• トップページ
  • 開催概要
  • プログラム・セミナー
  • スポンサー一覧
  • 日本e-Learning大賞
  • アクセス
  • FAQ
過去の動画はこちらから




株式会社デジタル・エデュケーショナル・サポート
株式会社デジタル・ナレッジ
ネットスクール株式会社
株式会社ネットラーニング
株式会社富士通ラーニングメディア
株式会社プロシーズ

プログラム・セミナー

※ このページは22日の講演情報です。21日の講演情報はこちらからご確認ください。

11月21日プログラムから選ぶ 11月21日講演詳細から選ぶ
11月22日プログラムから選ぶ 11月22日講演詳細から選ぶ

  • 基調講演
  • 特別講演
  • アカデミック
  • 企画講演
  • 全体企画
会場 Gallery NEXT3 NEXT2 NEXT1
開催時間 11 月 22 日
10:00
10:30~11:50特別講演
韓国Sigong Media 副会長
(韓国Credu 前社長)
Young-Soon Kim 氏
11:00
11:05~11:55
株式会社パーソネル総研
11:30~13:00
【モデレーター】
株式会社人財ラボ
代表取締役社長 下山 博志 氏(ASTDインターナショナル・ジャパン 副会長 )

【パネリスト】
株式会社ジェイ・キャスト
執行役員 寺田 佳子 氏
ビジネス・ブレークスルー大学
学部事務局長 理事 宇野 令一郎 氏
12:00
12:10~13:00[満席]
今始まる第二世代eラーニング
~新しいテクノロジーが生み出す教育学習革命~
株式会社ネットラーニング
12:10~13:00[満席]
【eラーニング戦略研究所】2000名超のアンケート分析にみる2012年の教育市場「iPad・電子黒板などの誕生による教育革命の行方」
株式会社デジタル・ナレッジ
13:00
13:20~14:10 特別講演
キヤノン株式会社 人事本部 人材開発センター
所長 本間 道博 氏
13:20~14:10
株式会社デジタル・エデュケーショナル・サポート
13:20~14:10
イースト株式会社 / 一般社団法人 日本電子出版協会
14:00
14:30~15:20 特別講演
ソフトバンクモバイル株式会社 人事総務統括 総合研修統括部
統括部長 緒方 惠一郎 氏
14:30~15:20
株式会社ワーク・ライフバランス
14:30~15:20
株式会社富士通ラーニングメディア
15:00
15:40~16:30
ネットスクール株式会社
16:00
16:50~17:40
株式会社プロシーズ
16:50~17:40 特別講演
学校法人大手前学園 理事長
株式会社デジタル・エデュケーショナル・サポート 代表取締役兼CEO
福井 有 氏
16:50~17:40
有限責任監査法人トーマツ
17:00
※ プログラムの内容は事前告知なしに変更することもございます。予めご了承ください。
[A7] 特別講演 11/22(火)10:30~11:50
Young-Soon Kim 氏

未来教育の革命 - スマートラーニング韓国Sigong Media 副会長
(韓国Credu 前社長 /
APEC Learning Community Builders Entrepreneur Committee(アルコベック)会長)
Young-Soon Kim 氏

■講演概要

韓国を代表するeラーニング会社最大手、Credu社の前社長であり、現在Sigong Media 副会長を務めるYoung-Soon Kim氏より、
eラーニング先進国である韓国において、社会的、技術的にメガトレンドがどのように変化し、また発展の原動力となってきたのか、
過去10年の韓国eラーニング産業の成果と反省をふまえながら、
いま新たな飛躍を遂げる「スマートラーニング」の現状について、3社の事例をもとに実現のための戦略についてご講演いただきます。
(韓日の逐次通訳あり)

[A9] 特別講演 11/22(火)13:20~14:10

キヤノンの人材育成 ~グローバル多角化への新たな挑戦~キヤノン株式会社 人事本部 人材開発センター
所長 本間 道博 氏

■講演概要

キヤノンでは現在グループの総力をあげて、グローバル多角化を推進しています。

そのうえで、イノベーションを支え、グローバルに活躍する人材の意図的・計画的な育成は、最も重要な経営課題の一つです。
まず、キヤノンの企業活動と経営理念、人材育成の考え方を共有します。そして、あらゆる階層・あらゆる領域での「場」を重視したグローバル人材の育成について、
悩みも含め、現在挑戦している具体的な施策をお話ししていきます。

[A10] 特別講演 11/22(火)14:30~15:20
緒方 惠一郎 氏

ソフトバンクの人材育成ソフトバンクモバイル株式会社 人事総務統括 総合研修統括部
統括部長 緒方 惠一郎 氏

■講演概要

昨年発表されたソフトバンクの新30年ビジョン。
そこにおいて、グループの拡大路線を再確認し、これを支える人材育成が大きなトピックの一つとなりました。

なかでも、代表である孫正義の後継者発掘と経営人材育成を担うソフトバンクアカデミア、
グループ全社員の人材開発を担うソフトバンクユニバーシティの仕組みにフォーカスを当てながら、
ソフトバンクが取り組んでいる様々な人材開発施策をご紹介いただきます。

[A12] 特別講演 11/22(火)16:50~17:40
福井 有氏

大学理事長が自ら語る、伝統的大学がeラーニング大学を設置した理由学校法人大手前学園 理事長 / 大手前短期大学 学長
株式会社デジタル・エデュケーショナル・サポート 代表取締役兼CEO
福井 有 氏

■講演概要

阪神間に立地する女子大だった大手前大学は2000年に男女共学化。
併せて2010年にeラーニングを主体とする現代社会学部、通信教育課程を設置しました。

当初より通信制のみならず通学制の学生にも講座を開放し、現在多くの学生がeラーニングを履修。
その過程と戦略を解説していただきます。

[C6] 企画講演 11/22(火)10:00~10:50
井上 剛 氏

LASDECから発信・定着したeラーニング
~地方公共団体職員向け7万人の情報セキュリティ研修~
財団法人 地方自治情報センター(LASDEC) 教育研修部
主任研究員 井上 剛 氏

■講演概要

平成15年度から地方公共団体職員を対象にeラーニングによる情報セキュリティ研修を総務省と共催。
平成22年度はeラーニング大手の教育サービス会社に委託し、レディメイドコースと、共同開発のカスタムコースで実施し、
受講者数7万3,313人(前年度比:約3万人増)、修了率81.6%(前年度比:6.6%上昇)を達成しました。

本研修事業が平成21年度を大幅に上回る実施目標を達成できた理由について、①コンテンツと、②運用方法の観点から詳細をご講演いただきます。

[D6] アカデミック 11/22(火)10:00~10:50
大久保 昇 氏

「学校教育におけるデジタル活用」
~失われた15年をどう取り戻すか~
株式会社内田洋行
取締役専務執行役員 公共本部長(兼)教育総合研究所長 大久保 昇 氏

■講演概要

シンガポールや韓国は、日本からそして世界から大変注目をされていますが、15年前はアジアでは日本がトップでした。
なぜ、日本の学校教育におけるデジタル技術の活用が進まなかったのか。

「デジタル教育」を、過去に何度かあったブームの繰り返しで終わらせないため、過去と現在までの状況を振り返りながら、
これからの「デジタル活用in教育」について皆様と一緒に考えましょう。

PAGETOP
[B7] アカデミック 11/22(火)11:00~11:50
  
與那嶺 尚弘 氏

高専版組込み教育のためのeラーニングの実践的導入
-学生及び技術者教育の質保証に向けたスキルの可視化-
仙台高等専門学校 知能エレクトロニクス工学科
准教授 與那嶺 尚弘 氏

■講演概要

組込み機器の開発には幅広い専門知識が求められます。

学生の修得状況とスキルを可視化するシステムを開発し、eラーニングシステムと連動することで、
効率的な学習を支援する環境を整えました。

講演では開発したシステムを紹介します。

[B12] アカデミック 11/22(火)16:50~17:40

『講義のWeb公開(OCW)×ソーシャルメディア』が生みだす教育の世界
~進む海外教育に対応するための日本・アジア諸国のソーシャルラーニングの可能性~
明治大学国際総合研究所特任教授
日本オープンコースウェア・コンソーシアム事務局長
OpenCourseWare Consortium Board member
日本イーラーニングコンソーシアム理事
福原 美三 氏

■講演概要

高等教育機関で正規に提供された講義とその関連情報のインターネット上での無償公開活動「OCW((Open Course Ware)」は、
いまや世界で2万講義を超える 巨大な高等教育の“知のリソース”として拡大し、また新興国においても学習者の有力な
ツールとして活用が拡大することが予想されています。

さらに、このような成長を遂げる「OCW」にいち早く取り組んだマサチューセッツ工科大学をはじめとする
欧米先行大学においては、公開講義の量的な拡大を推進するフェーズを終了し、学習者のニーズあるいは
社会のニーズに合わせた新たな取り組みとして学習者間の交流の活性化や、学習到達レベルの認定による
インセンティブなどいわゆる「ソーシャルラーニング」の融合が始まっています。

日本、アジア諸国はこの動静にどのように対応し、教育体制を構築するべきか、わかりやすくご紹介いたします。

[C7] 企画講演 11/22(火)11:05~11:55
吉田 俊明 氏

なぜ「グローバル人材育成」はうまくいかないのか?株式会社パーソネル総研 グローバル人材育成事業部
部長 吉田 俊明 氏

■講演概要

日本企業の急速なグローバル化は、国の将来もがかかった重要な課題です。
しかし、多くの企業で世界市場拡大のスピードに対応できず、グローバル人材育成は難航を極めているのはなぜか?

例えば、現在多くの企業が実施している海外派遣研修や、講師を招いてのグループ型レッスン。
この一般的な研修手法に、大きな落とし穴があることにお気づきですか?

グローバル人材に必須となる要件・スキルを、具体的かつ体系的に提示し、
それらを確実に、スピーディーに、スケーラブルに浸透させる、まったく新しい各種研修方法を事例とともにご紹介します。

[D8] 企画講演 11/22(火)11:30~13:00
下山 博志 氏 寺田 佳子 氏 宇野 令一郎 氏

パネルディスカッション
「ソーシャルラーニングの可能性 ~ ASTD2011カンファレンス(人材開発国際会議)からの潮流 ~」

【モデレーター】
株式会社人財ラボ
代表取締役社長 下山 博志 氏(ASTDインターナショナル・ジャパン 副会長)

【パネリスト】
株式会社ジェイ・キャスト
執行役員 寺田 佳子 氏

ビジネス・ブレークスルー大学 学部事務局長
ASTDインターナショナル・ジャパン 理事
宇野 令一郎 氏

■講演概要

近年のソーシャルネットワークの進化が、個人の学習や組織変革に大きな影響をもたらしております。

毎年米国で開催される人材開発国際会議では、人材開発に関わる専門家は、この潮流を理解した上で、個と組織の成長を支援してゆくことの大切さを、ソーシャルラーニングというキーワードで、議論しています。

このセッションでは、今後、日本におけるソーシャルネットワークとラーニングの関係や、あり方についてトークセッションを行います。

[B8] 企画講演 11/22(火)12:10~13:00 [満席]
岸田 徹 氏

今始まる第二世代eラーニング
~新しいテクノロジーが生み出す教育学習革命~
株式会社ネットラーニング
代表取締役 岸田 徹 氏

■講演概要

iPadやスマートフォン、ライブレッスン、SNSやアンケート機能などを
eラーニングと組み合わせる研修ニーズが急速に高まっていますが、
本当にその相乗効果を生み出せているだろうか、と疑問に思うことはありませんか?

多機能になるほど、すべての機能が1つのプラットフォームに統合されていることで、
教育効果を最大化することができます。

日進月歩で進化するさまざまなテクノロジーに、いち早く対応するクラウド型eラーニングの最新動向をベースに、
第二世代eラーニングについてお話いたします。

[C8] 企画講演 11/22(火)12:10~13:00 [満席]
小林 建太郎 氏

【eラーニング戦略研究所】2000名超のアンケート分析にみる2012年の教育市場
「iPad・電子黒板などの誕生による教育革命の行方」
eラーニング戦略研究所 所長
株式会社デジタル・ナレッジ 執行役員
小林 建太郎 氏

■講演概要

eラーニング戦略研究所がこれまで実施してきた各種調査結果から2012年の教育市場、企業内教育の行方を分析します。
iPad、iPhone、Android端末、電子黒板など新教育デバイスの誕生で教育・研修はどう変わるのか?

PAGETOP
[B9] 企画講演 11/22(火)13:20~14:10
野村 泰朗 氏 斉藤 常治 氏

文章、マニュアルが自動でテスト問題に!
~埼玉大学における実証実験・調査結果のご報告~
埼玉大学 教育学部
准教授 野村 泰朗 氏

学びing株式会社
代表取締役社長 斉藤 常治 氏

■講演概要

ドリル問題自動生成はもとより、文書の自動分類、記述式答案採点処理等も可能にするクイズ自動生成装置『Qろいど』は、
海外の教育研究者からも高い評価を受け、
その教育利用の可能性が国内外で期待されています。

本講演では、埼玉大学における実証実験および調査結果をご報告すると共に、
教育現場における利活用の可能性や、AI(人工知能)などの先端技術を
“学び”に活用するための最先端手法をご紹介します。

また、『スマートフォンアプリ利用に関する調査』で7割以上が作ってみたいと回答した
プログラム不要のスマホ対応アプリ生成サービスについてもお話します。

[C9] アカデミック 11/22(火)13:20~14:10
浦畑 育生 氏

産学連携:「教育力」と「技術力」を融合したeラーニング協働運用モデル大手前大学 副学長
株式会社デジタル・エデュケーショナル・サポート 取締役
浦畑 育生 氏

■講演概要

大手前大学のeラーニング実践事例をもとに、高等教育機関が有する「教育力」と
専門機関が有する「技術力」を融合させたeラーニングの協働運用の仕組みを
その運用実績や成果、効果などを踏まえてご紹介します。

[D9] 企画講演 11/22(火)13:20~14:10
下川 和男 氏

EPUB3が創る、新しい世界 ~電子出版の現状と展望~イースト株式会社 代表取締役社長
一般社団法人 日本電子出版協会 副会長
下川 和男 氏

■講演概要

10月11日にEPUB3.0が正式に発表され、Amazon、Google、Apple、SONYの電子出版関連サービスの
日本上陸も時間の問題となっています。

Google、Apple、SONYはEPUBを採用しており、Amazon Kindleも入稿フォーマットとしてEPUBが使われています。
このセミナーでは、EPUB日本語拡張仕様策定の経緯と、EPUBの特徴、EPUBの様々な分野への応用などについて、ご紹介します。

[B10] アカデミック 11/22(火)14:30~15:20
宇野 令一郎 氏

学習効果を高めるオンライン高等教育の最新事例BBT大学(正式名称ビジネス・ブレークスルー大学)
学部事務局長 宇野 令一郎 氏

■講演概要

ビジネス社会で結果を出せる人材を輩出する目的で設立されたオンライン大学における、
オンライン授業設計開発・学習システム・学習支援の取り組み事例を
転用できうる知見としてできる限り整理して紹介します。

[C10] 企画講演 11/22(火)14:30~15:20

自ら考え、気付いて学ぶ!新ラーニングモデル確立への挑戦株式会社富士通ラーニングメディア ナレッジ・コー・クリエイティング本部
担当部長 宮田 奈穂美 氏

■講演概要

クラウド時代は、多くの知恵とサービス・技術を結集する全社総力戦のビジネスだと言われています。

これまでの営業/SEを対象にした研修のみならず、コーポレート部門に対する研修を実施。
現状の課題認識や危機感を醸成しながら、自らの業務や役割が今後どのように変化すべきかを考え、
気付いてもらう研修カリキュラム、新ラーニングモデルを企画開発しました。

PAGETOP
[D10] 企画講演 11/22(火)14:30~15:20
小室 淑恵 氏

ワーク・ライフバランスにおけるeラーニングの活用株式会社ワーク・ライフバランス
代表取締役社長 小室 淑恵 氏

■講演概要

今まで休業はブランクだととらえられがちでした。

しかし、休業はブランクではなくブラッシュアップの機会とし、意欲高く復帰していただくため、
2006年に職場復帰支援プログラムarmo[アルモ]を開発、社外販売し、現在350社以上に導入いただいています。

そのカギとなったのが、実はeラーニング。
今回は、eラーニングがどのような役割を担っているか、armo[アルモ]が生まれる背景を交えながらお話しさせていただきます。

[A11] 企画講演 11/22(火)15:40~16:30

日本マクドナルドにおける現場のコンプライアンス力向上に向けた継続的な取り組みの紹介日本マクドナルド株式会社 執行役員 法務ガバナンス本部 本部長
佐藤 仁志 氏

法務ガバナンス本部 法務部
統括マネージャー 野口 英一 氏

■講演概要

過去4年にわたって継続的に実施してきたeラーニングによるコンプライアンス研修の内容、結果と、
そこから見えてきた課題についてご報告いただきます。

[B11] 企画講演 11/22(火)15:40~16:30
山田 玲子 氏

グローバル人材に必要な実践的英語力強化に効果を発揮するeラーニングシステム『ATR CALL BRIX』ATR Learning Technology 株式会社
代表取締役CTO 山田 玲子 氏

■講演概要

長年の音声研究に基づく英語学習支援システム『ATR CALL BRIX』は、全国の教育機関や企業への導入が進んでいます。
実践的英語力強化につながる設計コンセプトとともに、短期間の学習でTOEICのスコアが急上昇した結果について紹介します。

[C11] 企画講演 11/22(火)15:40~16:30
  
桑原 知之 氏

BtoC eラーニング リスクと成功のカギネットスクール株式会社
代表取締役社長 桑原 知之 氏

■講演概要

eラーニングは、この世界に何をもたらすものなのだろうか?

社員のスキル管理や、研修コストの低減、これらも重要ではあるが、
本来、『誰もが平等に良い学習環境を得、何処に居ても知識やスキルが身に付き、
よりよい社会生活を送ることができる』という社会環境をもたらすべきものではないだろうか。

そんな思いからWEBを使った生講義という形でBtoC向けに展開し、実績を積んできています。
そのリスクと成功のカギについてお話します。また、弊社の電子書籍についてもお話しする予定です。

[D11] 企画講演 11/22(火)15:40~16:30
  
寺澤 康介 氏

新卒採用の最新潮流とネットツールの可能性
~ 短期集中化する大手企業採用、facebook、Webテスト、eラーニング等のトレンド ~
HRプロ株式会社
代表取締役社長 寺澤 康介 氏

■講演概要

少子化、大学全入時代での大学生の学力低下、大学のキャリア教育の動向、経団連による採用広報時期を遅らせる動き、
ネット全盛の就職活動の問題点など、日本の新卒採用を取り巻く状況は大きな変化の中にあります。

学生、企業、大学にとったアンケート調査データの分析に基づき、
新卒採用の最新潮流と今後の予測についてお話します。

また、新卒採用におけるfacebook、Webテスト、eラーニング等のトレンドについても紹介します。

PAGETOP
[C12] 企画講演 11/22(火)16:50~17:40

スマフォ時代の次世代eラーニング株式会社プロシーズ HRソリューション事業部
アドヴァンスド 藤原 祥雄 氏

■講演概要

プロシーズが提唱する「次世代eラーニング」とは、従来のPCから学ぶ「インプット」中心の学習ではなく
スマートフォンの特性であるリアルタイム性、携帯性、パーソナル性を最大限に活かした「アウトプット中心」
即ち、個人の知識やノウハウを組織内で共有・循環する「知の循環・流通モデル」の実現です。

このモデルを実現し、組織全体の知識レベルの向上、
イノベーションの発生を促す仕組みをご紹介させていただきます。

[D12] 企画講演 11/22(火)16:50~17:40
弓塲 啓司 氏

監査法人トーマツが本気でeラーニングに取り組む理由有限責任監査法人トーマツ 人材育成本部 企画制作部長 パートナー
トーマツ eラーニング ソリューションズ株式会社 取締役副社長
弓塲 啓司 氏

■講演概要

トーマツでは、本部が主導して開催している研修のうち、概ね3割程度(約400時間相当)をeラーニングで実施しています。

本講演では、なぜ、トーマツはeラーニングの普及に力を入れたのか、
そして、どのようにしてeラーニングの普及をしているのか等、トーマツにおけるeラーニングに対する取り組みを解説をします。

説明に当たっては、eラーニングと集合研修の選択時の判断基準や受講者を飽きさせない工夫、
受講率を向上させるための工夫等をご紹介します。

PAGETOP