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2017年度プログラム・セミナー

10月26日のプログラム・セミナー

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  • 受付終了

    基調講演10月26日 (木) 11:10~11:45 会場:ハート
    【基調講演】労働行政におけるIT分野の教育訓練推進の取組み
    厚生労働省
    人材開発統括官
    参事官(若年者・キャリア形成支援担当)
    伊藤 正史 氏
    ■講演概要
    働き方改革等の政府方針を踏まえ、社会人の学び直しを支援する専門実践教育訓練給付制度の対象講座について、IT分野等を重点とした拡充を順次図っている。また、同制度を含め、eラーニングの活用促進にも取り組んでいるところ、こうした観点を中心に、労働行政における人材育成の取組みの重点を紹介する。
    ■講演者略歴
    1984年労働省(当時)入省。職業安定局若年者雇用対策室長、首席職業指導官、職業能力開発局キャリア形成支援室長、能力評価課長、キャリア形成支援課長など、主に若者雇用対策、キャリア形成・人材育成政策に関わる職務に携わる。2017年7月の組織改革に伴い現職。
  • 受付終了

    全体企画10月26日 (木) 10:20~12:35 会場:Sola City Hall
    eラーニング:キーパーソンサミット ~教育の激しい変革を最新テクノロジが救えるか!?~
    ■ベネッセ教育総合研究所
    理事長
    新井 健一 氏

    ■株式会社インソース
    代表取締役 執行役員社長
    舟橋 孝之 氏

    ■株式会社プロシーズ
    代表取締役
    花田 隆典 氏
    (特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム 理事)
    (一般社団法人eLearning Initiative Japan 代表理事 副理事長)

    ■株式会社デジタル・ナレッジ
    代表取締役COO
    吉田 自由児 氏

    ■株式会社ネットラーニング
    代表取締役
    岸田 徹 氏
    (一般社団法人eLearning Initiative Japan 代表理事 理事長)
    ■講演概要
    インバウンド対策、外国人労働者増、大学入試改革英語4技能、小学校英語、プログラミング教育など、教育には激しい社会変革を支えることが求められています。

    この変革を、教育ビッグデータ、AI、VR、AR、アプリなどの最新eラーニングテクノロジがリードできるのか!?

    各界のキーパーソンが熱い議論を繰り広げます。
  • 受付終了

    全体企画10月26日 (木) 14:00~18:00 会場:ハート
    アジアパシフィックe-Learning市場分析&アジアパシフィックe-Learning大賞創設準備トラック円卓会議
    eLAF事務局
    ■講演概要
    【講演スケジュール】

    ■第一部 オーストラリア 14:00-

    ・基調講演: オーストラリアのEduTech概況 オーストラリア国 大使館主席商務官(教育) 市川 智子 氏

    ■第二部 韓国  14:45頃-

    ・韓国eラーニング市場の動向、グローバル特別部門賞受賞者プレゼン

    ■第三部 中国  15:30頃-


    ・中国企業との提携事例
     中国におけるeラーニング市場の現状とRetechグループの紹介
      上海睿泰企业管理集团有限公司 Shanghai Retech Enterprise Management Group Co.,Ltd
      董事长 (President) 艾 顺刚 (Ai Shungang)氏

      上海睿朋程科技有限公司 Shanghai RuiPengCheng Technology co.,Ltd.
      总经理(General Manager) 郭 明敏 (Guo mingmin)氏

      上海睿泰企业管理集团有限公司 Shanghai Retech Enterprise Management Group Co.,Ltd
      知识管理运营专员(Knowledge Management Specialist) 段心涣 (Carrie)氏

    ■第四部   16:00頃-

    ・ODA案件事例 JICA『キルギス税務局プロジェクト』 デジタル・ナレッジ 国際開発ソリューション事業部 事業部長 齋藤 陽亮 氏

    ・タイのeラーニング状況  Sakon Nakhon Rajabhat University , Office of the President, University Advisor, 教授 ウイラーツ ウーウオン氏

    ・総括講演 放送大学 教授 山田 恒夫氏
      1.アジア公開大学連合(AAOU)、UNESCO(OER)の活動について、
      2.アメリカIMS−JAPAN賞と日本eラーニング大賞連携の趣旨について 放送大学
      3.東南アジアにおける教育ソーシャルビジネス

    以上を予定
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 09:25~10:00 会場:スペード
    アダプティブラーニングへの展望 マイクロラーニングが変える人材育成の近未来
    サイコム・ブレインズ株式会社
    教育ビッグデータ事業推進本部
    取締役本部長
    川口 泰司 氏
    ■講演概要
    スマートフォンの普及により注目を集めているマイクロラーニングは、「短い時間で手軽に学べるツール」という点が注目されがちですが、実はワークプレイスラーニングやOJTの支援に生かすことで、人材育成だけでなくホワイトカラーを含めた業務効率や生産性の向上に大きく貢献します。本講演では、従来のオンライン学習の概念を一変させるマイクロラーニングが持つさまざまな可能性に言及し、実施例も併せてご紹介します。
    ■講演者略歴
    十数年に渡る法人向けeラーニング事業の経験を活かし、人材育成全般にICTを適用したプログラム開発を専門としている。最近はラーニングアナリティクスに高い関心を持ち、データ取得から解析まで精力的に研究活動を行っている。特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム理事、モバイルラーニングコンソシアム理事
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    企画講演10月26日 (木) 09:30~10:05 会場:クローバー
    ラーニングアナリティクス&AI教材 見て触って体験ワークショップ!
    株式会社デジタル・ナレッジ ビジネスソリューション事業部長 齋藤陽亮氏
    株式会社デジタル・ナレッジ プラットフォーム事業部 教育ビックデータチーム 
    エンジニア ラーニング・データサイエンティスト Jason Gettys氏
    ■講演概要
    ラーニングアナリティクスと語学用AI教材を実際に体験できるワークショップ型セミナーです。定員10名の少人数でPCとスマートフォンを利用し、ラーニングアナリティクスでは弊社のデータサイエンティストによるデモンストレーションを行います。実際のデータに触れていただく事も出来ます。語学用AI教材では英語、中国語の3つのデジタル教材「ダイアローグ訓練評価」「ライティング訓練評価」「発音矯正」の受講と教材制作を体験頂けます。
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    ★参加特典★
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    パラパラっと見やすい小冊子【教育ビッグデータ早わかりブック】プレゼント!教育ビッグデータ&ラーニングアナリティクスのヒントがいっぱい詰まった見応えたっぷりの小冊子をご聴講いただいた方全員にお配り致します。
    ■講演者略歴
    齋藤陽亮(ファシリテータ)
    2009年デジタル・ナレッジ入社。100を超えるeラーニングビジネスのコーディネートを行ってきたeラーニングビジネス専門家。

    Jason Gettys(ラーニング・データサイエンティスト)
    2005年デジタル・ナレッジ入社。多数のeラーニング開発を経て学習履歴データ分析・活用を専門とするエンジニア。
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    企画講演10月26日 (木) 09:30~10:05 会場:ダイヤ
    大事なのは目標設定! 導入して満足にならない、効果の出る教材の作り方、選び方のポイント!
    株式会社プロシーズ
    ラーニングパートナー事業部
    リーダー
    布施 有香里 氏
    ■講演概要
    ・研修をeラーニングにすることになったけど、教材ってPPTを動画にすればいいんだよね?テストも5問くらいあったほうがいいのかな…。
    ・情報セキュリティをeラーニングで研修することになったけど、どの教材を選べばいいの?今時はスマホ対応だよね…。
    このようなお悩みをお持ちの人事担当者様、eラーニングの導入で大事なのは目標設定です!本公演では、目標を設定する際のポイントや、目標達成に向けてどのような工夫をするとよいかを解説いたします。
    ■講演者略歴
    2006年から10年間、企業様の研修等のオリジナル教材作成を企画提案~完成・運用まで、50案件以上お手伝いさせていただきました。法人様向けレディメイド教材の企画にも数多く携わっています。経験を元に、eラーニング教材作成のポイント、教材の選び方のポイントを解説します。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 09:30~10:55 会場:ハート
    【トラック】電子出版 ~第一部~ WEB時代の出版ビジネスモデルを考える
    日本電子出版協会会長 金原俊氏
    ■講演概要
    今、日本の出版が大きな転換点を迎えています。1996 年以降、20 年連続で強い下降を続けており、売上が半減するのは時間の問題と見 られています。「原因は Web。ならば電子化で解決!」と考えましたが、その成果は充分ではありません。どうやら Web の出現により情報を 無料で収集することに、日本人の消費行動が変化したようです。eBook が思ったように売れないのも、図書館の利用が増えているのもその ためと思われます。出版存続のために、Web 時代に相応しい出版のビジネスモデルの再構築を考えたいと思います。
    ■講演者略歴
    1954年 東京生まれ。62歳。株式会社医学書院 取締役副社長。日本電子 出版協会 会長。日本医書出版協会電子出版委員会 副委員長。 日本大学理工学部卒業。印刷会社勤務、Igaku-Shoin Medical Publishers, Inc.(New York, USA)勤務などを経て、1987 年 医学書院の電子出版の開 発に着手。1993 年 医学書院常務取締役に就任。主に電子出版の開発を 担当。2012 年より現職。
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    企画講演10月26日 (木) 09:30~10:05 会場:Sola City Hall
    AI時代の学びをシームレスにつなぎ見える化する「学習記録データ」 今とこれから
    東京学芸大学
    情報処理センター 教授
    森本 康彦 氏
    ■講演概要
    学びの記録を上手く蓄積・活用して,自身の学びを振り返りながら主体的に学び続けていくことが,今,求められています. これは,単なる暗記による勉強と言われてきたものではなく,自ら気づき,知識やスキルを獲得し創造していく,学びのプロセスを重視した「アクティブ・ラーニング」そのものです.この学びを実現するデータが,eポートフォリオであり,最近では“学習記録データ”と呼ばれています.
     本講演では,「学習記録データをもっとよく知りたい」という方々を対象に,この1年余りの間に明らかになってきた効果的な活用法について具体的に説明します.特に,持ち帰りタブレット端末を利用した学校と家庭・塾・地域をシームレスにつなぐ振り返りながらの学びとその評価法,AIによる適応型問題を単なる受け身の詰込みドリルにしないためのポイントなどに言及していきます.
    ■講演者略歴
    専門は,教育工学.1991年 三菱電機株式会社 情報技術総合研究所入社.1996年 広島市立牛田中学校 教諭 (数学),その後,千葉学芸高等学校,富士常葉大学を経て,2009年東京学芸大学准教授, 2017年同教授 .博士(工学).これまでの経験を生かし「教育現場」「システム開発」「学術的研究」の三点を繋げて,新しい時代の教育を創っていきたいと考えている.
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    企画講演10月26日 (木) 09:45~11:40 会場:ジャック
    【トラック】教育データ&アナリティクス
    放送大学
    教養学部 教授
    山田恒夫氏

    法政大学
    日本IMS協会技術委員長
    常盤祐司氏

    熊本大学
    中野裕司氏

    京都大学
    梶田将司氏

    株式会社ネットラーニングホールディングス
    李在範氏
    ■講演概要
    学習解析と教育情報ビッグデータ分析:次世代電子学習環境の核心

    本トラック講演のポイントは、
    ■学習解析と教育情報データ分析の融合    
    ■次世代電子学習環境:LMSの次にくるもの    
    ■IMS標準の果たす役割    

    ■第1部:IMS Japan賞最優秀賞 受賞講演(30分)

    フォーラム第1日目に発表されたIMS Japan賞最優秀賞の受賞講演

    ■第2部:学習解析と教育情報ビッグデータ:次世代電子学習環境の実現(80分)

    学習解析と教育情報ビッグデータ分析の区別、その次世代電子学習環境(Next Generartion Digital Learning Environment, NGDLE)において果たす役割、NGDLEの実現に不可欠な相互運用性(Interoperability)を保証する、IMSの3つの標準、LTI、Caliper Analytics、One Rosterについて、最新事例をまじえながらやさしく解説します。

    講演者: 常盤祐司(法政大・日本IMS協会技術委員長)、中野裕司(熊本大学)、李在範(ネットラーニング)ほか
    ■講演者略歴
    放送大学
    教養学部 教授
    山田恒夫氏

    略歴:
    放送大学・教養学部情報コース/文化科学研究科情報学プログラム・教授、総合研究大学院大学・名誉教授.
    日本IMS協会理事、実務能力認定機構(ACPA)理事、大学ICT推進協議会(AXIES)国際連携室長・研究員、日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)事務局次長、日本オープンコースウエアコンソーシアム(JOCW)監事、(NPO)草の根国際協力研修プログラム(GONGOVA)理事
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    企画講演10月26日 (木) 10:15~10:50 会場:スペード
    三越伊勢丹 今,「基本を磨く」ことの重要性とは?
    株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ
    取締役 人財ソリューション事業部 事業部長
    滝沢 勝則 氏
    ■講演概要
    日本は世界の中で100年企業が最も多いといわれていますが、その理由の一つは「変わらない基本」と「変わり続ける戦略」の両輪が機能していることだといえます。当講演では、企業や組織にとっての変わらない基本とは何か、近年、三越伊勢丹グループがハイパフォーマーを分析し、体系化したプログラムをご紹介しながら、基本をどのように磨き上げているか、それによりどのような効果が出ているか等をご紹介いたします。
    ■講演者略歴
    1990年(株)伊勢丹入社。婦人服・服飾雑貨販売、ビジネススクールを経て三越伊勢丹HDS営業本部営業企画担当、営業政策部店舗運営担当部長として業務改革等を担当、2014年より現職。三越伊勢丹のみならず、外部企業の人財開発・ソリューションに従事。大手専門学校の非常勤講師のほか、著書に「三越伊勢丹の心づかい」。
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    企画講演10月26日 (木) 10:20~10:55 会場:クローバー
    未来の学びコンソーシアムの取組 2020年から始まる小学校プログラミング教育における支援
    ICT CONNECT 21
    事務局
    事務局次長
    岩間 裕美 氏
    ■講演概要
    2020年から始まる小学校プログラミング教育の充実・普及促進の実現に向けて、多様かつ現場のニーズに応じたデジタル教材の開発や学校現場のサポート体制構築を推進するため、文部科学省・総務省・経済産業省が連携し、教育・IT関連の企業・ベンチャーなどと共に立ち上げた「未来の学びコンソーシアム」の取組を紹介します。
    ■講演者略歴
    2013年より総務省の教育の情報化実証事業に従事。現在は、一般社団法人ICT CONNECT 21において未来の学びコンソーシアム事務局担当。
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    企画講演10月26日 (木) 10:20~10:55 会場:ダイヤ
    コストをかけずにeラーニングで成果を上げるポイント
    KIYOラーニング株式会社
    代表取締役
    綾部 貴淑 氏
    ■講演概要
    多額の費用をかけてもeラーニングで成果が上がるとは限りません。逆に、コストを抑えながら成果を上げる方法もあります。
    本セミナーでは、どうすればコストを抑えつつeラーニングで成果を上げられるのか、手法と導入手順をわかりやすく解説します。
    ■講演者略歴
    東京工業大学情報科学科卒。日本オラクルを経て経営管理システムのコンサルティングに従事。
    仕事の傍ら、能力を最大限に引き出す学習法を研究し、2008年にオンライン講座「通勤講座」を開講。現在有料受講者1.5万人を超え急成長中。2017年には社員教育クラウド「AirCourse」をリリース。社会人教育の革新を追求している。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 11:05~11:40 会場:スペード
    ICTは日本の若者を「世界で勝てる人材」に育てられるか
    株式会社リクルートキャリア
    就職みらい研究所
    岡崎 仁美 氏
    ■講演概要
    グローバル競争激化、人口減少、第四次産業革命という大きな社会の構造変化の中、若者をいかに育てて活躍に導くかに大きな関心が高まっている。そんな中産学連携の教育システムとしてのインターンシップが注目されているが、量的拡大・質的充実の双方に課題がある。ICTの活用によりインターンシップのような「経験学習」の量・質を飛躍的に拡大できる可能性について探求する
    ■講演者略歴
    1993年㈱リクルート入社。以来一貫して人材採用に関する営業及び編集企画に従事。転職情報誌『ビーイング』副編集長、転職情報サイト『リクナビNEXT』/就職サイト『リクナビ』編集長、2013年に就職みらい研究所を設立、所長就任。文科省「インターンシップの推進等に関する調査研究協力者会議」等複数の委員を務める。
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    企画講演10月26日 (木) 11:10~11:45 会場:クローバー
    デジタル教科書により、時間場所に縛られない自己学習を実現
    株式会社ダイレクトクラウド
    営業本部
    柴田 勉 氏
    ■講演概要
    デジタル教材を教育の現場だけでなく、企業活動、セミナーなどにも展開。たとえばドローンの講習会を行う際には事前に有料会員登録をされた方のみ、参加可能と制限が可能。教材上で動画の再生など、より分かりやすい内容をセミナー終了後も見返し学習を行えることで利用者への利便性、次回開催セミナーへの興味などを提供可能。教育現場、企業での活用など今後のデジタル教材活用について説明いたします。
    ■講演者略歴
    利便性向上とセキュリティ強化を同時に実現する電子カタログソリューション「Wisebook」の販売を行っております。電子カタログ関連製品・サービスは、コンテンツの作成から配信、アクセス解析を手軽に実現するツールとして、多くの企業にご評価いただいております。
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    企画講演10月26日 (木) 11:10~11:45 会場:ダイヤ
    進んで学びたくなる、デジタルコンテンツ開発とは?
    株式会社グロービス
    グロービス・デジタル・プラットフォーム
    ディレクター
    加藤 剛広 氏
    ■講演概要
    人材育成担当は、これまでのリアルでの研修で講義を行い学びを提供することから、講義内容をデジタルコンテンツ化し、いつでもどこでも学習できるような環境を整備することが求められています。この講演ではグロービスがこれまでに開発してきたデジタルコンテンツに実際に取り入れてきた工夫やTIPSを紹介し、学習効果の高いコンテンツの作り方のヒントをお届けします。
    ■講演者略歴
    携帯メーカーにて通信の研究開発を経て、ネットベンチャーに参画。経営陣の一人として立ち上げなどに従事。
    現在は株式会社グロービスにて、デジタルプラットフォーム事業の統括リーダーとして、デジタルコンテンツやアセスメント等のプロダクト事業や学習環境(プラットフォーム)の構築などの業務を兼務。
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    企画講演10月26日 (木) 11:55~12:30 会場:ジャック
    リクルートホールディングス 働く場所を従業員自らが 選ぶ「リモートワーク」
    株式会社リクルートホールディングス
    働き方変革推進部
    林 宏昌 氏
    ■講演概要
    リクルートホールディングスが2015年4月に働き方変革プロジェクトを発足した背景からお話しします
    ■講演者略歴
    はやし・ひろまさ●2005年、リクルート入社。住宅領域の新築マンション首都圏営業部に配属。優秀営業を表彰する全社TOP GUN AWARDを、入社4年目と5年目に連続受賞、6年目でマネジャーに昇進する。入社8年目に社長秘書を務め、2014年に経営企画室室長、2015年4月より広報ブランド推進室室長兼「働き方変革プロジェクト」プロジェクトリーダー、2016年4月からワークスタイルイノベーション 働き方変革推進室室長に就任し、2017年4月より現職
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    企画講演10月26日 (木) 11:55~12:30 会場:スペード
    慶應義塾が電子テキスト配信により新しい通信学習スタイルを実現
    慶應義塾大学
    通信教育部 事務長
    押見 淳 氏
    ■講演概要
    2017年4月よりアイドック株式会社との共同開発により約8,300人の学生を対象として電子テキストの配信サービスを開始。日頃忙しい社会人学生の時間の有効利用を目指し、新たな学習スタイルを実現しました。
    学生へのセキュアなテキスト配信方法、学生の活用例、学生の閲覧履歴を実際にフィードバックした実績などを紹介します。
    ■講演者略歴
    1979年 慶應義塾大学入社 病院情報システム部配属
    2005年 医学部キャンパス事務次長(企画・情報担当)
    2010年 慶應義塾大学 ITC本部 事務長
    2015年 慶應義塾大学 通信教育部 事務長
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    企画講演10月26日 (木) 12:00~12:35 会場:クローバー
    動画コンテンツ作成から配信まで「Epiphan Pearl-2」で解決!
    株式会社アルゴ
    営業技術
    藤尾 麻央 氏
    ■講演概要
    今、eラーニングにおけるコンテンツの多くは動画を採用しております。そこで今回は簡単に動画コンテンツの作成からアップロードまで、またライブ授業もできる【Epiphan Pearl-2】をご紹介いたします。今まで教育に効果的なコンテンツを作成するには、様々なコストがかかっていたかと思います。しかし【Epiphan Pearl-2】なら1台でそのコストをカットすることが可能であることを、簡単な実演をしながらお話させていただきます。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:00~12:35 会場:ダイヤ
    【2015年グッドアイディア部門賞受賞企業】社内試験実施のメリット ~社員のスキル向上のために~
    株式会社イー・コミュニケーションズ    
    CBT事業部 営業部    
    営業部長
    小沢 孝 氏
    ■講演概要
    従来、試験実施にはかなりの運用負荷が発生していましたが、コンピュータを利用した試験形態(CBT形式)での実施をすることで効率的かつ低コストな社内試験実施が実現できます。「社員のスキル向上」、「適切な人材配置」を実現する社内試験スキームを、100社以上の導入実績を持つ弊社のソリューションを、実例を踏まえご紹介させていただきます。
    ■講演者略歴
    2011年からイー・コミュニケーションズにて、営業に従事。検定団体、法人向けにCBT(Computer Based Testing)の導入を推進。既存紙試験のCBT化はもちろん、新規試験の立ち上げの参画も含め、100社以上に社内試験スキームの導入を行う。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:00~12:35 会場:ハート
    人と組織を可視化する サイバーエージェント流人材科学
    株式会社サイバーエージェント
    人材科学センター
    向坂 真弓 氏
    ■講演概要
    社内にある様々な人事データを分析し、人や組織の状態を可視化する「サイバーエージェント 人材科学センター」の取り組みをご紹介します。
    ■講演者略歴
    一橋大学社会学部卒業後、2003年にサイバーエージェントに新卒で入社。インターネット広告営業、マーケティング、SEMコンサルを経験。現在は人材科学センターにて、人事データの収集や分析を行っている。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:45~13:20 会場:ジャック
    新教育ITトレンド!マイクロラーニングとそのコンテンツ開発手法
    株式会社WARK
    取締役
    横江 功司 氏
    ■講演概要
    2017年米国で開催されたATD Tech Knowledgeにて「mooc」や「ラーニングアナリティクス」を差し置いて最も注目された「マイクロラーニング」の効用と学習ナゲットコンテンツの作り方を解説します。米国では人間が最も集中力できるのは5分程度と言われれており、旧来の1時間の研修映像を閲覧するようなeラーニング活用は減少し、短い教材で高い効果を上げるマイクロラーニングが主流となりつつあります。その点も含めお話しします
    ■講演者略歴
    ゲーム製作会社から日本IBM研修サービスに転身、eラーニングコンテンツの開発に従事する。その後、WARKにJOIN。携帯電話+eラーニングの「ポケットラーニング」でeラーニング大賞 総務大臣賞受賞、その他モバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」をプロデュース。コンテンツ内製化セミナーの研修講師でもある。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:45~13:20 会場:スペード
    データ・サイエンティスト人材を活かすために。
    株式会社システム計画研究所presents
    パーソルキャリア株式会社
    Innovation Lab.
    鹿内学氏

    パーソルキャリア株式会社
    コーポレート本部 事業推進統括 データソリューション部アナリティクス&テクノロジーグループ マネジャー
    斉藤孝章氏
    ■講演概要
    第4次産業への産業構造転換に適応するために、

    全ての業界でデータ活用が急務になっています。

    しかし、活用の担い手となるデータサイエンティストを中途採用するのには、

    1-2年待ちの状況です。

    e-learningによる学習やインターンシップによる実務経験が

    データサイエンティスト育成にどういう役割を果たすのか、

    また、e-learningとインターンシップで学習した学生を

    どのように新卒で採用していくか、新しい試みを紹介します。
    ■講演者略歴
    ■パーソルキャリア株式会社
    Innovation Lab.
    鹿内学氏

    略歴:
    奈良先端科学技術大学院大学で学位を取得。京都大学など研究機関で教育、基礎研究に従事。企業の人事データ活用にとりくみ、IoTなどによる新しいセンシングにも挑戦。現在、データ・サイエンティスト育成事業の中で、専門家育成や企業でのデータ活用に取り組む。

    ■パーソルキャリア株式会社
    コーポレート本部 事業推進統括 データソリューション部アナリティクス&テクノロジーグループ マネジャー
    斉藤孝章氏

    略歴:
    自動車業界・コンサル・EC業界・人材サービスを経験し、主にはIT戦略や企業経営に従事。人材の活用やマネジメントによりはたらくこと
    を楽しめる組織に挑戦。現在は、データ・サイエンティスト事業の組織拡大及び人材育成のマネジメントに取り組んでいる。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:50~13:25 会場:クローバー
    初等中等教育における教育の情報化に関する技術動向 昨年の講演と同じテーマで、変化や動向を探ります。
    ICT CONNECT 21
    事務局
    石坂 芳実 氏
    ■講演概要
    教育の情報化を進めて行くためには、国際的な最新の技術動向を踏まえて適切な標準化を図り、相互運用性を確保しながら、利用者に使いやすい仕組みを作っていくことが重要です。これからのAIやビックデータの進展を考えると、データの互換性を確保していく必要性は増していると言えます。初等中等教育を中心に、海外の状況にも触れながら、全体の動向を俯瞰したいと思います。
    ■講演者略歴
    ICT CONNECT 21事務局 技術標準WG担当
    早稲田大学大学院公共経営研究科修了 Master of Public Management
    日本教育情報化振興会 教育コンテンツの形態と流通に関する調査研究プロジェクトサブリーダー、海外調査部会メンバー
    マイクロソフトで約20年間、教育向けのソフトウェアやサービスの研究開発に従事
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 12:50~13:25 会場:ダイヤ
    Blackboard Collaborateを使った質の高い遠隔授業
    アシストマイクロ株式会社
    Software Distribution Group セールスディレクター
    岩沢 哲之 氏
    ■講演概要
    Blackboard Collaborateは、遠隔授業で、対面授業さながらの学習体験を提供します。シンプルかつ教育のためにデザインされたインタラクティブな環境により、学生のエンゲージメントを高めると同時に、バーチャルクラスルーム、グループコラボレーション&ミーティング、オフィスアワー、イベント&Webセミナーなど多様な場面で包括的に学習をサポートします。
    ■講演者略歴
    1992年、横浜国立大学 経営学部卒業。同年、日本能率協会グループ (株)ジェーエムエーシステムズ入社。メインフレーム、クライアント&サーバシステムの開発、プロジェクト管理に従事。2000年より海外製パッケージ製品のプリセールスを担当。2006年、アシストマイクロ(株)に入社。以来、海外製パッケージ製品の営業を担当。
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    企画講演10月26日 (木) 12:50~13:25 会場:ハート
    ICT進展によって変化する 職場学習(OJT)の今/これから
    株式会社 博報堂
    人材開発戦略室
    マネジメントプラニングディレクター
    白井 剛司 氏
    ■講演概要
    「日本企業のお家芸」とまで言われたOJT。多くの企業で「OJTが効かなくなってきている」と言われています。それはICTの進展といった環境変化が大きな要因です。そしてこの変化は今後もますます加速していくでしょう。博報堂ではこの変化に対応し自社内製OJT体系の構築と継続的な改善活動を行ってきました。若手の変化や更なる情報技術の進展を考えたときに今、これから考えるべきことを実践者の立場から紹介します。
    ■講演者略歴
    社内新入社員の育成者であるトレーナーに向き合い、OJTのプログラムの開発と推進を中心となって担当。OJTの取り組み(活動のコンセプトと1年間のOJTの育成ストーリー)をまとめた『「自分ごと」だと人は育つ(博報堂大学[編])』(日本経済新聞出版社)を共著で上し、2014年度HRアワード書籍部門最優秀賞受賞。
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    企画講演10月26日 (木) 12:50~13:25 会場:Sola City Hall
    21世紀型能力を評価し 「学び・入試・就職」に活かすeポートフォリオとその活用法
    東京学芸大学
    情報処理センター 教授
    森本 康彦 氏
    ■講演概要
     学校生活を通した生徒の学びの記録を上手く蓄積して見える化し活用することで,21世紀型スキルや学士力などのテストだけでは測ることができない資質・能力だけでなく,学びの軌跡,成長,そして,伸びしろまで評価できるようになります.これを実現させるデータが「eポートフォリオ」です.
     本講演では,「eポートフォリオを有効活用したい学校関係者」や「学習支援・評価に真に役立つeポートフォリオシステムを開発したい企業担当者」を対象に,本来あるべきeポートフォリオについて説明します.特に,新しい大学入試に向けて,どのような高大接続のためのeポートフォリオを構築すべきか,小・中・高校や大学の在籍期間を通して,授業等の正課内の学びと,課題活動や部活動,留学,インターンシップなどの正課外の学びをどう結び付け,何をどう蓄積・活用したらいいのかについて具体的なシステムの実例をあげながら説明します.
    ■講演者略歴
    専門は,教育工学.1991年 三菱電機株式会社 情報技術総合研究所入社.1996年 広島市立牛田中学校 教諭 (数学),その後,千葉学芸高等学校,富士常葉大学を経て,2009年東京学芸大学准教授, 2017年同教授 .博士(工学).これまでの経験を生かし「教育現場」「システム開発」「学術的研究」の三点を繋げて,新しい時代の教育を創っていきたいと考えている.
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    企画講演10月26日 (木) 13:35~14:10 会場:ジャック
    社内英語公用語化における実施事項やポイントについて
    楽天株式会社
    新サービス開発カンパニー 教育事業部 ジェネラルマネージャー
    株式会社ReDucate
    代表取締役社長
    葛城 崇    氏
    ■講演概要
    「社内公用語英語化」のプロジェクトリーダーとして社員の英語力強化を担当した経験から、
    様々な事例をご紹介するほか、施策を通じて学んだことや思わぬ発見・効果などについてお話しします。
    また、全社員の英語力強化を実施する際に、コストや時間的制約、様々な拠点、多様なレベル、
    大人数といった課題に直面しますが、その課題に対してアプリ等を活用して飛躍的に英語力向上を
    達成した事例も紹介します。
    ■講演者略歴
    早稲田大学理工学部卒業。楽天株式会社にて人事部長、教育研修部長として人事制度設計・運用、中途・新卒採用、社員教育等を実施。また「社内公用語英語化」をプロジェクトリーダーとして推進し、アメリカの子会社での勤務を経て、文部科学省にて英語教育改革を担当した。現在は、楽天およびReDucateにて教育事業を推進。
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    企画講演10月26日 (木) 13:35~14:10 会場:スペード
    ~ GEの進化と挑戦 ~ カルチャーチェンジと 人事制度の改革
    GEクロトンビルジャパン
    リージョナルラーニングリーダー
    牛島 仁 氏
    ■講演概要
    創業以来125年以上、変化をDNAとしているGEが、未だかつて無いスケールとスピードで更なる事業変革に挑んでいる。これに並行して人事は、カルチャーチェンジを加速させるための施策を次々と展開している。その狙いはどのようなものなのか。また、リーダーシップ開発の中核を担うクロトンビルでは、リーダーおよび社員皆のラーニングをどのように変革しているのか。
    ■講演者略歴
    米国ローレンス大卒。コロンビア大にて国際教育開発学修士。AIG米国本社にリーダーシッププログラム生として入社し、日本支社人事部にて採用・評価制度・海外人事等を担当。その後、DHLジャパンに人材・組織開発責任者として入社。2010年よりドイツ本社人事部にて上級役員の人材開発担当として勤務。2014年より現職。
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    企画講演10月26日 (木) 13:40~14:15 会場:クローバー
    管理者不要で 準備~配信まで! 手軽に運営できるオンライン授業
    株式会社アップ    
    社長室 情報管理    
    情報管理本部長
    水田 猛 氏
    ■講演概要
    講師として実際に教室で授業を行いながら、システム開発者として14年以上システムを運用してきた経験から、オンライン授業の運用が陥りやすい落とし穴を具体例を交えてお話させていただきます。継続していけるオンライン授業の運用形態として、教員1人でも、授業の準備から配信を完結できるプラットフォーム「SELFi(セルファイ)」の大学での活用事例をご紹介させていただきます。
    ■講演者略歴
    関西圏で学習塾をはじめとする教育事業を展開する「株式会社アップ」に1997年入社。
    大学受験の物理講師をする傍ら、オンライン授業システム「E-Lecture」を自ら開発し、2003年から運用を開始。
    現在は同社の情報管理本部長として、教育現場におけるテクノロジーの利活用を推進。趣味は家族サービス。
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    企画講演10月26日 (木) 13:40~14:15 会場:ダイヤ
    同志社中学校・高等学校 Learning English × AI
    同志社中学校・高等学校
    英語科 教諭
    反田 任 氏
    ■講演概要
    最近の音声認識エンジンやAI(人工知能)の進化により、英語教育での活用が現実となってきた。AIを活用した「英語学習ロボットMusio」は話者の音声を認識し、英会話パターンの練習のみならず、自由に会話ができるレベルにまで達している。講演ではMusioを活用した授業活用事例を紹介しつつ、その効果と今後の英語教育におけるAIの可能性について考察する。
    ■講演者略歴
    現同志社中学校・高等学校英語科教諭 EdTech Promotions Manager
    2015年度、2016年度文部科学省 「ICTを活用した教育推進自治体応援事業」企画・評価会議委員。
    Apple Distinguished Educator ,  iTeachers(教育ICTを通じて「新しい学び」を提案する教育者チーム)メンバー。
    NPO法人 iTeachers Academy 理事。
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    企画講演10月26日 (木) 13:40~14:15 会場:Sola City Hall
    エドテックイノベーションは日本の教育に何をもたらすのか
    デジタルハリウッド大学院大学
    教授
    佐藤昌宏氏
    ■講演概要
    エドテックとは「デジタルテクノロジーを活用した教育イノベーション」。VR、IoT、Aiなどを使った教育のことではありません。世界では学校、企業、そして個人の学びのあり方までを変えていくと言われています。国内でもアベノミスク成長戦略の一つに挙げられるようになるなど、大きな期待が寄せられています。エドテックがもたらす本質的な意味は何でしょうか。学校、企業を含めた教育関係者と今と未来を考えます。
    ■講演者略歴
    EdTech分野での起業経験や04年の本学設置メンバー、

    大学院事務局長などの経験から実務家教員として学生の指導にあたる。

    大企業や世界規模で行われている起業家育成プログラムのメンター、

    審査員なども数多く歴任し、EdTech分野のフロントランナーとして、

    教育×デジタルテクノロジーの先端動向を研究、広く発信している。
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    企画講演10月26日 (木) 14:25~15:00 会場:ジャック
    最新のVR技術を活用した企業研修事例と効果
    株式会社 積木製作
    取締役
    赤崎 信也 氏
    ■講演概要
    この数年間で市場が拡大しているVRビジネスの概要を述べ、その後その中でも将来性がある企業向けVRトレーニングについて詳しく述べます。明電舎様や大林組様の事例を踏まえ、なぜVR技術が企業トレーニングで有効か、解説します。またパッケージ商品として展開している安全体感VRトレーニングについても述べます。今後のVR企業トレーニングの未来についても解説します。
    ■講演者略歴
    株式会社積木製作、取締役。同志社大学機会工学科卒業。
    機械エンジニアを3年間経験しCG制作の世界へ。3DCGアニメーション制作会社を経て2005年積木製作入社。
    以来建築CGの制作に携わる。2013年頃からVR事業を開始し、数多くのVR案件を経験。セールスプロモーションVRや
    建築、建設業界向けのVRで多くの実績を積む。
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    企画講演10月26日 (木) 14:25~15:00 会場:スペード
    GAP JAPAN ダイバーシティ&インクルージョンと言う企業アイデンティティ
    ギャップジャパン株式会社
    人事部 人事部長
    レスリー・アンダーソン 氏
    ■講演概要
    ダイバーシティ&インクルージョンはギャップジャパンの大切な企業文化の一つであり、従業員の行動規範として継続的に周知、徹底させることが基本理念である。その理念を浸透させるため、また従業員の意識を高めるためにどのような取り組みをしているのか、その具体的な事例とともに紹介する。
    ■講演者略歴
    ウィスコンシン大学マディソン校卒業後、百貨店やターゲットなどの小売業を経て、2011年Gap Inc. に入社。本社コンペンセーション部門ディレクター、オールドネイビー店舗人事統括、アスレタ人事部長などを歴任。2017年4月より現職。ギャップジャパン株式会社の人事部、コーポレートコミュニケーションズを統括。
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    企画講演10月26日 (木) 14:30~15:05 会場:クローバー
    日本IBM  Your Learning  デジタル・マーケットプレイス戦略によるラーニングの改革
    日本アイ・ビー・エム㈱    
    グローバル・ビジネス・サービス事業本部
    酒井 早苗 氏
    ヴラッド クリスチャン 氏
    ■講演概要
    市場やテクノロジーが激しく変化する昨今、社員がそれに追いつく事は難しい。この環境下では学習においても新しいアプローチが必要になる。それを実現するのが、コグニティブ・テクノロジーを用いたラーニング・ソリューション「Your Learning」。
    「Your Learning」は、リソース検索、ソーシャルの活用やパーソナライゼーションを実装したオープンなラーニング・プラットフォームで、個々の能力に対応したデジタル・ラーニング体験を提供。
    ■講演者略歴
    日本アイ・ビー・エム㈱    
    グローバル・ビジネス・サービス事業本部
    酒井 早苗 氏
    人事・組織変革に関するコンサルティングを担当。特に近年は、コグニティブを用いた変革を推進。

    日本アイ・ビー・エム㈱    
    グローバル・ビジネス・サービス事業本部
    ヴラッド クリスチャン 氏
    次世代の組織アーキテクチャーやコグニティーブラーニングを活かした変革やコミュニケーション改革、人材育成等を推進するスペシャリスト。
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    企画講演10月26日 (木) 14:30~15:05 会場:ダイヤ
    清教学園中学校・高等学校 主体的な学びをサポートするe-ポートフォリオ
    清教学園中学校・高等学校
    特任教諭
    田邊 則彦 氏
    ■講演概要
    LMS機能を持たせた初等・中等教育機関向けのe-ポートフォリオで、学びのプロセスと学習成果物を蓄積し、多様な「学びのニーズ」への対応を試みた取組を紹介する。様々な評価手法を扱える柔軟なシステムを用いて、教育の質保証と質向上に向けた実践を報告する。学習者の学習に対するメタ認知を高め、指導と評価の一体化を促進し、授業改善につなげ、学習を支援するコミュニティの形成を目指している。
    ■講演者略歴
    1952年生まれ 慶應義塾大学卒 慶應義塾・関西大学・清教学園にて体系的な情報教育カリキュラムの構築およびICTを活用した新しい学習環境の提案をメインに活動 初等・中等教育機関向けのeポートフォリオの利用を推進 NHK高校講座「社会と情報」講師
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    企画講演10月26日 (木) 14:30~15:05 会場:Sola City Hall
    学習システムデザインパターン論
    千葉工業大学
    情報科学部・情報ネットワーク学会
    仲林 清 氏
    ■講演概要
    情報通信分野では,過去にしばしば「破壊的イノベーション」と呼ばれる非連続な技術や製品の進化が起き,その流れは現在でも継続している.「eラーニング」というキーワードに期待されていたものも,教育分野における破壊的イノベーションだったと考えられる.本講演では,情報通信分野で起きた破壊的イノベーションを,システムのデザインパターンの観点から振り返り,それらが,教育・学習の分野に与える示唆について考察する.
    ■講演者略歴
    日本電信電話公社情報通信処理研究所主幹研究員,NTT レゾナント株式会社ラーニングポータル部門長,放送大学ICT活用・遠隔教育センター教授を経て,現職.熊本大学教授システム学専攻客員教授,教育システム情報学会会長,日本イーラーニングコンソシアム副会長.博士(人間科学).
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    企画講演10月26日 (木) 15:15~15:50 会場:ジャック
    栄光ゼミナール  教師による授業とEラーニングを 組み合わせた効果的な学習とは
    株式会社 栄光
    業務支援本部 本部長
    長島 雅洋 氏
    ■講演概要
    首都圏を中心に約380教室を展開する栄光ゼミナール。一人ひとりの学習課題を解決するシステムとして“確認テストシステムCATS”を1994年に開発し20年以上が経過しました。現在ではiPadを使ったアプリとして、生徒一人ひとりが自宅で学習できるツールとなっています。
    本講演では栄光ゼミナールが、「教師による授業」と「ICTツールであるCATS@Home」の役割をどのように分担し、学習効果を上げてきたかをご紹介します。
    ■講演者略歴
    1993年 (株)栄光ゼミナールに入社。埼玉県の東浦和・南浦和校で高校受験を中心に指導
    2006年 教務推進課。首都圏の高校入試指導を担当。
    2012年 制作部部長。教材・指導体系の全体統括。2009年から進めていたオンライン学習システムCATS@Homeリリース。
    2014年 CATS@HomeをiPadアプリ化。
    2017年 業務支援本部長。 
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    企画講演10月26日 (木) 15:15~15:50 会場:スペード
    日立における グローバル化と人財育成
    株式会社日立総合経営研修所
    取締役社長 兼 株式会社日立製作所人財統括本部グローバル人財開発部長
    迫田 雷蔵 氏
    ■講演概要
    日立では、注力事業を社会イノベーション事業に定め、これをグローバルに展開することで、事業成長を目指している。未だ道半ばではあるが、経営戦略の変化に対応し、いかにして人財マネジメントの転換を図ってきたか、その概要を説明するとともに、グローバル・リーダー育成の重要性、取り組み等について紹介する。
    ■講演者略歴
    1983年、慶應義塾大学法学部卒業、日立製作所入社。入社以来、重電・エレクトロニクス・情報部門等の人事・総務業務を担当。Hitachi Data SystemsのVP(米国勤務)、人財統括本部グローバルタレントマネジメント部長、中国・アジア人財本部長(香港勤務)、人事勤労本部長等を経て、2017年4月より現職。
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    企画講演10月26日 (木) 15:20~15:55 会場:クローバー
    プログラミング教育の世界の流れ(イギリスの事例を踏まえて)2020年に小学校で必修化されるプログラミング教育を考えるヒント
    ICT CONNECT 21
    事務局
    石坂 芳実 氏
    ■講演概要
    日本では2020年から小学校でプログラミング教育が実施されますが、諸外国の中には日本に先んじて開始しているところもあります。2014年からComputingという教科が導入されたイギリスの例を中心に、どのような目的でどのように導入され、現状どうなっているかなど、日本での展開を考えるヒントをお話ししたいと思います。
    ■講演者略歴
    ICT CONNECT 21事務局 技術標準WG担当
    早稲田大学大学院公共経営研究科修了 Master of Public Management
    日本教育情報化振興会 教育コンテンツの形態と流通に関する調査研究プロジェクトサブリーダー、海外調査部会メンバー
    マイクロソフトで約20年間、教育向けのソフトウェアやサービスの研究開発に従事
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    企画講演10月26日 (木) 15:20~15:55 会場:ダイヤ
    迅速で高品質な教育コンテンツ制作の仕組みと効果的な知識伝達
    株式会社ワンブリッジ
    取締役、ネットワークソリューション部統括責任者
    定藤 浩一 氏
    ■講演概要
    脆弱性情報などの迅速な対処方法の把握が必要な情報展開は勉強会やドキュメント化による共有では即時性に問題があり、メールや掲示板等による共有は閲覧者によって理解度が異なる場合があります。既存のWebサイトやドキュメントなどのリソースを流用して日々更新される情報を迅速に学習コンテンツ化するCMSにより短期間で効果的なナレッジ共有を行い、社員教育のPDCAサイクルの回転数を高める仕組みについてご紹介させて頂きます。
    ■講演者略歴
    大手セキュリティ企業でATMなど金融関連システムの保全計画、メンテナンス業務に従事。2005年より株式会社ワンブリッジに入社し製造、通信キャリアなどのネットワーク構築に携わる。現在はワンブリッジの取締役として経営に参画する傍ら現役SEとして通信制御技術の特許取得や金融や航空機関連のインフラ運用を行っている。
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    企画講演10月26日 (木) 15:20~15:55 会場:Sola City Hall
    グローバル人財育成のための研修体系
    日産自動車株式会社
    人事本部 人財開発/HRプロセスマネジメント部 人財開発グループ
    内田 光彦 氏
    ■講演概要
    企業のグローバル化と社員構成の変化が急速に進む中、これまでのようなOJTを中心に補助的に集合研修・e-Learning研修を行う研修体系では、会社の求める人財育成が難しくなってきた。日産自動車では、その変化に対応し2013年に研修体系を1から見直し、グローバル化への対応と人財の早期育成を目的とした研修体系を構築した。本講演では、それらの過程と結果の紹介を行う。
    ■講演者略歴
    日産自動車に生産技術エンジニアとして入社。2000年に経営企画室に異動し中期経営計画の策定に携わる。その後、プログラム・マネジメント業務、商品企画の標準プロセス構築などの業務を経て人事部に異動。日産初の人財開発インストラクターとして、社内研修体系の構築・プログラム開発など、研修全般業務を担当。
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    企画講演10月26日 (木) 16:05~16:40 会場:スペード
    海外経験ゼロでも仕事が忙しくても英語は1年でマスターできる
    トライオン株式会社
    代表取締役
    三木 雄信 氏
    ■講演概要
    従来の英語学習がなぜ効果的でなかったかを明らかにする。その上で中学レベル以上の文法と単語が理解できていれば実務的なビジネス英語がマスターできることを紹介。そして、コンサルタントが学習ゴールを設定し、システムによるヒアリングとスピーキング能力の測定による適切なフィードバックを行いつつ、動画によるネイティブによるレッスンと組み合わせ実施するTORAIZプログラムの事例を紹介する。
    ■講演者略歴
    1972年福岡生まれ。東京大学経済学部卒業。三菱地所を経て、ソフトバンクに入社し27歳で同社社長室長に就任。孫正義氏のもとナスダック・ジャパン、日本債券信用銀行買収、ブロードバンド事業等、様々なプロジェクトマネージャーを務める。2006年トライオン㈱を設立。現在はTORAIZを通して日本の英語教育の抜本的を目指す。
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    企画講演10月26日 (木) 16:10~16:45 会場:クローバー
    ラーニングアナリティクス&AI教材 見て触って体験ワークショップ!
    株式会社デジタル・ナレッジ ビジネスソリューション事業部長 齋藤陽亮氏
    株式会社デジタル・ナレッジ プラットフォーム事業部 教育ビックデータチーム 
    エンジニア ラーニング・データサイエンティスト Jason Gettys氏
    ■講演概要
    ラーニングアナリティクスと語学用AI教材を実際に体験できるワークショップ型セミナーです。定員10名の少人数でPCとスマートフォンを利用し、ラーニングアナリティクスでは弊社のデータサイエンティストによるデモンストレーションを行います。
    実際のデータに触れていただく事も出来ます。語学用AI教材では英語、中国語の3つのデジタル教材「ダイアローグ訓練評価」「ライティング訓練評価」「発音矯正」の受講と教材制作を体験頂けます。
    ━━━━━━
    ★参加特典★
    ━━━━━━
    パラパラっと見やすい小冊子【教育ビッグデータ早わかりブック】プレゼント!教育ビッグデータ&ラーニングアナリティクスのヒントがいっぱい詰まった見応えたっぷりの小冊子をご聴講いただいた方全員にお配り致します。
    ■講演者略歴
    齋藤陽亮(ファシリテータ)
    2009年デジタル・ナレッジ入社。100を超えるeラーニングビジネスのコーディネートを行ってきたeラーニングビジネス専門家。

    Jason Gettys(ラーニング・データサイエンティスト)
    2005年デジタル・ナレッジ入社。多数のeラーニング開発を経て学習履歴データ分析・活用を専門とするエンジニア。
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    企画講演10月26日 (木) 16:10~16:45 会場:ダイヤ
    1社で500本!大量生産実績!【撮影・録音不要】3Dアバターの研修動画でコスト削減を実現!
    株式会社4COLORS
    代表取締役
    加山 緑郎 氏
    ■講演概要
    ・「読ませる」から「2倍伝わる視聴覚メディア」へ
    ・eラーニング動画制作における課題
    ・最新テクノロジーで解決 1本3990円で作れる理由
    ・パワーポイントから最短5分で動画を完成 デモストレーション!
    ・1社で500本以上の大量生産実績の紹介
    ・制作、配信、管理のワンストップだから選ばれる
    ・初公開!スマホから教育動画を作る最新サービスの紹介
    ・参加者の皆様で、スマホからアバター動画の制作体験
    ■講演者略歴
    大量の読ませる情報を、ITで伝わる形にするのが企業理念。最先端の3Dアバターと音声合成を使った、
    eラーニング/プロモーション動画を誰でも簡単に作れるクラウドシステムを提供。(特許取得済)
    生産性・訴求力を高める効果が認められ、累計5000本以上の制作実績があります。
    第1回「横浜知財みらい企業」認定。
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    企画講演10月26日 (木) 16:10~18:00 会場:ジャック
    【人財開発×テクノロジー】Future of Learning 〜学び方の未来に備える〜
    ●株式会社人財ラボ
    代表取締役社長
    下山博志氏

    ●株式会社アイ・ラーニング
    代表取締役社長
    片岡久氏

    ●慶応義塾大学大学院
    特任教授
    岩本隆氏
    ■講演概要
    AI、ロボット、などのテクノロジーの進化は、人事・教育の外の世界の出来事ではありません。HRテック、ラーニングテクノロジー、エドテクなど、「テクノロジーの進化」と「働き方や労働環境の変化」はより密接な関係として進化しています。本セッションは、グローバルレベルで起こっているテクノロジーと人材開発の近未来に着目して、それぞれのテーマの有識者でパネルディスカッションを通して、近未来の学習のあり方を探求します。
    ■講演者略歴
    ●株式会社人財ラボ
    代表取締役社長
    下山博志氏

    略歴:
    人材開発コンサルティング企業、株式会社人財ラボを創業。大手企業から中小企業まで幅広く、人事・教育に関わる戦略を支援している。elc理事/フューチャーオブラーニング委員長、熊本大学大学院教授システム学講師、ATD日本支部設副代表ほか、などを兼任する。株式会社創新ラボ会長、早稲田大学大学院技術経営学(MOT)修士

    ●株式会社アイ・ラーニング
    代表取締役社長
    片岡久氏

    略歴:
    1976年IBM入社後、製造システム事業部営業部長、本社宣伝部長、公共渉外部部長
    を経て、日本アイ・ビー・エム人財ソリューション株式会社代表取締役社長。
    2013年より現職。ATD−IMNJ理事、全日本能率連盟MI制度委員会委員を勤める


    ●慶応義塾大学大学院
    特任教授
    岩本隆氏

    略歴:
    東京大学工学部卒業後、UCLAで博士号取得。外資系民間企業、ドリームイン
    キュベータを経て現職。「産業プロヂュース論」を専門領域として、新産業
    創出に関わり研究をしている。ICT CONNECT21ワーキンググループ座長、
    HRテクノロジーコンソシアム会長兼代表理事で活躍中
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    企画講演10月26日 (木) 16:30~18:00 会場:Sola City Hall
    教育ビッグデータ・AIの活用と今後の可能性
    明治学院大学
    学長特別補佐(戦略担当) 客員教授
    伊藤 健二 氏

    株式会社プロシーズ
    取締役
    西川 修平 氏
    ■講演概要
    内定者フォロー機能を備えたeラーニングシステムでの学習・行動ログ分析により内定者が入社するか辞退するかの傾向が見えてきました。
    さらに入社した内定者が活躍するかどうかも、大学生6.3千人×社会人1万人分析から抽出したハイパフォーマ要件から予測することができます。
    これらの調査結果を発表することで、現在の超売り手市場における優秀な人材確保の一助になれば幸いです。
    ■講演者略歴
    伊藤 健二 氏
    元みずほ情報総研 知識戦略ソリューション室 シニアマネージャ、元慶應義塾大学大学院特任准教授、元早稲田大学客員主任研究員で、内閣府、厚生労働省、人事院等の人材に関する8省庁の委員を歴任。
    20年以上前から数百万人のデータを分析・活用し、半年で数十億円の新規利益も創出したビッグデータ分析のコンサルタント。
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    企画講演10月26日 (木) 16:55~17:30 会場:スペード
    小樽商科大学 responで実現する次世代コミュニケーション・ラーニング
    国立大学法人 小樽商科大学
    商学部 社会情報学科
    准教授 学長特別補佐
    大津 晶 氏
    ■講演概要
    普及期に移行しつつあるアクティブ・ラーニングの現場では,大人数クラスや遠隔教育環境への導入による効率性の向上と学修過程の記録と成果の可視化が課題となっている.(株)朝日ネットが開発したリアルタイムアンケートアプリ「respon」を用いて,大人数クラスにおける討論の質と密度を高める事例を紹介する.また実際に活用して得られたデータから学生の授業中の学びを可視化する試みについても報告する.
    ■講演者略歴
    筑波大学大学院社会工学研究科修了(博士(社会工学))、専門は都市計画。2003年より現職。北海道150年みらいワーキング委員など。
    2010年よりICTを活用した持続可能なアクティブ・ラーニングの開発を推進。(株)朝日ネットと共同開発した講義手法が第12回日本e-Learning大賞「アクティブラーニング部門賞」を受賞。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 17:00~17:35 会場:クローバー
    【第10回 経済産業大臣賞受賞作品】どうする?eラーニング研修の内製化
    株式会社ネットラーニング
    プラットフォームサービス事業部
    小林 靖広 氏
    ■講演概要
    「eラーニング研修の内製化」をテーマとして、既に始めている、もしくはこれから始められる方が対象となるセミナーとなります。

    内製化する際に何に気を付けなければいけないのか、修了率100%にするために実際に実施した工夫点、かんたんに本格的なeラーニングが作成できるオーサリングツールとは…などなど、本セミナーではご担当者様が実際の研修で活かせるような情報をご提供いたします。
    ■講演者略歴
    マーケティング会社にて、販促・社内教育等の企画提案営業を担当後、ネットラーニング社に転職。
    現在は、企業内研修の内製用ソリューションを中心に、eラーニングの企画・提案をおこなう。
  • 受付終了

    企画講演10月26日 (木) 17:00~17:35 会場:ダイヤ
    eラーニング運用に潜む落し穴!導入前に知りたいリスクとその対処!!
    株式会社プロシーズ
    ラーニングパートナー事業部
    チーフプランナー
    後藤 大輔 氏
    ■講演概要
    eラーニング導入で成果を上げるには、運用する中で発生するリスクと、その対処方法を事前に知る事が大切です。運用開始後にどんなリスクが潜んでいるのか、どんな対処をすればいいのか、具体的な事例を交えてご紹介いたします。成果を上げているお客様は何が違うのか、リスク回避という視点も忘れない事が大切です。

    ▼eラーニングのプロシーズ 活用事例・導入実績はこちら
    http://www.pro-seeds.com/course/?post_type=result
    ■講演者略歴
    2013年 株式会社プロシーズ入社。eラーニングシステム導入のチーフプランナーとして、大手生命保険会社の部門別研修、大手石油会社グループの全社研修を主に担当。
    企業規模を問わず、年間100社以上の企業に対し、社内研修の効率化、eラーニングの学習効果の向上提案に携わっている。

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