eラーニングを活用した人材教育、組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム

2019年度プログラム・セミナー

11月13日(金)のプログラム・セミナー

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  • 基調講演11月13日 (金) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom4
    GIGAスクール構想の実現に向けて
    文部科学省 初等中等教育局情報教育・外国語教育課 課長 今井 裕一氏
    ■講演概要
    【講演の特徴】
    「GIGAスクール構想の実現」とは
    学校でのICTの活用について
    これからの学校教育について

    【聴講者へのメッセージ】

    令和元年度補正予算及び令和2年度1次補正予算において「GIGAスクール構想の実現」として計4,610億円が計上され、学校現場では、1人1台端末、校内通信ネットワーク、クラウドが一体的に整備されることになります。本講演では、「GIGAスクール構想」が始まった経緯や今後の展開について紹介します。
    ■講演者略歴
    平成7年文部省(現文部科学省)入省。
    これまで高等教育局大学振興課教員養成企画室長、同専門教育課専門職大学院室長、初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室長、大臣官房総務課副長、内閣参事官(内閣総務官室)等を経て、現職。

    受付中

  • 基調講演11月13日 (金) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom5
    教育分野におけるICT推進
    総務省 情報活用支援室 室長 村瀬 剛太氏
    ■講演概要
    ~教育のICT化に向けて、これからどのように対応すべきか~

    【講演の特徴】
    教育5G
    データ連携
    プログラミング教育                                    

    【聴講者へのメッセージ】
    教育にご尽力される皆様とともに、課題共有と対応方向性を考える場となることを希望しています。


    現下の経済社会におけるデジタルトランスフォーメーションの意義を踏まえながら、情報通信技術の高度化が進む中で教育のICT化を如何に図るべきか、課題共有と対応方向性を考える視座を提供することをねらいとしたいと思います。
    ■講演者略歴
    昨年7月より現職。教育分野におけるICT活用を担当。

    受付中

  • 特別講演11月13日 (金) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom3
    対面指導と併存できるオンライン教育のあり方・進め方
    一般社団法人教育アライアンスネットワーク 代表理事 下屋 俊裕氏
    ■講演概要
    withコロナ下で有効な指導法を対面とオンラインの両面から検証しその本質に迫る

    【講演の特徴】
    コロナ禍が変えた教育 オンライン活用法
    変わる教育・変わらない教育
    学びを止めない 教育の姿

    【聴講者へのメッセージ】
    教育産業の「みらい」について一緒に考えてみませんか。


    コロナ禍が教育業界にもたらしたのは、オンライン活用の急速な進化。これまでにない判断が求められています。コロナ第2波、第3波だけでなく、天災などのリスク管理と学びの提供について、どのような舵取り・方針が必要か。(株)市進HDを見事な牽引力で利益体質に転換した経営視点から、これからの学びの視点について講演いたします。教育機関関係者、サービス提供会社の方にとって今後の経営のヒントになる講演内容となります。
    ■講演者略歴
    2020年株式会社学研塾ホールディングス代表取締役会長・株式会社市進ホールディングス代表取締役会長に就任(現任)。市進教育グループの組織構造を利益体質に転換することを実現。2018年一般社団法人教育アライアンスネットワークの代表理事に就任。業界の課題克服や新たな取り組みに挑戦し、より良き「民間教育機関の次代の姿」を創造していく団体を設立しました。

    受付中

  • 特別講演11月13日 (金) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom3
    テレワーク時代の人財育成 -オンラインでどこまでやれるか
    ヤフー株式会社 / 株式会社ウェイウェイ コーポレートエバンジェリスト Yahoo!アカデミア学長  / 代表取締役 伊藤 羊一氏
    ■講演概要
    ほぼ全てオンライン化したYahoo!アカデミアの取り組みや教訓を全てお伝えします。

    【講演の特徴】
    ヤフーにおけるテレワーク、人財育成の現状
    対面とオンラインの違いと対応
    オンラインで人財育成を行っていく秘訣

    【聴講者へのメッセージ】
    オンライン中心での研修デリバリー、人財開発に不安がある方はぜひご参加ください。


    現在95%の社員がテレワーク中のヤフーは、今後も全面テレワークにシフトしていきます。これに伴い、グループのリーダー育成を行っているYahoo!アカデミアも、これまでの対面中心から、全コンテンツをオンラインシフトしています。リアル研修をオンラインに載せ替えるのではなく、カリキュラムを見直し、効果があがるデリバリーへシフトしていった経緯とその内容、得られた教訓をご紹介します。
    ■講演者略歴
    日本興業銀行、プラスを経て2015年4月ヤフーに転じ、次世代リーダー育成を行う。グロービス経営大学院客員教授。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の立ち上げ準備中、2021年開設時に学部長就任予定。
    著書「1分で話せ」「0秒で動け」「やりたいことなんて、なくていい」「未来を創るプレゼン(共著)」

    受付中

  • 全体企画11月13日 (金) 09:30~11:35 会場:オンラインRoom1
    【次世代集合研修(オンライン集合研修)トラック】「次世代集合研修」を探求する~
    アルー株式会社 エグゼクティブコンサルタント 中村 俊介氏(写真右)

    熊本大学 教授システム学研究センター 准教授 合田 美子氏(写真中央)

    九州大学 基幹教育院 准教授 山田 政寛氏(写真左)
    ■講演概要
    冒頭挨拶、趣旨説明   中村 俊介氏    
    トラック内講演(1)  合田 美子氏    
    トラック内講演(2)  山田 政寛氏    
    パネルディスカッション 各登壇者
    ■講演者略歴
    中村 俊介氏
    東京大学文学部行動文化学科社会心理学専修課程卒。損害保険会社を経て、創業間もないアルー株式会社に参画。
    多くの大手企業の育成体系の構築や組織変革プロジェクトに従事。納品責任者として東証マザーズ上場に貢献した後、
    現在はエグゼクティブコンサルタントとしてビジネスリーダーの育成やプログラム開発に携わる。

    合田 美子氏
    熊本大学 教授システム学研究センター 准教授。Ph.D. (科学教育)。専門は、教育工学・英語教育学。
    台湾・樹徳科技大学専任講師、米国・フロリダ工科大学大学院非常勤講師、青山学院大学客員研究員、大手前大学准教授等を歴任。
    2006年より、日本イーラーニングコンソーシアムeLP委員会で資格制度と研修の開発に従事。

    山田 政寛氏
    九州大学 基幹教育院 准教授。ラーニングアナリティクス(LA)センター兼任。博士(学術)。LAダッシュボード開発やLAの観点からグループワークの生産性向上に関する研究に従事。
    日本教育工学会研究奨励賞、CELDA2015 Best Paper Award、eラーニングアワード2016 IMS Japan最優秀賞受賞等、国内外の学術会議にて受賞。

    受付中

  • 全体企画11月13日 (金) 11:55~14:00 会場:オンラインRoom1
    【ゲーミフィケーショントラック2020】~コロナ禍のオンライン学習で楽しくモチベーションUPを試みた事例紹介など~
    一般社団法人日本ゲーミフィケーション協会 代表理事(賢者Lv98) 岸本 好弘氏(写真左)

    武蔵野学院大学  国際コミュニケーション学部 教授 / EdTech研究所 所長 坂井 裕紀氏(写真中央左)

    株式会社Digika 代表取締役社長 橋本 恭伸氏(写真右)

    株式会社デジタル・ナレッジ 文教ソリューション事業部 / 管理本部 事業部長 兼 管理本部長 中嶋 竜一氏(写真中央右)
    ■講演概要
    『学びのゲーミフィケーション活用の最新事例4つを紹介!参加者ともディスカッション』

    【講演の特徴】
    ゲーミフィケーションとは何か
    ゲーミフィケーション活用の最新事例4つ
    受講者の皆さまと活用法のディスカッション

    【聴講者へのメッセージ】
    「つまらないものを面白くする」のがゲーミフィケーションです。それにより人は能動的に行動できるようになります。


    今年はコロナ禍で、対面の研修や授業が行えなくなり、オンラインでの研修や授業が活用されました。オンデマンドであったりライブであったりと。その中ではオンラインにした方が良い成果を上げた事例もあります。しかし、オンラインで起こりやすい問題として、講師と受講者(先生と生徒)のコミュニケーションが取りづらい、学習習得度が分かりづらい、学習意欲の低い受講者(生徒)が落ちこぼれやすいなどがあります。

    我々は、オンラインでのコミュニケーション活性化や、学習意欲の低い受講者や生徒を惹きつける手法としてゲーミフィケーションが活用できると考えます。ゲーミフィケーションとは、受講者や生徒に楽しく能動的に学習してもらうための仕掛けです。

    トラックでは、ゲーミフィケーションの基礎知識に加え、コロナ禍で実際の社会人向け、大学生や子供向けのオンラインでの研修や授業で試みられたゲーミフィケーションの事例を登壇者4名が紹介し、明日からでも使えるゲーミフィケーションのヒントをお持ち帰り頂けます。

    【プログラム】※予定
    ゲーミフィケーションの基礎知識+オンラインでのゲーミフィケーション活用事例社会人向け(20分)岸本氏
    子供向け(10分)橋本氏    
    大学生向け(10分)坂井氏
    社会人向け(10分)中嶋氏    
    パネルディスカッション(20分)全登壇者
    休憩(5分)
    各登壇者のブレイクアウトセッションに分かれて、より深い議論(40分まで)
    ■講演者略歴
    岸本 好弘氏
    約30年にわたり、ナムコ、コーエーにて、有名ゲーム開発を手がける。東京工科大学メディア学部にてゲーミフィケーション、ゲームデザインを教える。昨年「世界を神ゲーに!」を合言葉に日本ゲーミフィケーション協会を立上げ。「人を楽しく能動的に動かす仕掛け」の専門家。好きな食べものはオムライス。


    坂井 裕紀氏
    2020年より現職。主な研究分野は, 生命・健康・医療情報学/学習支援システム/教育工学。ゲームや遊びの要素を用いて学習者が主体的に学ぶインストラクショナル・デザイン(教え方)を得意とする。早稲田大学人間科学部卒業, 早稲田大学大学院人間科学研究科修了。日本デジタルゲーム学会第8回年次大会学生大会奨励賞受賞。


    橋本 恭伸氏
    Microsoftグローバル新卒採用第一期生として入社。The University of Sheffield MBAを経て楽天株式会社へ。PT. Rakuten Indonesia, PT. Rakuten Belanja OnlineのDirectorを歴任し、海外ビジネスを現地最前線で率いた。子供達の計算力の向上を通じた自信の獲得の為、世界中にそろタッチを広めるべく活動中。


    中嶋 竜一氏
    株式会社デジタル・ナレッジ  管理本部 本部長 (兼) 文教ソリューション事業部 事業部長
    eラーニングコーディネーターとして、大学・研究機関・専門学校のeラーニング立ち上げプロジェクトに数多く参画。
    得意とする分野は実習履歴の取得保持管理とゲーミフィケーションの教育への活用。
    学習分析学会 理事、一般社団法人 ICT CONNECT 21 理事、JMOOCアソシエイト。

    趣味は将棋(アマ二段)。父親はプロ棋士。八王子将棋クラブの元席主。羽生善治九段と幼少期をともに過ごす。
    ゲームに理解のある父親のもと、ゲームセンターに通い詰めるという恵まれた幼少期を過ごす。
    岸本会長が手掛けたゲームの中で好きなのはパックランドとトイポップ。

    受付中

  • 全体企画11月13日 (金) 12:30~14:00 会場:オンラインRoom2
    【デジタル修了証書トラック】『オープンバッジ』と研修・教育の未来
    一般財団法人日本IMS協会
    理事・運営委員長
    山田 恒夫氏

    デジタル・ナレッジ 教育テクノロジ研究所 シニア・フェロー(デジタルバッジ関連標準国内適用検討部会 副主査)
    教育テクノロジ研究所 シニア・フェロー
    秦 隆博氏

    京都情報大学院大学
    東京サテライト 助教
    田中 恵子氏

    一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク
    常務理事
    吉田 俊明氏
    ■講演概要
    教育・研修・学習におけるデジタルトランスフォーメーションにおいて、その成果と仕事をつなぐカギとなるオープンバッジが日本でも導入され始めました。企業や教育機関、資格認定団体でどのように導入すればいいのか、先行する国内外の活用事例をお届けします。

    【プログラム】
    冒頭挨拶、趣旨説明(吉田 俊明氏)
    オープンバッジとは何か(山田 恒夫氏)
    オープンバッジの始め方(秦 隆博氏)
    国内外の導入事例(吉田 俊明氏)
    海外の先進事例    (田中 恵子氏)
    質疑応答(各登壇者)
    ■講演者略歴
    山田 恒夫氏
    1958年京都市生まれ. 1985年京都大学大学院文学研究科博士課程(心理学)退学.同年大阪大学人間科学部助手、2001年メディア教育開発センター教授等を経て、2009年より放送大学教授、総合研究大学院大学名誉教授.(一社)日本IMS協会理事・運営委員会委員長・IMS Japan賞選定委員会委員長.

    秦 隆博氏
    IMS Japan デジタルバッジ関連標準国内導入検討部会 副主査
    特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度講師
    35年間にわたって、ICT技術を教育・研修に活用するためのシステム開発/コンテンツ開発、コンサルテーション事業に従事

    田中 恵子氏
    京都情報大学院大学助教。国際大学 GLOCOM 客員研究員,日本 IT 団体連盟 IT 教育・人材育成委員会事務局長代理。上智大学文学士(新聞)京都情報大学院大学応用情報技術研究科修了,情報技術修士(専門職)。広告プランナー,京都コンピュータ学院講師,英字ニュース編集,ベンチャー企業広報を経て現職。

    吉田 俊明氏
    外資系金融機関にて各種の証券業務や資産運用業務に従事したのちに(株)ネットラーニングに入社。同社の営業統括を経て社長執行役員を務めた。現在は、(株)ネットラーニング・ホールディングス 取締役副社長 兼(一財)オープンバッジ・ネットワーク 常務理事としてオープンバッジの普及推進を行っている。

    受付中

  • 全体企画11月13日 (金) 14:20~16:26 会場:オンラインRoom1
    【e-Learning専門人材トラック】学習者中心の教育パラダイムのためのインストラクショナルデザイン
    熊本大学
    大学院 社会文化科学研究科教授システム学専攻 教授・専攻長
    鈴木 克明氏(写真右)

    株式会社ジェイ・キャスト 執行役員
    日本イーラーニングコンソシアム 理事 eLP研修委員会委員長
    寺田 佳子氏(写真左)
    ■講演概要
    科学とテクノロジーに基づく新たな人材育成モデルへのダイナミックな変革が始まる!

    インストラクショナルデザイン(ID)の巨匠ライゲルースの最新刊「学習者中心の教育を実現する 
    インストラクショナルデザイン理論とモデル」の監修者、鈴木克明・熊本大学教授が、本書の内容をもとに、
    最新のIDが目指す教育パラダイムの重要性について具体的に解説します。
    またeラーニングプロフェッショナル資格者を交えて、IDを活用した人材育成の現場の課題と解決策について、
    ディスカッションします。

    受付中

  • 全体企画11月13日 (金) 14:20~16:25 会場:オンラインRoom2
    【JMOOCトラック】新しい時代におけるコンテンツ共有~JMOOCを中心として~
    一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC) 副理事長 深澤 良彰氏

    特定非営利活動法人Asuka Academy

    株式会社ドコモgacco

    株式会社ネットラーニング
    ■講演概要
    【講演の特徴】
    ポストコロナ時代のコンテンツの共有
    ネットワーク授業の経験を今後に活かす
    大学の教育におけるDXを引き起こすためには

    【聴講者へのメッセージ】
    新しい時代に求められる大学教育のDXについて討論を行う

    コロナ禍の下、各教育機関では、多くの工夫をしながら、教育・研究を継続してきた。この結果を単なる一時的な苦しみとせずに、それを今後に活かしていかなければならない。この中には、ネットワーク授業の経験を活かして、対面型の授業の質をあげること、さらには、大学の教育におけるDXを引き起こすことなどさまざまなレベルのものが考えられる。本セッションでは、このような新しい試みについて、討論を行う。

    【プログラム】
    冒頭挨拶、趣旨説明   深澤 良彰氏    
    トラック内講演(1)  アスカアカデミー    
    トラック内講演(2)  ドコモgacco    
    トラック内講演(3)  ネットラーニング    
    パネルディスカッション 上述4名
    ■講演者略歴
    深澤 良彰氏
    一般社団法人 日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC) 副理事長
    早稲田大学 理工学術院 教授
    ソフトウェア関係を中心とした研究とともに、関連する学会、各種機関の役員を歴任、国際会議の開催等の活動を推進。
    一般社団法人 大学ICT推進協議会(AXIES) 会長
    特定非営利活動法人 実務能力認定機構(ACPA) 理事長

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom2
    詳細はお待ちください
    パロニム株式会社

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom3
    with/afterコロナでのメンタルヘルスマネジメント
    ピースマインド株式会社 サービス本部研修部 部長 田中 秀憲氏(写真左)

    ピースマインド株式会社 サービス本部 組織ソリューション部 ソリューションコンサルタント 五百蔵 真由氏(写真右)
    ■講演概要
    年間相談約18,000件の相談対応実績から言えるメンタルヘルス相談の事実と対策

    【講演の特徴】
    withコロナ時代の社員の悩みの現実
    新たなメンタルヘルスマネジメントの方向性
    eラーニングを活用した管理職学習                                    

    【聴講者へのメッセージ】
    新たな変化に伴う効果的なメンタルヘルスマネジメント方策について


    コロナ禍は私たちにとっての新たなストレスの種となりました。企業人においても、リモートワークを初めてとする新しい働き方への対応が進んでいます。
    毎日悩み相談に対応している当社において、コロナ禍が起きてからの相談内容の推移などを解説するとともに、今後あるべき新しいメンタルヘルスマネジメント
    に関する考察を行います。組織ソリューションコンサルタントとeラーニング等の研修開発責任者の対話式で進めます。

    【こんな方向けの講演です】
    経営者、人事責任者、管理職層など、企業のマネジメント層を想定。
    コロナ禍でのショック期を過ぎ、withコロナの新様式が求められる中で、あるべきメンタルヘルスマネジメントについて考察する。
    ■講演者略歴
    田中 秀憲氏
    商社にて貿易業務や調達業務プロセス改善業務を経験後、法人向け研修の開発、講師を実践。リーダーシップ、能率向上といった人材育成メニューを提供してきた。現在ピースマインド(株)研修部 部長として、メンタルヘルスを中心とした研修企画・運用などをマネジメントしつつ、研修講師としても活躍中。産業カウンセラー。

    五百蔵 真由氏
    精神保健福祉士、公認心理師。心理系大学院卒業後、一般企業や官公庁にて勤務。その後、精神科病院にて当事者・家族支援、集団療法、心理・健康教育などに従事。公的機関等地域との連携業務に携わりながら、大学にて講師としても活動。2018年より現職にて、カウンセリング、組織コンサルティング、研修講師などに従事。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom5
    『遠隔授業×動画教材活用でデザイン技術習得 ~学生の学習率と作品制作のクオリティを高められた秘訣~ 』
    デジタルハリウッド株式会社 まなびメディア事業部 教材開発責任者 インストラクショナルデザイナー デジタルハリウッド大学大学院 専任助教 石川  大樹氏(写真左)

    デジタルハリウッド株式会社 まなびメディア事業部 プロデューサー 細野 康男氏(写真右)
    ■講演概要
    デジタルハリウッド流”教えない授業”の実践

    【講演の特徴】
    デジタルハリウッド大学の動画教材
    動画教材活用における他大学との連携事例
    デジタルハリウッド大学の事例

    【聴講者へのメッセージ】
    「遠隔授業×IT系実技科目」の効果的な方法をご紹介します


    弊社では自前の動画教材(オンデマンド型)を駆使して、IT系実技科目を遠隔授業で提供しています。
    その結果、『遠隔授業×動画教材活用』は代替的、一時的な形態というわけではなく、従来型の対面授業中心の形態と比較して同等以上に教育効果をあげられることが分かりました。
    今回、『遠隔授業×動画教材活用』が可能にする「学生の学習率と作品制作の向上」といった実際の教育効果と具体的な授業運営ノウハウをご紹介します。
    ■講演者略歴
    石川  大樹氏
    大学卒業後、大手キー局にて番組制作を担当。
    2004年デジタルハリウッド入社以来、数多くの新規事業に携わる。その経験を活かし、現在はeラーニング(動画)教材や教育メディアを開発。また、デジタルハリウッド大学大学院の教員の立場から、動画教材の教育効果と若年層へのプログラミング・デジタルデザイン教育手法を研究している。

    細野 康男氏
    名古屋大学文学部卒業、日本大学大学院総合社会情報研究科博士課程前期修了。
    2014年デジタルハリウッド株式会社入社。
    以来、大学・専門学校をはじめ様々な教育機関・企業等向けのオンライン授業の導入及び活用支援サービス「デジタルハリウッドアカデミー」事業を担当。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 09:30~10:10 会場:オンラインRoom6
    人事担当者必見!人材開発AIによるエンゲージメント向上システム
    株式会社HRコミュニケーション
    取締役
    藤巻 勇輝氏
    ■講演概要
    AI・人工知能特別部門賞受賞!最新の法人向けe-learningシステムを事例とともにご紹介

    【講演の特徴】
    エンゲージメント向上による離職率低下
    システムによる研修のフォローと効果測定
    スキル面での社内コミュニケーション活性化                            

    【聴講者へのメッセージ】
    以下のような課題をお持ちの企業様は、ぜひ本セミナーにお申込みください。

    ・エンゲージメント向上:調査で方向性は決まったけれど、結局具体的に何をすればいいのか悩む
    ・人材育成とスキル管理:研修はしているが、フォローアップや成長の可視化、効果検証ができていない
    ・マネジメント負荷の軽減:メンバー評価の客観的な判断材料として行動履歴や成長データが不足している
    ・理念やビジョンの浸透:会社の理念やビジョンを社内へ浸透させる上で効果的な施策を行いたい

    【こういった方へお勧めの講演です】
    企業の人事担当者向けの講演です。主に研修・人材開発担当の方が導入を検討されていますが、エンゲージメント向上による離職率改善などにも効果がありますので、研修だけでなく人事担当者全般、経営層にも有益な情報となっています。
    ■講演者略歴
    ・東京大学を卒業後、経済産業省に入省
    ・2013年、一般社団法人日本社会人育成協会を設立し代表理事に就任
    ・2018年、株式会社HRコミュニケーションを共同設立。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom2
    詳細はお待ちください
    株式会社スキルアカデミー

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom3
    GIGAスクール構想の実現のためのオンライン教育とはー海外のコロナ禍対応事例からー
    武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 准教授 上松 恵理子氏
    ■講演概要
    GIGAスクール構想にむけて海外の最新のオンライン教育の事例をご紹介します

    【講演の特徴】
    海外のオンライン教育
    コロナ禍のICT教育
    GIGAスクール構想の実践参考事例

    【聴講者へのメッセージ】
    クラウド利用やオンライン教育を具体的に取り組みたい内容の詳細をご覧頂きたい

    GIGAスクール構想の実現のため、ICT利活用ノウハウが具体的に求められている。Society5.0を生きる子ども達のために、地域格差のない学びの環境を構築し、一人ひとりの理解度・特性に対して個別最適化された「未来の学び」を実現するために参考になる海外事例を紹介する。今後、端末や高速通信網等の整備と併せ、カリキュラム・マネジメントを通じた新たな学び方の構築EdTech導入の参考になる詳細を提示する
    ■講演者略歴
    博士(教育学)。武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部准教授、東京大学先端科学技術研究センター客員研究員。国内外のICT教育、オンライン教育、デジタルリテラシーの調査研究を行う。教育における情報通信(ICT)の利活用促進をめざす議員連盟」有識者アドバイザー、総務省プログラミング教育推進事業会議委員(H28.29)。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom4
    ニューノーマル時代における人材育成の在り方
    東日本電信電話株式会社 総務人事部人事第一部門育成人事担当 国家資格キャリアコンサルタント 神山 紗也花氏
    ■講演概要
    完全オンライン化により従来以上の効果を実現した新入社員研修

    【講演の特徴】
    NTT東日本の人材育成方針及び取組み
    NTT東日本のニューノーマル
    eラーニングサービスを活用した新入社員研修

    【聴講者へのメッセージ】
    リモート環境下の研修は従来型研修を超えられるのか一緒に考えましょう


    NTT東日本では『変革を牽引し、自ら進化し続ける人材』の創出に向けて、
    社員一人ひとりのステージや適性・志向に応じた能力開発の機会を提供しています。
    本セミナーでは昨今の社会情勢を踏まえて、
    完全オンライン化に踏み切った新入社員研修の事例を挙げ、
    得られた知見や課題、今後のニューノーマル時代における人材育成の在り方についてお話しします。
    ■講演者略歴
    2014年同社に入社し、コンサルタントとして法人営業に従事。
    担当企業の架け橋となり新たなビジネスモデルを実現する等の成果を挙げ、
    社内の社長表彰を受賞したほか、パートナー企業であるCisco米国本社での研修にも参加。
    2018年より現職にて若手社員の能力開発・キャリア形成支援を推進。国家資格キャリアコンサルタント

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom5
    詳細はお待ちください
    株式会社ネットラーニング

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 10:25~11:05 会場:オンラインRoom6
    オンライン教育とどう向き合うべきか ~動画製作と教育ICT~
    株式会社システム計画研究所
    事業本部 第2セグメント サブマネージャ
    久野 祐輔氏
    ■講演概要
    昨今の情勢で求められる「教育のオンライン化」の最前線をご紹介します。

    【講演の特徴】
    「教育のオンライン化」における課題とソリューション
    「臨場感のある教育動画コンテンツ」を作るポイント
    データ分析による「教育ICT」の活用例

    【聴講者へのメッセージ】
    「教育のオンライン化」を一歩進めるヒントになりましたら幸いです。


    コロナの影響もあり、昨今、「教育・ビジネスのオンライン化」が急速に進められています。
    しかし、進め方や方法に不安・懸念をお持ちで上手く進められていないお客様もまだまだ多い様子でした。

    本講演では、「オンライン教育」に関する実際のお問い合わせをケーススタディとし、
    「臨場感のある動画コンテンツを継続的に作成・配信するソリューション」と、
    「データ分析を活用した教育ICTの事例」をご紹介します。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    授業・講義のオンライン化を推進されている方
    動画コンテンツを活用したオンデマンド教育をご検討されている方
    学校/企業の教育/人事関連のシステム部門
    ■講演者略歴
    2004年、システム計画研究所/ISP入社。写真シール機の開発を始めとして、画像処理関連システムを中心とした開発業務に従事。自社製品の企画/開発も主導する。近年は、人/モノ/知識/情報を繋げることをテーマとして、新規事業の創出やプロジェクトマネージメントに従事。各種技術セミナーでの講師も多く努める。

    満席

  • 企画講演11月13日 (金) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom3
    詳細はお待ちください
    デジタルハリウッド大学大学院 教授 佐藤 昌宏氏
    ■講演者略歴
    デジタルテクノロジーを活用した教育イノベーション「EdTech」のフロントランナーとして先端動向を研究している。本分野での起業、学校設置、大学院事務局長等の経験から実務家教員として指導に従事。教育再生実行会議他、経産省、総務省等、国の委員や起業家育成プログラムのメンター・審査員等を多数歴任。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom4
    リモート時代でも成功する「人財」育成ナレッジ
    株式会社VSN イノベーション&キャリア開発本部 部長 前田 修治氏
    ■講演概要
    20年前から自社エンジニアのキャリア形成を最優先で取り組んできた人財育成のノウハウを紹介

    【講演の特徴】
    「人財」育成に必要な仕組み
    環境に左右されない育成のノウハウ
    これからの時代に活躍できるエンジニアの育成

    【聴講者へのメッセージ】
    人事担当者は勿論、開発現場のエンジニア育成にお困りの方にもおすすめです


    世界中で新しいITサービスや新しい製品が次々に生まれる現代において、どの企業も目まぐるしいスピードで活動しています。
    その事業活動を支えているのは「人」であり、「人」の成長無くして企業の成長はありません。
    しかし「人」の育成においては一朝一夕にはいかず、担当者の方は様々な課題をお持ちではないでしょうか。
    本セミナーでは、当社が創業時から積み上げた「人」の育成に必要な実績とノウハウをご紹介します。
    ■講演者略歴
    2003年に株式会社VSNへ入社。
    機械設計のエンジニアとして家電製品や自動車部品の設計開発業務を経験した後、自社のキャリア支援部門でキャリアプランニングを担当。現在は、4000名を超えるエンジニアの技術トレーニングを管轄する部門のマネージャーとして従事。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom5
    集中度とアイトラッキングからわかった最適な動画教材のカタチ
    株式会社プロシーズ

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 11:20~12:00 会場:オンラインRoom6
    【最新】動画研修で売上効果が出る実践的なロープレメソッド
    株式会社4COLORS 代表取締役社長 加山 緑郎氏
    ■講演概要
    営業・窓販ロープレ動画研修で現場にいる感覚で自分判断!リアル感あるオ ンライン研修

    【講演の特徴】
    営業力を非対面で強化するための研修法
    プレゼン力向上とQRコード付チラシの活用
    集合研修とのオンライン研修のハイブリット

    【聴講者へのメッセージ】
    抱える課題が明確になっていると、運用イメージが明確になると思います。


    パワポから最短5分で動画制作できるクラウドシステム。
    3Dアバターが音声でしゃべり撮影・録音不要のRPAテクノロジーで金融機関の社 内教育・業務マニュアル・営業支援に利用。
    ★2つの効果★
    【営業力強化】遠隔で自分の分身アバターが商品資料を説明!プレゼン力向上と アンケート回収・QRコード付チラシ作成可能
    【新スタイル】集合研修(リアル)と事前・事後学習で学ぶオンライン研修で時 間の効率化と習熟度UPを実現
    ■講演者略歴
    2006年創業。すべての情報を入力して、伝える形に出力する伝達産業を創るビジョンをもとに、
    撮影・録音不要で誰でも簡単にアバターが音声でしゃべる動画が作れる「PIP-Maker」を自社開発 ※特許取得済
    現在250社動画10,000本以上の提供実績があり大企業から学校を中心に研修動画と営業ツール動画として事業を行っている。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom3
    激動の時代、企業人材育成でどうオンラインを活用していくべきか
    株式会社ブイキューブ 営業本部 グループマネージャー  菊地 類氏
    ■講演概要
    VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)時代で人材育成方法はどう変化していくのか

    【講演の特徴】
    VUCA時代の人材育成の変化
    同期型コミュニティ型人材育成への潮流
    映像コミュニケーション領域のAI活用最前線

    【聴講者へのメッセージ】
    3年後・5年後の人材育成を考えてみませんか?


    変化の激しい時代、コンテンツがすぐに陳腐化し、カリキュラム・マネジメントの在り方
    や評価方法は劇的に変わりつつあります。
    本セミナーでは
    ・ジョブ型に変化していく中でのコンテンツやカリキュラム設計のありかたや評価方法について
    ・Zoomなどを活用した同期型コミュニティの事例や、非同期型のeラーニングを組み合わせた事例
    ・AIなどを活用した事例
    を踏まえ、最先端の人材育成の方向性についてお伝えします。
    ■講演者略歴
    横浜国立大学卒業後、新卒でブイキューブに入社。企業における働き方改革の他、VCaaS(Visual Communication as a service)モデルとして、教育・医療・エンタメ・地域創生といったテーマで、サービスの中に映像を組み込んだモデルの企画を推進。総務省「テレワークの普及促進に向けた専門的知見の利活用に関する検討会」委員も務めた。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom4
    オンライン教育・研修を取り巻く現状について ~コロナ禍におけるeラーニングの役割変化と教育テクノロジの活用~
    株式会社デジタル・ナレッジ
    代表取締役COO
    吉田 自由児氏
    ■講演概要
    コロナ禍において対面での活動が著しく制限されるなか、
    「教育・研修を止めない」を合言葉に多くの教育・研修がオンライン上で提供されました。
    たとえ突貫工事的な内容であっても、教育のオンライン化が急務だったのです。

    しかしながら今秋以降、コロナ収束の見通しがたたない状況下において、
    より質の高いオンライン教育・研修が求められていくことは間違いありません。
    オンライン教育・研修の本質が問われる時代の到来に、私たちはどのような取り組みをすべきなのでしょうか。
    また、どのような教育テクノロジが実用可能なのでしょうか。
    当セミナーでは、コロナ以降の教育・研修ニーズの変化を振り返りながら、
    今求められるeラーニングの役割とデジタル・ナレッジの最新の取り組みについてご紹介します。

    【講演の特徴】
    ・教育・研修を取り巻く現状について
    ・コロナ禍におけるeラーニングの役割変化 
    ・教育テクノロジのトレンド

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom5
    専門学校・大学の入学から卒業までカバーするデジタル教材の紹介
    株式会社ウイネット 営業推進部 マネージャー 佐藤 栄治氏
    ■講演概要
    年間約900校の専門学校お取引でわかった、教育現場が欲しいデジタル教材のご紹介。

    【講演の特徴】
    各種試験のトレーニングから合格率を予測
    入学前から必要な基礎学力をトレーニング
    電子書籍と動画、デジタルツールの融合


    【聴講者へのメッセージ】
    対面からオンライン授業に移行するヒントにしていただければ幸いです。


    入学前から行われるリメディアル教育から、各種国家試験対策や就職指導に至るまで、学校ごとに異なる指導内容に合わせた最適なデジタルコンテンツをご紹介します。また、長年専門学校とお取引によって蓄積したビッグデータ解析による、各種試験の合格可能性がわかるトレーニングツールについてご案内します。
    ■講演者略歴
    株式会社ウイネット 営業推進部マネージャー。入社以来、全国の専門学校・大学・スクールといった高等教育機関向けにオリジナル教材を提案、販売。教育現場の問題解決に日々奮闘中。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 12:15~12:55 会場:オンラインRoom6
    ニューノーマル時代に必要な対面&オンラインのハイブリッド授業
    株式会社フォトロン
    映像システム事業本部営業部第3グループ グループ長
    糸川 覚氏
    ■講演概要
    オンライン授業の実例から、今後必要な授業設備/システムを紹介

    【講演の特徴】
    メディア授業や著作権のこれまで
    コロナ禍の大学の取組み実例と今後の展開
    ハイブリッド授業向け設備・システムの紹介

    【聴講者へのメッセージ】
    他の大学がどのような教育環境を検討しているか紹介させて頂きます。


    本年4月以降、全国の高等教育機関では、急遽オンライン授業の実施が必要になり、多くはWeb会議によるリアルタイム配信と講義映像や講義資料のオンデマンド配信により学生に授業を提供してきました。また、秋学期以降は対面授業も増え、オンライン授業との組合せを予定する大学が増えています。
    本講演では、コロナ禍の政府と大学の対応と、ニューノーマル時代を見据えた大学の実例から今後のオンライン授業の方向性を紹介します。

    Presented by 株式会社内田洋行
    ■講演者略歴
    2000年4月株式会社フォトロン入社
    2003年4月より現教育映像システム事業の前身となるeソリューション部にてICTソリューションの営業・企画に従事。
    2020年4月より現職。これまで100大学以上の映像ICTソリューションの導入に関わる。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom4
    Next Normal時代に活きる オンラインラーニング戦略のご紹介
    株式会社セールスフォース・ドットコム Sales Enablement Manager 並木 康貴氏
    ■講演概要
    毎年30%成長を持続する営業人材の学習環境づくり

    【講演の特徴】
    リモート環境での人材開発の役割
    オンラインを活用した人材育成戦略
    データドリブンによる人材在開発に向けて

    【聴講者へのメッセージ】
    これからの企業での人材開発を、一緒に考えていければと思っております。


    COVID19の影響で、この数カ月間企業でのオンライン学習に踏み切った企業様も少なくないと存じます。
    当講演では、下記内容にご興味をお持ちの方にお届けできればと考えております。
    ・新人の早期立ち上がり
    ・セルフラーニングとその他育成手法の組み合わせ
    ・オンライン学習を活用して、どの様に育成効果を上げていくのか

    当社の取り組みを踏まえて、お伝えしたいと思っています。
    よろしくお願いします。
    ■講演者略歴
    営業としてキャリアをスタート。マネジメント経験を経て、組織内人材育成プロジェクトに従事。
    その後、デロイトトーマツグループにて、組織開発/人材開発コンサルティング業務を経験。
    Salesforceでは、Sales Enablement(営業人材開発部門)にて、外勤営業組織の人材開発/組織開発に従事。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 13:10~13:50 会場:オンラインRoom6
    自律型人材育成とジョブ型雇用で変わった企業内研修
    株式会社ネットラーニング
    代表取締役副社長
    岸田 努氏
    ■講演概要
    新時代の企業における教育・研修機会の提供方法と研修プラットフォームを考える

    【講演の特徴】
    自律型人材が求められる背景と育成方法
    ジョブ型社員への教育・研修の提供方法
    事例紹介とLearningSpaceサービスの紹介

    【聴講者へのメッセージ】
    今後変化していく企業の教育・研修について知見を広めたい方ご参加ください


    自律型人材が求められ、また雇用形態もメンバーシップ型からジョブ型にシフトしていく中、人材の育成のカギはどこにあるのか?
    これまでの研修スタイルと、これからの研修スタイルを比較し、具体的な大手企業の事例をもとに今後求められる最適な教育・研修のありかたを考えていきます。
    講演の最後に自律型人材育成を実現する「Learning Space」サービスの紹介とデモを行います。

    【こういった方へお勧めの講演です】
    ・eラーニングを導入して人材育成を行いたい方
    ・自律的・自発的な人材を育成したい方
    ・人材開発・育成について、どうするか情報収集中の方
    ・新サービスに興味がある方
    ■講演者略歴
    情報サービス業で国内大手企業への情報システム導入プロジェクトに多く携わり、その後ネットラーニングへ入社。eラーニング導入初期の2000年代において、大手有名企業における多くの研修成功事例を生んだ。現在は一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会、NPO法人日本eラーニングコンソーシアムの理事も務める。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom4
    マイクロラーニング!ニューノーマル時代における最新活用事例
    株式会社WARK ラーニングコンテンツ制作研究所 主任研究員 横江 功司氏
    ■講演概要
    これからマイクロラーニングを導入してみたい方は是非ご参加頂ければと思います

    【講演の特徴】
    マイクロラーニングの活用事例がわかる
    マイクロラーニングの世界最新動向がわかる
    ニューノーマル時代の新コンテンツ制作手法

    【聴講者へのメッセージ】
    マイクロラーニングの最新動向や活用例を知りたい方は是非ご参加ください


    内容としてはマイクロラーニングの世界最新動向をグラフで説明、国内でのマイクロラーニングの活用事例の紹介、そして効果的なコンテンツの作成法をメインにお話しします。またモバイル版のテスト制作ツールやコンテンツ制作ツールの最新バージョンもご案内する予定です。マイクロラーニング / eラーニングの専門企業「株式会社WARK」が長年かけて培ったきたノウハウの数々を披露します。是非ご参加ください!
    ■講演者略歴
    大手ゲーム制作会社、外資系大手IT企業を経て株式会社WARKに入社。創業期よりラーニングコンテンツディレクターとして従事する。現在はその豊富な経験を活かしコンテンツ内製化セミナー講師、コンサルタント等を務める。また本年度よりラーニングコンテンツ制作研究所の主任研究員に就任する。(SONY DEP95最優秀賞受賞)

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom5
    【オンライン研修元年】集合型研修からオンライン型集合研修への切り替えを実現したカリキュラム大公開!
    株式会社ギブリー HR Tech部門 track事業部 エンプロイーサクセスマネージャー 森 康真氏
    ■講演概要
    変化したポイントと事例から学ぶオンライン型研修のベストプラクティスとは

    【講演の特徴】
    オンライン型研修のカリキュラム作成
    集合型研修とオンライン型研修の併用
    エンジニア研修の習熟度向上

    【聴講者へのメッセージ】
    各社研修カリキュラム事例やオンライン研修導入前後の変化を交えてお伝えします!


    2020年は緊急事態宣言を皮切りに、多くの企業が新卒研修のオンラインシフトを迫られた「オンライン研修元年」となりました。次年度に向けて改めて振り返りを行われている研修・育成担当者様も、来年度の状況が不透明で、集合型研修からオンラインを組み合わせた研修への転換を決断できていない方も多いのではないでしょうか。そんな方へ取り入れていただきたい「オンライン研修に切り替えるためのカリキュラムの作り方」「実行したことでわかった、オフライン型・オンライン型で実行するべきカリキュラム」を、本年度数多くの企業研修を担当し、カリキュラムの作成から研修実行まで行った事業責任者からお伝えします。

    ・新卒研修の設計・オペレーション構築をする育成担当者
    ・若手エンジニアの育成を担当するエンジニア
    ・新卒エンジニアの研修カリキュラムや運営方法の見直しをされている方
    ■講演者略歴
    北海道大学大学院情報科学研究科修士課程を修了。SAPジャパン株式会社、株式会社野村総合研究所を経て入社した株式会社ワークスアプリケーションズでは採用担当として数々のプロジェクトに関わり、エンジニア採用責任者として当時先進的なジョブ型採用手法を確立する。19年3月より株式会社ギブリーに参画し、これまでのエンジニア/人事/コンサル経験を生かし、人材育成ソリューションのカスタマーサクセスチームマネージャーとして研修事業の責任者を務める。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 14:05~14:45 会場:オンラインRoom6
    驚きの使いやすさで、研修内製の課題をまるっと解決!
    株式会社ネットラーニング プラットフォームサービス事業部 主任 黒川 慎輔氏
    ■講演概要
    ~最新eラーニング作成ツールのご紹介~

    【講演の特徴】
    研修担当者の負荷を軽減する内製化ツール
    スピーディーなコンテンツ作成を実現
    動画などさまざま研修素材を有効活用

    【聴講者へのメッセージ】
    本格的なeラーニングを”かんたん”に内製化しませんか。


    使いやすく、スピーディに作成可能でなければ、eラーニングでの研修内製化は容易ではありません。本セミナーでは、内製化を成功に導くサービスを2つご紹介します。
    「目的に合う研修をもっと早く作りたい」「既に使っているツールが使いづらい」
    こんなお悩みを抱える方は必見。動画や社内資料などの研修素材をそのまま活かし、効果的な研修内製化を実現します。eラーニング内製化のお悩みはこのセミナーでまるっと解決です!
    ■講演者略歴
    2015年3月ネットラーニンググループに入社。海外事業など経験後、現在のプラットフォームサービス事業部配属。
    現在は、 大手企業を中心に、eラーニングプラットフォームを活用した企業研修の企画・提案を行っている。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom3
    未来の教育と、教育機関のデジタルトランスフォーメーション
    スタディプラス株式会社 ForSchool事業部 取締役COO 宮坂 直氏
    ■講演概要
    国内No.1学習管理プラットフォーム「Studyplus」のデータから、未来の教育を考える

    【講演の特徴】
    ティーチングからコーチングへの転換
    教育機関における学習管理の実践事例
    Studyplus for Schoolモデル校のデータ分析

    【聴講者へのメッセージ】
    学習管理やコーチングに関心がある先生方、ぜひご参加ください。


    国内No.1学習管理プラットフォーム「Studyplus」及び教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」の運営を通して得られたデータを踏まえながら、少子化・採用難・地域格差という社会課題に対して、教育機関の新しいあり方・先生の新しい働き方をテクノロジーで実現する、いわゆる「デジタルトランスフォーメーション(DX)」についてお話しします。
    ■講演者略歴
    国際基督教大学卒業。在学中、早慶外語ゼミで大学受験指導に従事。卒業後、株式会社リブセンスに入社、転職会議事業を立ち上げ、事業責任者として同社の中心事業に育てる。その後、株式会社カカクコムに入社、食べログのネット予約の責任者として事業を牽引。スタディプラス株式会社では、Studyplus for School事業を統括。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom4
    詳細はお待ちください
    株式会社プロシーズ

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom5
    オンライン研修ビジネスを加速させる「LearningBIZ」
    株式会社ネットラーニング カスタムサービス事業部 執行役員 事業部長 高橋 美穂氏
    ■講演概要
    導入実績5,000社以上の実績から、お客様のビジネスの成長を支えるLearningBIZ(ラーニングビズ)をご紹介します。

    【講演の特徴】
    研修をとりまく現状
    オンライン研修のあるべき姿
    オンライン研修ビジネスのすべてがここに

    【聴講者へのメッセージ】
    オンライン学習ビジネスサービスを開始し、成果を上げたいとお考えの方、是非ご参加ください。


    コロナ渦において、オンライン研修の利用が進む中、eラーニングを利用する新しいビジネス形態が、これまで以上により一層高まっています。
    当社では、オンライン学習の活用を単なる研修のデジタル化ではなく「新しいビジネスモデルの構築」と捉え、オンライン学習ビジネスを計画するお客様が成功するよう5,000社を超える教育・研修の実績とノウハウをもとに、オンライン学習ビジネスを企画から制作、運営周りまでビジネスパートナーとしてナビゲートします。
    ■講演者略歴
    株式会社ネットラーニング執行役員 広告業界で営業職とマネジメントを経験後、2007年株式会社ネットラーニングに入社。大手企業の全社員研修を中心に担当。中でもお客様の教育ニーズに合わせたオーダーメイド研修の企画を得意とする。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:00~15:40 会場:オンラインRoom6
    生きる力を育む早押しクイズ暗記学習
    株式会社いま-みらい塾
    代表取締役
    歌崎 雅弘氏
    ■講演概要
    ツメコミをアクティブラーニングに変える早押しクイズ学習のメカニズムとは?

    【講演の特徴】
    これからの時代に必要な暗記とは?
    生きる力を育む暗記学習とは?
    早押しクイズ学習で挑戦する土壌を創る

    【聴講者へのメッセージ】
    暗記に悩む子ども達を救い、楽しく効果的な学びを実現させたいです。


    ツメコミと揶揄される暗記学習ですが、果たして本当に不要なのでしょうか?思考することなく暗記をすることは学びにつながらないことは確かですが、思考と記憶の両方を育てていくことは「生きる力を育む」ことにもつながると考えています。暗記学習の価値についてお話をし、その上で「これからの時代に必要な暗記学習」「生きる力を育む暗記学習を実現する早押しクイズ学習アプリ」についてご説明いたします。
    ■講演者略歴
    自伸(自ら学び、道を切り拓く力)に満ちあふれた社会を創造する成長哲学者・教育起業家。学習塾を卒業する学習塾「いま-みらい塾」と勉強を挑戦へと変える早押しクイズ学習アプリ「はやべん」を広め、世界の学びの概念を根底から変える活動に邁進している。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom3
    ※教材コンテンツ or 集合研修テーマ講演
    凸版印刷株式会社

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom4
    eラーニングをはじめるには?多様化時代に成功する11つのヒント! ~教育担当者として知っておくべき機能&ノウハウをご紹介~
    株式会社デジタル・ナレッジ
    管理本部 本部長 / 文教ソリューション事業部 事業部長
    中嶋 竜一氏
    ■講演概要
    eラーニングが急速に普及しその使い方や機能、コンテンツが多様化する中、企業や学校が最適なeラーニングを選ぶのは簡単なことではありません。「eラーニングをはじめたいが何から手をつけるべきかわからない」「eラーニングを導入したものの新たな課題に直面して困っている」という方も多いのではないでしょうか。
    本講演では、効果的な導入方法や教育担当者として知っておきたい機能、運用のポイント・ノウハウをご紹介いたします。
    ■講演者略歴
    大手メーカーにて制御系システムの開発に7年間従事したのちに2000年よりeラーニング関連業務に従事。2002年にデジタル・ナレッジ入社。eラーニングコーディネータとして、これまで100を超える高等教育機関や企業法人などへのeラーニング導入に関する提案やプロジェクトリーダーを行う。

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom5
    詳細はお待ちください
    ハイラブル株式会社

    受付中

  • 企画講演11月13日 (金) 15:55~16:35 会場:オンラインRoom6
    遠隔オンライン授業を支えるPC・タブレット運用に求められるもの
    (株)内田洋行
    ICTリサーチ&デベロップメントディビジョン 担当課長
    島田 誠氏
    ■講演概要
    教育クラウドプラットフォームMicrosoft365の活用と学校における1人1台PC運用について

    【講演の特徴】
    「新しい教育様式」に求められるICT活用​
    遠隔オンライン授業でのMicrosoft365の活用
    BYOD、CYODでの1人1台PC運用のポイント    

    【聴講者へのメッセージ】
    一人1台の導入をご検討中の方向けに導入・運用で必要な観点をお伝えします


    オンラインでの学習機会が増えつつある現在、様々な授業形態が求められております。本セミナーではオンライン授業でも対面授業でも主体的に学習できる教育クラウドプラットフォーム、Microsoft 365 Educationを使った授業でのイメージと1人1台タブレットPC環境に必要な導入・運用ポイントについて講演します。

    【こんな方へお進めの講演です】
    最近のトピックスとして注目を浴びているオンライン・オンデマンド授業や、対面授業などを実施するにあたり、教育クラウドの活用や、BYOD・CYODなど一人1台パソコン入を考えている大学・学校関係者の皆様に、その導入・運用のポイントについてご説明させていただきます。
    ■講演者略歴
    初等中等教育、高等教育での教育の情報化を推進するためのICT系製品&サービスに従事し、最近は教育クラウドやBYOD,CYODなど企画開発を実施しております。併せて、APPLIC教育・校務ワーキングの副主査、日本IMS協会の事務局などを務め、教育分野でのICT推進に努めております

    受付中

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