教育ビッグデータ
    何のデータをどう収集し、見える化すべきか
    AI教育システム、授業にどう取り込むべきか
    ■聴講者へのメッセージ
    エビデンスデータに基づく教育の実現にはeポートフォリオが必要不可欠です

    受付終了

  • 特別講演11月15日 (金) 17:20~18:00 会場:Sola City Hall
    『激動の教育変革時代をどう生き抜くか!?』
    一般社団法人教育アライアンスネットワーク
    代表理事 下屋 俊裕 氏
    ■講演概要
    (株)市進HDを見事な牽引力で利益体質に転換した経営視点から、今後の教育機関に必要な経営や指導法から、社員教育に必要な今後の視点についてまで講演いたします。教育機関経営者だけでなく、サービス提供会社の方にとって今後の経営のヒントになる講演内容となります。
    ■講演者略歴
    2011年株式会社市進ホールディングス代表取締役社長に就任(現任)。市進教育グループの組織構造を利益体質に転換することを実現。2018年一般社団法人教育アライアンスネットワークの代表理事に就任。業界の課題克服や新たな取り組みに挑戦し、より良き「民間教育機関の次代の姿」を創造していく団体を設立しました。
    ■ポイント
    少子化の今、教育業界の現状は!?
    EdTechの可能性とこれからの塾経営・指導
    民間教育機関の今後!?
    ■聴講者へのメッセージ
    教育産業の「みらい」について一緒に考えてみませんか。

    受付終了

  • 全体企画11月15日 (金) 10:40~12:30 会場:ルームC
    学びのゲーミフィケーション活用法 2019最前線
    一般社団法人 日本ゲーミフィケーション協会
    代表理事(賢者Lv98) 岸本 好弘 氏(写真左)

    合同会社ザワッグル(写真中央左)
    代表 中尾 瑛佑 氏

    株式会社プロキッズ
    代表取締役 原 正幸 氏(写真中央右)

    武蔵野学院大学
    EdTech研究所
    所長 坂井 裕紀 氏(写真右)
    ■講演概要
    「学習者のやる気を高めるためには一体どうすれば良いか?」こうした問いに対し今注目を集めているのが、ゲームの要素を用いて学習者をやる気にさせる「ゲーミフィケーション」(=モチベーション・テクノロジー)です。本トラックでは4つの事例。対象者は小学生から社会人まで、英語学習アプリやプログラミング授業など、デジタルもアナログも含め、ゲーミフィケーションを活用して効果を上げている最新事例4つをご紹介します。さらに、会場の皆さまも含めてディスカッションを行い、ゲーミフィケーション活用のコツを議論します。

    ■当日プログラム
    1部(講演) 『ゲーミフィケーションの考え方』
    岸本好弘氏

    2部(講演) 『ゲーミフィケーションの活用事例』
    岸本好弘氏 中尾瑛佑氏 原正幸氏 坂井裕紀氏

    3部(パネル)『ゲーミフィケーション活用の未来を考えるディスカッション』
    岸本好弘氏 中尾瑛佑氏 原正幸氏 坂井裕紀氏
    ※3部はゲーミフィケーションを本当にお使いになりたい方がご参加ください。
    ※1~3部の間にリアルタイムアンケートシステムからいただいたご質問についてもディスカッションします。
    ■講演者略歴
    一般社団法人 日本ゲーミフィケーション協会
    代表幹事(賢者Lv98) 岸本 好弘
    約30年にわたり、ナムコ、コーエーにて、ゲームクリエイターとして有名ゲーム開発を手がける。東京工科大学メディア学部にてゲーミフィケーション、ゲームデザインを教える。今年、日本ゲーミフィケーション協会を立上げ。著書「ゲームはこうしてできている」。好きな食べものはオムライス。

    合同会社ザワッグル
    代表 中尾 瑛佑
    1978年神奈川県生まれ。高校卒業後、陸上自衛隊入隊。SI企業エンジニア後に東京理科大学でIDを学ぶ。合同会社ザワッグルでは、学習コンテンツ、学習サービスの開発を行う。

    株式会社プロキッズ
    代表取締役 原 正幸
    NECに入社後SE、商品企画を経て独立し、大手企業の新入社員教育などに従事。
    子どもが生まれたことを機に、子どもの未来教育を行うプロキッズを設立。
    現在は、子ども向け教育から企業研修まで幅広い世代に教育事業を展開。国立 名古屋工業大学非常勤講師も務める。

    武蔵野学院大学
    EdTech研究所
    所長 坂井 裕紀
    2019年,早稲田大学大学院人間科学研究科修了。同年,武蔵野学院大学EdTech研究所 所長就任(現職)。これまでに働く人を対象に「心の健康」や「心の在り方」に関する教育を1,000回以上実施。ゲーム要素を用いた研修デザイン・教材開発・評価制度の構築、等の実績がある。日本デジタルゲーム学会2017年大会奨励賞受賞。
    ■ポイント
    ゲーミフィケーションとは何か
    ゲーミフィケーション活用の最新事例4つ
    会場の皆さまと活用法のディスカッション
    ■聴講者へのメッセージ
    ゲーミフィケーションの知見共有・学びの場として、一般社団法人 日本ゲーミフィケーション協会を立ち上げました。https://jgamifa.jp/

    受付終了

  • 全体企画11月15日 (金) 12:55~14:45 会場:ルームC
    次世代集合研修~転機にある集合研修の課題とその取り組み~
    株式会社日本能率協会マネジメントセンター
    代表取締役社長 張 士洛 氏

    株式会社NTTデータユニバーシティ
    代表取締役社長    冨岡洋子 氏
    ■講演概要
    デジタルトランスフォーメーション(DX)が多くの業界において実行されている中、これまでの考え方ややり方では時代に対応できなくなり、求められる人材像がかわってきました。本トラックでは、デジタル革命時代に組織変容をリードし価値創造をもたらす人材育成と、それらをリードする経営者のあり方について、企業研修のトップ企業のみなさまから展望を伺います。
    ■講演者略歴
    株式会社日本能率協会マネジメントセンター
    代表取締役社長 張 士洛 氏
    1960年12月15日生まれ。
    1986年社団法人日本能率協会入職。1991年株式会社日本能率協会マネジメントセンター転籍。研修・通信教育・eラーニング等人材育成支援事業の本部長を歴任し、2007年取締役。2008年取締役兼専門誌「人材教育」(現:Learning Design)編集長。2012年取締役兼一般社団法人人材開発協会専務理事。2013年取締役兼NPB(手帳・出版)事業本部長。2014年専務取締役兼株式会社NOLTYプランナーズ代表取締役社長。2017年専務取締役兼所長として時間(とき)デザイン研究所設立。2018年6月より現職。専門分野はマーケティング。CS・経営品質分野での指導・コンサルティング実績多数。


    株式会社NTTデータユニバーシティ 
    代表取締役社長 冨岡 洋子氏
    1989年 ㈱NTTデータ 入社。海外事業、広報業務の後、人材開発に従事。階層研修体系整備、若年層育成制度の構築、組織内キャリア開発の仕組みづくり等に携わる。その後、広報部長としてNTTデータグループのグローバルブランディングをリード。CRM事業会社の経営企画担当役員を経て、2017年より現職。
    ■ポイント
    企業のデジタル変革を推進する、組織や人材像のあり方
    人材戦略と経営戦略を一体で推進する、経営者のあり方
    これからの企業研修の役割
    ■聴講者へのメッセージ
    DX時代の企業研修のあり方についてメッセージを出します。

    受付終了

  • 全体企画11月15日 (金) 14:15~17:05 会場:Sola City Hall
    EdTechトラック
    デジタルハリウッド大学大学院
    教授 佐藤 昌宏 氏
    ■講演概要
    ■第一部:『EdTechのイマとコレカラ』

    <登壇者>
    佐藤 昌宏 氏(デジタルハリウッド大学大学院 教授)

    ■第二部:『EdTech起業家と教育YouTuberで語る、これからの学び方はこう変わる』

    EdTech Japan Pitch Fes初期に登壇頂いた方々とパネルディスカッションを開催し、
    あの頃と今の違い、そしてこれからの想いを熱くお話したいと思います。

    <登壇者>
    葉一 氏(教育YouTuber)
    廣瀬 高志 氏(スタディプラス株式会社 代表取締役)
    湯野川 孝彦 氏(株式会社すららネット 代表取締役社長)
    浅野 大介 氏(経済産業省 商務・サービスグループ サービス政策課長(兼)教育産業室長)

    ■第三部:『EdTech Japan Pitch Fes Vol,10』

    2012年から開催されている「EdTech Japan Pitch Fes」。
    これまで教育に変革をもたらそうとするイノベーター達60社以上の熱き想いを発信してきました。
    あれから7年。教育はどのように変わってきたのでしょうか。
    第10回となる今回は、日本e-Learning大賞 EdTech特別部門賞受賞者も含めたイノベーター達が登壇、既成概念にとらわれず、新しい取組に挑戦している彼らの想いを存分に伺います。

    <登壇者>
    文鎔柱 氏(株式会社 Langoo 代表取締役)
    圷 健太 氏(LasTrust株式会社 CEO)
    宮澤 瑞希 氏(アイード株式会社 代表取締役)
    真田 諒 氏(ConnecPath Inc ConnecPath Inc. CEO)
    西村 達也 氏(VIPABC株式会社 事業統括部 部長) ※2019年 日本e-Learning大賞 EdTech特別部門賞 受賞
    山田 信和 氏(株式会社バンザン ゼネラルマネージャー) ※2019年 日本e-Learning大賞 EdTech特別部門賞 受賞
    ■講演者略歴
    宮澤 瑞希 氏(アイード株式会社 代表取締役)
    大学在学中に留学支援事業やイベント事業を手掛ける会社を創業。新卒で丸紅株式会社に入社。金融・不動産投資事業部にて不動産投資ファンド及び丸紅系REIT向け投資案件の組成業務や投資物件等の管理業務に従事。その後、株式会社産業革新機構(現:株式会社産業革新投資機構)に参画し、ベンチャー・グロース投資グループのアソシエイトとしてAI・ICT・ロボティクス領域への投資業務に従事。2019年2月にアイード株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。信州大学理学部卒業/上海外国語大学修了

    山田 信和 氏(株式会社バンザン ゼネラルマネージャー)
    大学卒業後NTTコミュニケーションズ入社。その後、Jストリーム、ヤフーを経て現職。2年半前に新規事業としてオンライン家庭教師事業の立ち上げに参画。教育の地域格差・情報格差解消、オンライン
    教育の推進、講師の働き方改革等様々な課題に取り組んでいる。
    ■ポイント
    Coming Soon
    ■聴講者へのメッセージ
    Coming Soon

    受付終了

  • 全体企画11月15日 (金) 16:10~18:00 会場:ルームC
    HR先端テクノロジートラック ~研修デジタル・トランスフォーメーション:その創造的破壊力~
    名古屋商科大学
    経営学部 
    客員教授 石原 昇 氏

    株式会社デジタル・ナレッジ
    代表取締役COO テクノロジ・エバンジェリスト
    吉田 自由児 氏

    SOOTH株式会社
    代表取締役 CEO
    額田 康利 氏

    株式会社カオナビ
    取締役副社長 COO
    佐藤 寛之 氏

    株式会社ネットラーニング
    執行役員 ダイナミックラーニング事業部長    
    安藤 益代 氏
    ■講演概要
    デジタル・トランスフォーメーション(DX)時代に入り、ビッグデータの分析や活用、VR(仮想現実)・AI(人工知能)・IoT等、新たなテクノロジーがこの数年で急速に実用化されています。企業が従業員個々の状態や学習履歴を正確に把握し、適切なタイミングで適切な経験を積む環境を整えることで、変化の激しい時代をリードする人材の獲得・維持やイノベーション創出につながります。各社の先端事例のその破壊的威力をご覧ください。
    ■講演者略歴
    名古屋商科大学
    経営学部 
    客員教授 石原 昇 氏
    専門領域は先端技術の事業化とイノベーション論。野村総合研究所の主任研究員として長年、ICT分野を研究、AIベンチャーや人材育成企業の社外役員、東大先端科学技術研究センター研究員や世銀コンサルタント、つくば市政策アドバイザー、筑波大学客員教授などを歴任。現在、ロボット革命イニシアティブ協議会有識者メンバー、日本電子デバイス産業協会委員も務める。

    株式会社デジタル・ナレッジ
    代表取締役COO テクノロジ・エバンジェリスト
    吉田 自由児 氏
    株式会社デジタル・ナレッジ代表取締役COO 特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム 資格制度e-Learningエキスパート講師(「eラーニングテクノロジ」と「LMS活用技術」を担当)

    株式会社SOOTH
    代表取締役 CEO
    額田 康利 氏
    みずほ銀行で21年間、法人営業、経営企画、人事、新サービスの企画開発等に従事。 2013年AOI Pro.入社後はグループ経営戦略、常務執行役員として事業部門副統括、体験設計部管掌を担当。 2018年に体験設計事業に特化したグループ会社SOOTHを設立し、データを活用したソリューション提案を行う高付加価値ビジネスの展開に邁進している。

    株式会社カオナビ
    取締役副社長 COO
    佐藤 寛之 氏
    2003年4月 リンクアンドモチベーション入社
    新卒2期生として入社し、組織変革コンサルティングに従事
    2008年11月 シンプレクス入社
    人材開発責任者として、採用・育成・人事評価などの人材開発業務に従事
    2011年10月 カオナビに参画
    事業の立ち上げを柳橋と共に行う。
    現在は取締役副社長COOとして、営業・マーケティング・サポートを統括


    株式会社ネットラーニング
    執行役員 ダイナミックラーニング事業部長
    安藤 益代 氏
    教育研修分野で20年以上にわたり、グローバル人材育成やアセスメント普及活動ののち、ネットラーニングにてデジタル技術を使った企業研修の高度化に携わる。オープンバッジがもたらすスキル流通市場の創出や新しいキャリア開発手法の可能性に注目し、同事業を推進する
    ■ポイント
    HRデータの活用
    実践を通じた行動変容
    学習プロセス
    ■聴講者へのメッセージ
    テクノロジーのトレンドを知り、効果的に活用したい方は、是非ご参加を!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 09:30~10:10 会場:レセプションホール
    新入社員の”即戦力化” ~効果測定と育成成果にこだわる施策~
    アルー株式会社
    商品開発部
    須藤 賢太郎 氏
    ■講演概要
    新入社員の”即戦力化”をテーマに、新入社員研修での集合学習と配属後の個別学習について、事例を紹介します。配属後の個別学習では、テクノロジーを活用した学習(EdTECH)と熊本大学との共同研究の成果も紹介していきます。
    (1)新入社員の即戦力化とは?
    (2)育成成果にこだわるとは?
    (3)新入社員研修における効果測定と育成成果にこだわる施策事例のご紹介
    (4)配属後の効果測定と育成成果にこだわる施策事例のご紹介
    ■講演者略歴
    青山学院大学大学経営学研究科卒。同大学総合研究所特別研究員として、eラーニングのためのメンタリング(学習者支援の実践)をテーマに研究を行い、その後アルー株式会社に入社。法人営業部のマネジャー、新規事業開発室の室長を経て、商品開発部に従事。若手社員を対象に、職場学習×テクノロジーのサービス開発を担当。
    ■ポイント
    新入社員研修ならびに配属後の事例紹介
    効果測定の方法の紹介
    熊本大学との共同研究の成果の共有
    ■聴講者へのメッセージ
    新入社員の即戦力化に向けて、育成成果にこだわる施策事例をご紹介します。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 09:30~10:10 会場:ルームB
    DX時代におけるJMOOCの新しい展開
    一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)
    副理事長  / 早稲田大学 図書館長・理工学術院教授
    深澤 良彰氏
    ■講演概要
    AIやデータサイエンスなどの必要性が高まり、政府では、ICT特にオンデマンドコンテンツを利用した新しい教育を視野に入れたプランを進めてきている。しかし、これを実現するためには、デジタルバッジ、電子成績証明書などさまざまな技術が必要であり、しかも、それらは偽造されないようにすることが求められる。本講演では、このような時代の潮流に触れながら、新しい技術の動向について、実例を使いながら、分かりやすく述べる。
    ■講演者略歴
    1976年早稲田大学理工学部電気工学科卒業.1983年同大学大学院博士課程修了.同年相模
    工業大学工学部情報工学科専任講師.1987年早稲田大学理工学部助教授.1992年同教授.
    2019年6月から、日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC) 副理事長,大学ICT推進協議会(AXIES) 会長
    ■ポイント
    JMOOCの履修による能力・資格の証明
    バッジなどIMS対応によるメリット
    政府の動きに対する大学等の対応
    ■聴講者へのメッセージ
    人生100年時代に必要となる継続した学びを活かすことを考えましょう!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 09:30~10:10 会場:ルームA
    【2019年 総務大臣賞受賞者講演】プログラミングスキルを計測・活用した新卒エンジニア研修〜セゾン情報システムズの成功事例〜
    株式会社ギブリー
    取締役 新田 章太 氏(写真左)

    株式会社ギブリー
    エンタープライズカスタマーサクセスマネージャー
    森 康真 氏(写真右)
    ■講演概要
    昨今、企業のデジタルトランスフォーメーションやIT人材不足が叫ばれており、進化の激しいプログラミング技術領域を継続的に教育することが必須となっています。今回取り上げるセゾン情報システムズ様では、今までのエンジニアリングを継承しつつ新たな開発手法にも挑戦していく"両面性を持たせた人材育成"を目的とし、新卒エンジニアへ3ヶ月の研修を実施しました。その際に実施した、プログラミングスキルの定量化と研修カリキュラムへの応用法、その後の結果と変化した開発組織文化について、事例企業様との対談形式にてお伝えします。
    ※11月15日(金)につきましては株式会社ギブリーの単独公演となります。ご了承ください。
    ■講演者略歴
    株式会社ギブリー
    取締役 新田 章太 氏
    学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務める。

    株式会社ギブリー
    エンタープライズカスタマーサクセスマネージャー
    森 康真 氏
    SAPジャパンにて人事コンサルタント、野村総合研究所にて、アプリケーションエンジニアを経験。株式会社ワークスアプリケーションズではエンジニア採用リーダーとして先進的な採用手法を確立する。19年3月よりギブリーに参画。これまでの経験を生かし、エンタープライズカスタマーサクセスマネージャーとして業務に当たる。
    ■ポイント
    オンライン・オフライン学習を組み合わせた新卒エンジニア研修
    プログラミングスキルを定量化し、活用したカリキュラム方針
    エンジニア教育において必要な新旧開発手法の考え方
    ■聴講者へのメッセージ
    プログラミング教育が推進される今、企業の取り組むエンジニア人材育成事例をぜひご聴講ください。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 10:25~11:05 会場:ルームD
    オープンバッジが拓く学びの未来
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役社長 岸田徹 氏(写真左)

    株式会社ネットラーニング
    ダイナミックラーニング事業部
    執行役員・事業部長 安藤 益代 氏(写真右)
    ■講演概要
    「オープンバッジ」はIMS Globalの世界共通技術規格に基づき、自由度が高くオープンで、またブロックチェーンを用いることで信頼性が高いデジタル資格・修了証明書です。 欧米では主要グローバル企業や大学などが受講者に広く発行し、雇用流通市場を活性化し、企業内で資格習得や学習意欲の向上につなげるという成果をあげています。 日本におけるオープンバッジの今後の可能性についてご紹介します。
    ■講演者略歴
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役社長 岸田徹 氏
    東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。出版社、セコムラインズ社長などを経て1998年株式会社ネットラーニングを創立。国内外にグループ企業5社、中国に合弁会社を有する。一般社団法人日本IMS協会副理事長、一般社団法人e-Learning Initiative Japan理事長。現在は「教育研修DX」をテーマに国内外で講演活動を展開。

    株式会社ネットラーニング
    ダイナミックラーニング事業部
    執行役員・事業部長 安藤 益代 氏
    教育研修分野で20年以上にわたり、グローバル人材育成やアセスメント普及活動ののち、ネットラーニングにてデジタル技術を使った企業研修の高度化に携わる。オープンバッジがもたらすスキル流通市場の創出や新しいキャリア開発手法の可能性に注目し、同事業を推進する。
    ■ポイント
    学習研修におけるオープンバッジとは何か?
    オープンバッジの活用例
    オープンバッジに期待される効果
    ■聴講者へのメッセージ
    オープンバッジにご興味のある方はぜひご参加ください。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 10:25~11:05 会場:ルームB
    ラーニングコンテンツ内製化のすすめ!成功事例の紹介
    株式会社WARK
    取締役ラーニングコンテンツコンサルタント
    横江 功司 氏
    ■講演概要
    eラーニング、マイクロラーニングのコンテンツは内製化している企業が段々多くなってきました。ただし、内製化が上手く行っている例も少なく、かえって外注費以上にコストが掛かっている例も多々見受けられます。本セミナーは、コンテンツの内製化と外注含め コンテンツ制作をどのようにすれば良いか詳しく説明したいと思っています。最後に弊社のコンテンツ内製化サービス事例もご紹介させて頂きます。
    ■講演者略歴
    デザイン会社にてMacを使ったデザインや印刷関連の業務に携わる。
    ゲーム制作会社にてコンシューマゲーム機の3DCGのモデリング、アニメーション制作、プロジェクト管理などに携わる。
    外資系大手PCメーカにてeラーニングコンテンツの企画開発に携わる。
    WARK入社後は、コンテンツ制作ツール開発や内製化支援講師を務める。
    ■ポイント
    ラーニングコンテンツの内製化とは?
    ラーニングコンテンツ内製化セミナーのご紹介
    ラーニングコンテンツ内製化の成功事例を紹介
    ■聴講者へのメッセージ
    eラーニングコンテンツ制作を内製化するか外注に出すか悩む担当者必聴!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 10:25~11:05 会場:ルームA
    マイクロラーニングの現在と未来
    サイコム・ブレインズ株式会社
    取締役最高デジタル責任者 川口 泰司 氏
    ■講演概要
    マイクロラーニングは教育研修にとどまらず業務の効率化やナレッジの共有など、従来のeラーニングの枠を超えて確実に広がりつつあります。本講演ではマイクロラーニングの本質的なメリットと様々な導入パターンをご紹介するとともに、コンテンツの観点、システムの観点から取り組むべき課題を明示します。
    ■講演者略歴
    十数年に渡る法人向けeラーニング事業の経験を活かし、人材育成全般にICTを適用したプログラム開発を専門としている。ラーニングアナリティクスに高い関心を持ち、データ取得から解析まで精力的に研究活動を行っている。マイクロラーニングコンソシアム代表理事、特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム理事
    ■ポイント
    マイクロラーニングとeラーニングの違い
    マイクロラーニングの事例紹介
    マイクロラーニングの将来を大胆予測
    ■聴講者へのメッセージ
    マイクロラーニングに関心のある方、すでに導入したが悩まれている方大歓迎

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 11:20~12:00 会場:レセプションホール
    最新のリーダー育成 経営シミュレーション×オンライン×修羅場
    株式会社ビジネスコンサルタント
    デジタルソリューションビジネス本部    
    Biz-Ex専任担当 中村 崇延 氏
    ■講演概要
    経営シミュレーション実践型eラーニングとオンラインミーティングを用いた
    これまでの教育プログラムとは異なった弊社独自の新しい教育アプローチです。
    この方法を使えば集まらずに経営感覚をもったリーダーを育成することができます。
    特にリーダーに必要な戦略・財務・マーケティングなど広い視野でビジネスやマネジメントを考えられるようになります。
    これからのリーダー育成をお考えの方はぜひ、セミナーにお越しください。
    ■講演者略歴
    (株)ビジネスコンサルタントに入社後、営業部門に配属
    新規事業部門設立をきっかけに同部署に移籍
    経営シミュレーション実践型eラーニング「Biz-Ex」の開発に従事
    「Biz-Exを通じて、財務に明るい敏腕経営者を育成すること」がミッション
    現在はBiz-Exの販売促進とサービス運用を担当
    ■ポイント
    完全オンラインで集合研修以上の学習効果
    経営シミュレーション実践型プログラム
    80%超えの高い受講完了率
    ■聴講者へのメッセージ
    講義は全4回行いますので、ご都合の良い日程を選択してお越しください。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 11:20~12:00 会場:ルームD
    社員の即戦力化を実現する「意識改革」研修最前線~DX時代のデジタル活用法~
    株式会社ネットラーニング
    コースウェア事業部
    次長 竹内 ゆい 氏
    ■講演概要
    DX時代に突入し、企業は常に生き残りをかけた戦いの中にあるといえます。人材育成において企業に求められているのは、変化に柔軟に対応できる社員を組織の中でどれだけ育成できるかです。
    新時代に対応した研修の最前線を解説します。
    <こんな方におすすめ>
    ●社員の即戦力化に悩んでいる方
    ●現在の研修に限界があると思っている人事ご担当者
    ●社員の意識改革が必要と考えている経営層の方
    ■講演者略歴
    外資系PCメーカーの営業経験を経て株式会社ネットラーニング入社。サービス品質向上をミッションとした新組織「サービス統括」を立ち上げ、現在はサービス企画・研修運営デザインを中心に取り組んでいる。またJMOOC参画企業としての広報活動にも従事しており、オンライン番組「JMOOC CAST」のキャスターの側面も持つ。
    ■ポイント
    企業変革・創出を支える人材の育成方法
    「自律型・続実践型」研修のポイント
    デジタルスキル向上プログラムのご紹介
    ■聴講者へのメッセージ
    社員が最大限にパフォーマンスを発揮させる、新しい研修を考えたい方に!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 11:20~12:00 会場:ルームB
    英会話ロボットによる英語学習の多大な効果について事例紹介。
    株式会社CAIメディア
    代表取締役社長 福地 三則 氏
    ■講演概要
    2020年の英語教育に向けて、教育現場で英会話ロボットが使われ始め、その利用効果の高さが注目されています。ネイティブ講師獲得の困難さ解消やコストの削減。生徒や学生さんたちの目覚ましいリスニング力、スピーキング力向上等が報告されています。弊社が開発したIoTとAIを活用した英会話ロボットの教育現場での実例を数例ご紹介するとともに、会場で皆様に実際に体験していただき、その利用方法や効果を実感していただけます。
    ■講演者略歴
    鹿児島県出身67歳。早稲田大学法学部卒。旅行会社勤務、英会話学校の外国人講師マネージメント、学習塾講師経験後1995年に教育ソフト会社(株)CAIメディアを設立し代表取締役社長就任、現在に至る。2003年日本初音声認識英会話ロボットを制作販売し、昨年4月に2代目IOT英会話ロボット「チャーピー」を販売開始。
    ■ポイント
    実際の授業に当ロボット活用の実例を紹介
    新型英会話ロボットの使い方実践体験有
    日本語会話ロボットの紹介
    ■聴講者へのメッセージ
    それぞれの教育現場で、ロボットがどう使えるかを体感していただきたい。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 11:20~12:00 会場:ルームA
    撮影・録音不要の動画による教材制作の生産性と習熟度改善のコツとは
    株式会社4COLORS
    代表取締役社長 加山 緑郎 氏
    ■講演概要
    PIP‐Makerはパワーポイントから撮影・録音不要で教育動画を作るクラウドシステムです。
    大手企業・金融・学校での導入が多い理由は、一般的な映像と異なり、操作する動画内テスト、
    マニュアル動画、対話するロープレ動画が簡単に作れるからです。
    セミナーでは製品デモ、体験企画、費用対効果の実績から最先端の自動翻訳機能、
    エクセルから動画生成など今まで見たことのないEdTechビジョンをご紹介します。
    ■講演者略歴
    2006年創業。すべての情報を入力して、伝える形に出力する伝達産業を創るビジョンをもとに、
    撮影・録音不要で誰でも簡単にアバターが音声でしゃべる動画が作れる「PIP-Maker」を自社開発 ※特許取得済
    現在250社動画10,000本以上の提供実績があり大企業から学校を中心に研修動画と営業ツール動画として事業を行っている。
    ■ポイント
    1社500本実績、170人の人件費削減の効果
    パワポで簡単運用が実現!テスト動画の制作
    インタラクティブ動画が研修効果を高める
    ■聴講者へのメッセージ
    「働き改革」を具体的に実現するための施策でお困りの方は是非、ご参加を!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 11:20~12:00 会場:Sola City Hall
    ICTを活用したリカレント教育・採用支援の最新事例紹介 ~空前の人手不足時代に求められるAI・RPA・エンジニア・外国人材の育成~
    株式会社MAIA
    CEO
    月田 有香 氏(写真左)

    株式会社プロシーズ
    取締役
    西川 修平 氏(写真中)

    株式会社プロシーズ    
    HRオンボーディング事業部    チーフ
    井上 賢次    氏(写真右)
    ■講演概要
    2030年には640万人の労働人口が不足すると言われている人手不足時代。
    未経験者や外国人をニーズの高い分野の人材として育成し、仕事とマッチングさせる
    ことに注目が集まっています。

    AI、RPA等のeラーニング教育により、在宅ワーク等による人財活用に成功した株式会
    社MAIA(「RPA女子プロジェクト」等)と、
    プログラミングやCAD等の教育と人材マッチングの事業を展開している株式会社プロ
    シーズ(「ReCADemy」等)から事例をご紹介いたします。
    ■講演者略歴
    株式会社MAIA
    CEO
    月田 有香 氏
    2010年、芸術教育・芸術による人材育成事業を行う現Cheers株式会社を設立。2017年に「人とテクノロジーを繋ぎ、新しい働き方を創出する仕組みを創ること」をビジョンに掲げた株式会社MAIAを設立。女性の働き方改革を実現する「RPA女子プロジェクト」等さまざまな事業を展開している。    

    株式会社プロシーズ
    取締役
    西川 修平 氏
    eラーニングコンテンツ・システムを提供している株式会社プロシーズの立上げに参画し、効果的なeラーニングの導入・運用を提案する研修コンサルタントとして活躍。現在人材系企業に対する研修・定着支援サービスの実施や、さらに、ITエンジニア・CAD分野のBtoCサービスにて、企業との採用マッチング事業を進めている。

    株式会社プロシーズ    
    HRオンボーディング事業部    チーフ
    井上 賢次 氏
    2006年プロシーズに入社。BtoC向けのeラーニングサービスや、派遣会社のキャリア形成を支援するeラーニングサービス『派遣の学校』等様々なサービスの企画・立ち上げ・運用に携わる。現在は、今後増加する日本で働く外国人や受け入れ企業向け支援サービス『MANABEL JAPAN』を立ち上げ中。
    ■ポイント
    eラーニングによる人手不足解消策    
    「RPA女子プロジェクト」の事例    
    人材をスカウトできるLMSのご紹介    

    ■聴講者へのメッセージ
    人手不足にお悩みならぜひ一度お聞きください!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 12:15~12:55 会場:レセプションホール
    【2018年 厚生労働大臣賞受賞者講演】社会人向けe-learning "CoreLearn" の学習ログデータ活用
    凸版印刷株式会社
    教育事業推進本部
    阿波 弘真 氏
    ■講演概要
    CoreLearn独自の学習体験を活用した学習ログ分析についてご紹介いたします。学習者個々の分析からエリア別の傾向分析、搭載している問題側の分析をご紹介し、その分析結果をどう二次活用したのかを事例を交えてお話しします。また、そこから見えてきた今後の学習体験の拡張について弊社の考えている進化先を紹介します。
    ■講演者略歴
    凸版印刷株式会社
    教育事業推進本部
    阿波 弘真 氏
    小学生向けデジタルサービス"やるKey"のシステム開発に携わり、その仕組みを社会人向けに応用し進化させた企業教育向けデジタルサービス"CoreLearn"の事業開発を担当。
    ■ポイント
    ログデータ分析結果の二次活用
    e-learningで実現できる学習体験の拡張
    研修とe-learningの融合
    ■聴講者へのメッセージ
    自社の教育カリキュラムに活かせそうな点があるか

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 12:15~12:55 会場:ルームD
    教職員研修にすぐに使える!学校向けeラーニングコース紹介セミナー
    株式会社ネットラーニング
    教育事業部
    主任 関根 康輔 氏
    ■講演概要
    働き方改革が叫ばれている昨今、教員・事務職員に対する研修を見直し始める学校が増えています。
    本セミナーは、これから研修内容を充実させていきたい、または今の研修をより良くしたい、という学校関係者様におすすめの内容です。

    ◆プログラム
     ●なぜ今eラーニング研修が注目されているのか?
     ●当社の学校向けeラーニング紹介(情報セキュリティ、個人情報保護、著作権、ハラスメント等)
     ●教職員研修の成功事例紹介
    ■講演者略歴
    金融機関にてコンサルティング営業を経験後、ネットラーニング社に転職。
    現在、学校向けに既製/オーダーメイドのeラーニングの企画・提案に従事。
    ■ポイント
    教職員研修の現状とトレンド
    学校向けeラーニングコースのご紹介
    各大学における研修成功事例紹介
    ■聴講者へのメッセージ
    現在の教職員研修について、内容・管理・実施方法でお困り事はありませんか?

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 12:15~12:55 会場:ルームB
    「どこでもかんたんVR研修」VRを使った体験型トレーニングで研修効率化
    株式会社スペースリー    
    CEO
    森田 博和 氏

    株式会社プロシーズ
    ラーニングパートナー第2事業部    
    リーダー
    池辺 直樹    氏
    ■講演概要
    すでに、飲食・物流・製造(工場)・小売・介護業界などで導入が進んでいる「VR/AR研修」。

    これらの業界でVR/AR研修の導入が進む理由は、効率的かつ、即戦力人材を生み出す効果的な研修体験がVR/ARなら実現するからです。
    エドガー・デールの学習法則によると、「聞く」「読む」などの受動的な学習行為の定着率が20%未満に対して、「言葉にする」「書く」など、体験する能動的な学習行為の定着率は70%と言われております。

    実際、ウォルマートではVRを活用したトレーニングでは訓練時間が40%削減され、さらに70%の従業員が従来のトレーニングを受けたスタッフと比べ高いパフォーマンスを発揮したという成功事例が出ております。

    本セミナーでは、2019年の最新VR/AR研修事例とその目覚ましい効果をご紹介いたします。ぜひご参加ください。


    【参加者限定特典】
    ご参加いただいたお客さまには、オリジナルVR研修(1分相当)を無料で制作させていただきます(後日、撮影にご協力いただけるお客さまに限ります)

    ぜひVR研修のおもしろさを体感してください!!!
    ■講演者略歴
    森田 博和 氏:
    東京大学大学院卒業、航空宇宙工学修士(JAXA所属 ~2005年)取得。2005年 経済産業省入省、内閣官房宇宙開発戦略本部事務局への出向を含め航空宇宙政策の企画、立案等に携わり、6 年間勤務。2013年シカゴ大学大学院にてMBA取得(アントレプレナーシップ・統計学等専攻)後、株式会社スペースリー創業。    

    池辺 直樹 氏:
    1977年、兵庫県姫路市生まれ。Webデザインツールの講師、および、個人向けeラーニング教材の制作がきっかけとなり、企業向けのeラーニング教材の制作にも着手。2003年株式会社プロシーズ設立に参画。現在「プロシーズラボ」として、新しい教育の価値創造に向けて、調査・研究に取り組んでいる。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 12:15~12:55 会場:ルームA
    「デジタル教材の問題点」を超えるそろタッチ教室システム
    株式会社Digika
    代表取締役社長 橋本 恭伸 氏
    ■講演概要
    デジタル教材の導入を懸念する声があります。「画面ばかり見てしまう」「人との関りが少なくなる」「自分で考える力が育たない」これらを覆すような仕組みがそろタッチ教室システムにあります!そろタッチ教室は、子供も大人も椅子から立ち上がって、生き生きと授業を行っています!本講演では、教室の様子を再現しながら、暗算能力の獲得を通じてSocial Emotional Learningに繋げていくそろタッチの思いをお話します。
    ■講演者略歴
    Microsoftグローバル新卒採用第一期生として入社。The University of Sheffield MBAを経て楽天株式会社へ.PT. Rakuten Indonesia, PT. Rakuten Belanja OnlineのDirectorを歴任し、海外ビジネスを現地最前線で率いた。子供達の計算力の向上と自信の獲得の為、世界中にそろタッチを広めるべく活動中。
    ■ポイント
    「先生」に代わる「ファシリテーター」とは
    デジタル教材の問題点とその突破方法
    認知能力の獲得とSELの関わり合い
    ■聴講者へのメッセージ
    子供が自信を持つために必要な教室とは何なのか、皆さんと考えたいです。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 12:15~12:55 会場:Sola City Hall
    教育 x AI、eラーニングテクノロジの可能性
    株式会社デジタル・ナレッジ
    代表取締役 COO テクノロジ・エバンジェリスト
    吉田 自由児 氏
    ■講演概要
    AIをはじめとする様々なテクノロジが我々の生活の中に取り込まれ、これまでにない価値を創造しつつあります。これら最新テクノロジを教育に取り入れることで社会の変化に適応し多様化するニーズに応えることは、今後のeラーニングを検討する上で考慮しなければならない事項だと考えます。

    当セッションでは、AIの技術的な特性と昨今の教育トレンドを踏まえ、「教育 x AI」で実現する世界観を説明した上で、現時点でデジタル・ナレッジが提供する教育xAIソリューションを紹介いたします。
    ■講演者略歴
    株式会社デジタル・ナレッジ代表取締役COO 特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム 資格制度e-Learningエキスパート講師(「eラーニングテクノロジ」と「LMS活用技術」を担当)
    ■聴講特典
    本講演をご聴講いただいた方に『教育×AI早わかりブック』をプレゼント!
    AIの仕組みからAIの教育への適用、用途別にみる『教育×AI』、『教育×AI』の海外最新事情等、全44ページにまとめており「教育×AI」が早わかりできる一冊です。ぜひお持ち帰りください。

    ■聴講者へのメッセージ
    教育テクノロジのトレンドを知り活用したい方、高い教育効果を提供したい方、必聴です!

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 13:10~13:50 会場:レセプションホール
    より魅力のあるeラーニング教材を目指して
    ヒューマンアカデミー株式会社
    戦略本部 教育ICT推進室 教材制作課
    横尾 茂紀 氏
    ※presented by 株式会社システム計画研究所
    ■講演概要
    画面越しに授業を行うeラーニングでは、「動画コンテンツの質」は「サービスの質」と言っても過言ではありません。
    受講者のモチベーション維持・向上のために、魅力のある動画コンテンツを継続的に作成・配信する必要があります。
    当講演では、受講者目線でeラーニングに必要なことと、それを実現するソリューション・導入事例をご紹介します。
    ■講演者略歴
    ヒューマンアカデミーにて動画教材制作に8年間従事
    医療系動画制作会社にて動画制作に4年従事
    現在ヒューマンアカデミーに戻り、e-Leaning動画教材の制作進行・演出・撮影・編集などを行う
    ■ポイント
    魅力あるeラーニング教材とは
    受講者目線でのeラーニング
    合成動画を効率的に作製する方法
    ■聴講者へのメッセージ
    飽きさせない教材動画コンテンツの第一歩を知ってほしい

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 13:10~13:50 会場:ルームD
    【2019年 IT人財育成特別部門賞受賞者講演】スマートエスイー:IoT・AI×ビジネス社会人教育とオンライン講座
    早稲田大学 理工学術院総合研究所最先端ICT基盤研究所    
    副所長・教授 鷲崎 弘宜 氏
    ■講演概要
    スマートエスイーは早稲田大学を代表とし我が国最大規模の産学連携により、超スマート社会を国際的にリードするイノベーティブ人材を育成するAI・IoTおよびそのビジネス応用を扱う社会人学び直しプログラムです。文科省enPiT-Proに採択され、座学部分のオンライン講座をJMOOC/gacco上で2018年度から開始し、受講登録者のべ35,000名超を得ています。本講演ではその体系と特徴・工夫をお伝えします。
    ■講演者略歴
    早稲田大学 理工学術院総合研究所最先端ICT基盤研究所    
    副所長・教授 鷲崎 弘宜 氏
    早稲田大学 研究推進部 副部長、早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長、早稲田大学理工学術院基幹理工学部情報理工学科教授、国立情報学研究所客員教授、システム情報 取締役(監査等委員)、エクスモーション 社外取締役、ガイオ・テクノロジー 技術アドバイザ。スマートエスイー事業責任者。
    ■ポイント
    超スマート社会時代の実践的学び直し体系    
    センサ・IoTからAI、ビジネスまでの網羅    
    産学連携でオフライン・オンライン実践教育    
    ■聴講者へのメッセージ
    専門を深めたい方から新たに学び直したい方まで幅広くお勧めです

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 13:10~13:50 会場:ルームB
    eラーニングの導入設計と受講活性による学ぶ風土醸成
    株式会社グロービス
    グロービス・デジタル・プラットフォーム
    チームリーダー 越田 愛佳 氏
    ■講演概要
    働き方改革が叫ばれる中、人材育成や研修の効率化に向けe-ラーニングの導入をする企業が増えてきました。しかし、「導入したけど使われない」「本当に効果があるのかわからない」「どうしたら自発的に学んでくれるのだろう」というお悩みも多くあります。定額制動画学習サービス「グロービス学び放題」の運営からみた導入前の設計と受講活性による学ぶ風土醸成のナレッジ、事例をご紹介します。
    ■講演者略歴
    総合人材会社にて中途採用支援、採用コンサルティング部門のセールスマネジャーを兼務するなど幅広く従事。2017年よりグロービス・デジタル・プラットフォーム部門に参加。デジタルラーニング推進/営業企画を経て、2019年より法人顧客に向けたサービス普及促進・満足度向上を目指すチームのリードを務める。
    ■ポイント
    テクノロジーを活用した育成計画の設計
    eラーニング導入後の受講活性事例ご紹介
    学ぶ風土作りに必要な育成人事の考え方
    ■聴講者へのメッセージ
    テクノロジーを効果的に活用した育成戦略と運用を事例でご紹介します

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 13:10~13:50 会場:ルームA
    社内試験実施による社員のスキル向上施策
    株式会社イー・コミュニケーションズ
    CBT事業部 CBT営業部
    CBT営業部長 小沢 孝氏
    ■講演概要
    従来、試験実施にはかなりの運用負荷が発生していましたが、コンピュータを利用した試験形態(CBT形式)での実施をすること
    で効率的かつ低コストな社内試験実施が実現できます。「社員のスキル向上」、「適切な人材配置」を実現する社内試験スキームを、
    100社以上の導入実績を持つ弊社のソリューションを、実例を踏まえご紹介させていただきます。
    ■講演者略歴
    2011年からイー・コミュニケーションズにて、営業に従事。検定団体、法人向けにCBT(Computer Based Testing)の導入
    を推進。既存紙試験のCBT化はもちろん、新規試験の立ち上げの参画も含め、100社以上に社内試験スキームの導入を行う。
    ■ポイント
    社員のスキルを正しく把握できていますか?
    コンピュータによる試験実施のメリット
    社員のスキルを向上させるために
    ■聴講者へのメッセージ
    社内試験を通じて、貴社社員のスキル向上のための施策をご紹介します。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 14:05~14:45 会場:ルームB
    最新のリーダー育成 経営シミュレーション×オンライン×修羅場
    株式会社ビジネスコンサルタント
    デジタルソリューションビジネス本部
    Biz-Ex専任担当 中村 崇延 氏
    ■講演概要
    経営シミュレーション実践型eラーニングとオンラインミーティングを用いた
    これまでの教育プログラムとは異なった弊社独自の新しい教育アプローチです。
    この方法を使えば集まらずに経営感覚をもったリーダーを育成することができます。
    特にリーダーに必要な戦略・財務・マーケティングなど広い視野でビジネスやマネジメントを考えられるようになります。
    これからのリーダー育成をお考えの方はぜひ、セミナーにお越しください。
    ■講演者略歴
    (株)ビジネスコンサルタントに入社後、営業部門に配属
    新規事業部門設立をきっかけに同部署に移籍
    経営シミュレーション実践型eラーニング「Biz-Ex」の開発に従事
    「Biz-Exを通じて、財務に明るい敏腕経営者を育成すること」がミッション
    現在はBiz-Exの販売促進とサービス運用を担当
    ■ポイント
    完全オンラインで集合研修以上の学習効果
    経営シミュレーション実践型プログラム
    80%超えの高い受講完了率
    ■聴講者へのメッセージ
    講義は全4回行いますので、ご都合の良い日程を選択してお越しください。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 14:05~14:45 会場:ルームA
    自分の人生に集中する生き方
    株式会社ジンズ
    MEME事業部 兼 Think Labグループ
    統括リーダー 井上 一鷹 氏
    ■講演概要
    残業を減らし、生産性を上げなければいけない、という働き方改革を進めるのならば、まず重要なのは、パフォーマンスを図る物差しである。日常生活での集中力測定を実現したJINS MEMEにより、様々な環境での集中力の変化を記録。そうして蓄えられた知見を詰め込んだ、世界一集中できるワークスペースThink Lab。その効果や、様々な企業に広がる集中への投資・Think Labの導入をご紹介。
    ■講演者略歴
    大学卒業後、戦略コンサルティングファームにて大手製造業を中心とした事業戦略、技術経営戦略、人事組織戦略の立案に従事後、ジンズに入社。MEME 事業部、Think Labプロジェクト兼任。「集中力 パフォーマンスを300倍にする働き方」を執筆。
    ■ポイント
    定量的なデータを活用した働き方改革
    世界一集中できるワークスペースThink Lab
    広がる集中への投資とその効果
    ■聴講者へのメッセージ
    コミュニケーション過多の時代だからこそ、個が考える時間や空間が重要です

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 15:00~15:40 会場:ルームB
    データから見る、「就職」の現状と未来
    一般社団法人スクール・トゥ・ワーク
    代表理事 古屋 星斗 氏
    ■講演概要
    第四次産業革命や人生100年時代と言われる変化のなかで、採用や若手育成も大きく変容しています。そして若手人材の価値観も急激に変化しています。本講演では最新のビッグデータをもとに、何が真の問題なのかを考えるとともに、これまでのやり方が通用しないなか新たなやり方で優秀な若手を獲得する企業などの事例について取り上げます。
    ■講演者略歴
    1986年岐阜県生まれ。大学院にて教育社会学を専攻。卒業後、経済産業省に入省。産業人材政策、福島の復興、未来投資戦略の立案に従事し、経済産業政策局課長補佐を最後に退職。現在は民間研究機関にて若者のキャリアづくりを研究する傍ら、非大卒の若者のキャリア作りを支援する団体であるスクール・トゥ・ワークを創設。
    ■ポイント
    最新のデータから若者の企業観の変化を探る
    これからの就職のあるべき姿を探る
    企業の採用や育成に求められる取組を探る
    ■聴講者へのメッセージ
    終身雇用が終わる時代、日本の人材育成はどう変わるべきか問題提起します

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 15:00~15:40 会場:ルームA
    課題別!マイクロラーニングで研修の効果を高める ~学び・実践・定着における活用例~
    サイコム・ブレインズ株式会社
    ソリューションユニット
    アソシエイト 今矢 敦士 氏
    ■講演概要
    働き方改革を背景に、集合研修を中心とする企業内教育にも変化が求められています。マイクロラーニングはそのような環境変化に対応しうるものですが、研修とマイクロラーニング双方の利点を活かすことで、研修時間を減らし、より高い学習効果を実現することができます。今回は「ダイバーシティ推進」「海外赴任者支援」「営業マネジャーの戦略立案」の3テーマで、研修とマイクロラーニングの組み合わせの活用例をご紹介します。
    ■講演者略歴
    1992年兵庫県生まれ。立命館大学法学部卒。前職では、営業改革の為のシステム導入や業務改善に従事。
    サイコム・ブレインズ入社後は、夜間のビジネススクール担当を経て、現在は、企業研修の提案から導入や分析を行う。
    また次世代人事育成の公開講座担当も兼務。
    ■ポイント
    働き方改革と学び方改革…背景の理解
    集合研修/マイクロラーニングの「いいとこどり」
    ラーニング⇔ワーキングの相互作用
    ■聴講者へのメッセージ
    正解がない人財育成の取組に対して、何かご参考にして頂けますと幸いです。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 15:05~15:45 会場:ルームD
    【2019年 AI・人工知能特別部門賞受賞者講演】AIを学ぶ意義と製造業にて導入が進む理由
    株式会社アイデミー
    代表取締役CEO 石川 聡彦 氏
    ■講演概要
    AIについてのリテラシーを身に着ける必要性が叫ばれている中で、個人で学ぶだけではなく企業内でのAI人材育成やプロジェクト推進を始める企業が増えています。海外の事例も含めながら、AIの登場で加速した近年のトレンドや製造業との相性についてお話します。
    e-LearningでのAI人材育成を皮切りとしてAIプロジェクト内製化支援を行うアイデミーが、人材を育成した先に必要となる運用段階の最新サービスについてもご紹介します。
    ■講演者略歴
    株式会社アイデミー
    代表取締役CEO 石川 聡彦 氏
    1992年生まれ。東京大学工学部卒。同大学院中退。研究・実務でデータ解析に従事した経験を活かし、2017年より、AIに強い組織体制を構築するためのクラウドソリューション「Aidemy」を開発・運営している。著書に『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』(KADOKAWA/2018年)など。
    ■ポイント
    AIを学ぶ意義とは
    Aidemyが選ばれる理由
    人材育成、チームの組成とその先
    ■聴講者へのメッセージ
    御社内であればどんなAIが検討できるかぜひ想像してみてください。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:00~16:40 会場:ルームD
    eラーニングを始めたい方必見!導入が成功する3つのポイント
    株式会社プロシーズ
    ラーニングパートナー事業部    
    チーフプランナー    
    後藤 大輔 氏
    ■講演概要
    eラーニングの新規導入を検討している方々に向けて、導入検討の際に考えるべきポイントをご説明します。運用体制の考え方、コンテンツ作りのコツ、受講率アップのポイントなど、お客様からよくいただくお悩みを、eラーニング導入で成果を上げたお客様事例を交えてご紹介いたします。

    ▼eラーニングのプロシーズ 活用事例・導入実績はこちら
    http://www.pro-seeds.com/course/?post_type=result
    ■講演者略歴
    2013年 株式会社プロシーズ入社。eラーニングシステム導入のチーフプランナーとして、大手生命保険会社の部門別研修、大手石油会社グループの全社研修を主に担当。
    企業規模を問わず、年間100社以上の企業に対し、社内研修の効率化、eラーニングの学習効果の向上提案に携わっている。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:00~16:40 会場:ルームB
    未来の教室バーチャルクラスを運営するためのポイント
    株式会社人財ラボ
    代表取締役社長 下山 博志 氏
    ■講演概要
    一箇所に参加者を集める集合研修は、一定の時間やコストが必要です。そこで、近年欧米を中心にネットを介してリアルタイムに講義を行う「バーチャルクラス」の活用が広まっています。これは単なる集合研修の替わりではありません。バーチャルクラスの特徴を活かした、講義手法やコンテンツデザインが必要です。このセミナーでは、バーチャルクラスの課題や可能性について説明し、導入を検討している方のためのステップを説明します。
    ■講演者略歴
    ㈱人財ラボ代表取締役。人事・人材開発の戦略支援、ラーニングテクノロジー支援を行うコンサルティングを展開。WEBシステム開発の㈱創新ラボ会長、ほか日本イーラニングコンソシアム理事、熊本大学大学院講師、ATDジャパン理事、神奈川県総合教育センター顧問アドバイザーなど勤める。
    早稲田大学大学院技術経営学修士
    ■ポイント
    集合研修に替わるバーチャルクラスとは
    バーチャルクラスを導入するための準備
    バーチャルクラスを効果的に運営するには
    ■聴講者へのメッセージ
    急速に広がる、ネットを活用した研修を、あなたの組織でも活用して下さい。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:00~16:40 会場:ルームA
    動画による人材育成、ナレッジ共有のポイント
    KIYOラーニング株式会社
    代表取締役社長 綾部 貴淑 氏
    ■講演概要
    社員教育の問題点は、動画eラーニングで解決できます。本セミナーでは、動画を活用して効果的に人材育成し、ナレッジを共有する方法をご紹介します。動画を使った社員教育の成功事例、6つの具体的な動画活用テーマ、動画eラーニングの成功のポイントについてわかりやすく解説します。また、最新の動画eラーニングサービス「AirCourse」をご紹介します。
    ■講演者略歴
    東京工業大学情報科学科卒。日本オラクルを経てITコンサルティングに従事。仕事の傍ら、効率的な学習法を研究し、2008年にオンライン講座「通勤講座(現:スタディング)」を開講、2010年法人化。2019年9月に有料受講者累計で5万人を超える。2017年に社員教育クラウド「AirCourse」をリリース。社会人教育の革新を追求している。
    ■ポイント
    動画eラーニングの効果的な活用事例
    運営の手間やコストを削減するノウハウ
    eラーニングで学習成果を上げるポイント
    ■聴講者へのメッセージ
    社員教育やeラーニング導入に関する貴社のお悩みを解決します。

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:55~17:35 会場:レセプションホール
    【2019年 デジタル教材特別部門賞受賞者講演】学びスタイル一気に電子化へ【Wisebook】
    株式会社ビーガル
    イノベーション推進事業部
    セールスマネージャー 柴田 勉 氏
    ■講演概要
    ・QRコードを使って実際のデジタルテキストを体験してもらいます。
    ・他社の運用がどのようになされているのか、実際にご利用いただいているお客様事例でプレゼンします。
    ・制作・編集〜配信まで短時間で公開できる仕組みの実演
    ■講演者略歴
    株式会社ビーガル
    イノベーション推進事業部
    セールスマネージャー 柴田 勉 氏
    印刷会社に長年勤め、紙面データ(DTP)の制作・出力を業務を行ってきました。時代の流れと共に、情報伝達手段を紙面から画面にシフトしています。今に至るまでデジタルブックソリューションに10年携わってきました知識と経験を活かし、今まで扱ってきた多くの事例を元にeラーニングおよびデジタルテキストの紹介いたします。
    ■ポイント
    お客様の成功事例からみるデジタルテキスト
    リッチコンテンツを活かした学習スタイル
    eラーニング今後の開発計画

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:55~17:35 会場:ルームD
    人材定着・早期戦力化につながる社員研修の作り方
    株式会社ネットラーニング
    カスタムサービス事業部
    課長 野村 卓也 氏
    ■講演概要
    飛行機や船に乗り込む様子を語源とする【オンボーディング】。今日では、新しく採用した社員様を定着させ戦力化するための
    教育研修プログラムとして知られ、採用・教育に避けては通れない概念となっています。本セミナーでは、人材開発を取り巻くトレンドと離職の原因、オンボーディングに基づく効果の高い研修をご紹介します。見込んだはずの人材が、なぜ辞めてしまうのか?お悩みの人事様に、ぜひご聴講いただきたい内容です。
    ■講演者略歴
    ホテルマンとしてキャリアをスタートしたのち、住宅営業、更新工事提案営業を経験、ネットラーニング社に入社。
    物腰の柔らかさと話の引き出しの多さを、お客さまからも高くご評価いただいています。
    ■ポイント
    人事・人材開発部門を取り巻く環境
    離職の原因と対策
    これまでにない社員研修の実現方法
    ■聴講者へのメッセージ
    中途社員様を即戦力化する【オンボーディング】その研修のコツとは?

    受付終了

  • 企画講演11月15日 (金) 16:55~17:35 会場:ルームB
    プログラミング教育と自己調整学習
    千葉工業大学
    情報科学部 情報ネットワーク学科
    教授 仲林 清 氏
    ■講演概要
    近年注目されている自律的学習理論のひとつに自己調整学習の考え方があります.学習のサイクルを予見,遂行,自己内省の段階に分け,各段階での自分の状態に関するメタ認知や自己効力感を自ら調整して学習を促進させようというものです.本講演では,大学生に自身の学習経験を自己調整学習の理論から省察させ,これによってプログラミングなどさまざまな分野の学習での自己調整学習能力向上を図る教育実践事例を紹介します.
    ■講演者略歴
    1982年日本電信電話公社武蔵野電気通信研究所入社.文字認識システム,ネットワーク型教育支援システムなどの研究開発に従事.放送大学教授などを経て2010年より現職.一般社団法人教育システム情報学会理事.NPO法人日本イーラーニングコンソシアム副会長,熊本大学教授システム学専攻客員教授.博士(人間科学).
    ■ポイント
    大学生・社会人の「自ら学ぶ力」の重要性
    コルブの経験学習理論に則った授業設計
    情報教育・プログラミング教育への効果
    ■聴講者へのメッセージ
    自分のこれまでの学びの経験と,それが理論に裏付けられたものとなっているか

    受付終了

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